編集プロダクション・GROUP のブログ

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Webから紙媒体まで、企画・編集・執筆・撮影・デザイン。
制作のすべてを請け負うプロダクションです。スタッフ(数名)が、取材活動を通して感じた日々の思いや出来事、読んだ書籍、映画などについて綴るお気楽&無責任ブログです。


テーマ:

1日のタスクが1時間で片づく アマゾンのスピード仕事術

 

~~Amazon内容紹介~~

「不可能」を「可能」にする、

「速さ」という最強の武器を手に入れろ!

注文から、最短1時間配送という驚異的なサービスを実現したアマゾン。
その驚きと感動の舞台裏には、
神速で仕事に取り組むアマゾニアンたちの仕事術があった!
彼らは、いかにしてスピードを追い求め、
加速度的な企業成長を達成しているのか。
アマゾンジャパンを黎明期から支え、
国内最大級の物流ネットワークの発展に寄与した元幹部がその秘密を明かす。

アマゾニアンたちの圧倒的生産性を体感すれば、
今日から働き方・生き方が劇的に変わる!


【はじめに】 速さは「不可能」を「可能」にする

【第1章】
アマゾンはなぜ「スピード」にこだわるのか?

◎顧客満足にこだわりぬいた、大きな「答え」
◎やり直しもOK! だから行動あるのみ 他


【第2章】
アマゾンの時間マネジメント

◎ジェフ・ベゾスが考える「時間」とは?
◎「時間」を手に入れるための投資は惜しまない 他


【第3章】
アマゾンはすべてを数値化する

◎数字で共有しなければムダはなくならない
◎すべての職業は数字を想定して活動するもの 他


【第4章】
事業を加速させるミーティング

◎アマゾン出身者から見た「日本型会議」の特徴
◎文書は「6ページ」か「1ページ」でつくる 他

【第5章】
最高のスピードを生む組織・人材づくり

◎アマゾン流「1on1」
◎権限を委譲する「任せる力」 他

~~~~~~~~~~~

 

Lifehacker の書評をご紹介します。
「電話」は時間を奪うので使わない。
アマゾンの急成長を実現した「スピード感」の秘密とは?

https://www.lifehacker.jp/2018/10/book_to_read_amazon-1.html



~~※書籍の239ページを引用されていました~~
電話は、相手の仕事の手を止めることになります。
そして、こちらの要件を伝え、
何らかのリクエストをすることになります。

相手の仕事を中断するのも、
自分の仕事を中断されるのもイヤなのです。
メールやチャットなら、受信した側に、
いつどこで対処するかを決める自由があります。
そのため、すきま時間を上手に使うこともでき、

結果としてお互いの仕事の効率化につながるのです。

~~~~~~~~~
 

私が、毎日願っていること・・・・です。

だからこの文章に、大きくうなずきました。
お願いします。
メールの返事は、メールでいただけないでしょうか?

 

(記:日下恵子)


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イギリスのロックバンド『クイーン』の結成から
1985年のライヴエイド・パフォーマンスを描いた
(伝記)映画です。

「クイーン」のボーカル「フレディ・マーキュリー」は、
1991年に45歳の若さでこの世を去りました。

音楽総指揮は、クイーンの現メンバー、
「ブライアン・メイ」と「ロジャー・テイラー」。

劇中の楽曲には主にフレディ自身の歌声を使用。
「ボヘミアン・ラプソディ」
「ウィ・ウィル・ロック・ユー」
といった名曲誕生の瞬間や、
チャリティコンサート
「ライブ・エイド」での圧巻のパフォーマンスなど、
音楽史に残る伝説の数々が再現されているとのことです。

監督は「X-MEN」シリーズのブライアン・シンガー。

この映画を観ないわけにはいかない・・・よねラブ



映画『ボヘミアン ラプソディ』公式サイト
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/

予告
https://www.youtube.com/watch?v=vtdYyK7WGsI

予告
https://www.youtube.com/watch?v=0UkG8GnfCCY


マスコミ 完成披露試写会
【日程』10月24日(水)18:10~
【会場】TOHOシネマズ 梅田


何度も言うよ!
この映画を観ないわけにはいかない…です
ニヤリ

(記:日下恵子)


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小説投稿サイト 小説家になろう

https://syosetu.com/


に、自称犯人から、作品が投稿されて、物議を醸しています。
   ↓
府中三億円事件を計画・実行したのは私です。

https://ncode.syosetu.com/n9064ex/
作者白田

 

==この小説の書き出し==
小説家になろうをご覧の皆さん。
この場を借りて、ひとつの告白をさせていただきます。
府中三億円事件を計画、実行したのは私です。
今なお語り継がれる未解決事件の全貌を、みなさんにお話し致します。

=========

 

 

 

 

三億円事件 三億円事件
 
Amazon

 

 

 

20世紀最大の謎 三億円事件 (別冊宝島 1574 ノンフィクション)

 

さて、小説投稿サイトに投稿された作品は犯人が書いたのでしょうか、・・・。

作者は、本当に犯人なのでしょうか?????

 

(記:日下恵子)


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政権奪取論 強い野党の作り方 (朝日新書)

 

~~Amazon内容紹介~~

野党が強くなければ、
政権与党はやりたい放題で国民の声は政治に届かず、
日本は良くならない。
ではどうするか?
 「ふわっとした民意」をどうつかむか?
「風」だのみでない強い組織をどう作るか?
 自称インテリには絶対語れない超・体験的政治原論。

有権者の望みを「マーケティング」して政策を磨き、
地方から「変えられる」実力を示して信頼を勝ち取り、
意見は多様でも最後はきちんと「決める」強固な組織をつくる。
そうしておかなければ、与党が何をしても「風」すら吹かない。
強い野党をどうすれば作ることができるか―。
8年間の生きた政治経験をフルにつぎ込んで語ろう。
野党の弱さが今の政治の根本問題。
日本を刷新するガチンコ戦略と戦術!
~~~~~~~~~~~~~~~~

売れているそうです。
 
日本維新の会創始者・橋下氏が新著「維新、失敗だった」https://mainichi.jp/articles/20180914/k00/00m/010/115000c
失敗だった理由として、
(1)国会議員の日常の活動量の少なさ
(2)組織としての戦略性のなさ
(3)まとめる力、まとまる力の欠如
(4)命がけの権力欲、名誉欲の欠如
を挙げています。

⑵の、戦略性のなさについては、
「大阪都構想で手いっぱいになってしまい、
国政政党としてのマネジメントは『東京まかせ』になっていた」と。
 
『自らにも責任がある』と述べています。

 
 
(記:ライター F子)

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ミックスナッツ ロースト / 1kg TOMIZ/cuoca(富澤商店)
素焼き 無塩 無添加 オイルなし
保存に便利なチャック袋入
(アーモンド約33% カシューナッツ約33% くるみ約33%)

 

 

今朝、こんな記事を読みました。

 

「ナッツを食べるほど寿命が延びる」ハーバード教授が衝撃報告
https://diamond.jp/articles/-/180029


ナッツ大好きだから、こういう記事を読むとちょっと楽しくなります。

でも、記事をまるまる鵜呑みにしないほうがいいかな(笑)

私の場合、毎朝作るスムージーにもナッツを加えています。
野菜・果物などと一緒に、ミキサーで ガ~。
ナッツは、潰れてカタチを留めていません(笑)

「食べる」というより、ドロドロになったナッツを「飲んでいる」っていう感じ(笑)

(記:ライター日下恵子)


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感情的な人に負けない本 (WIDE SHINSHO)

 

~~Amazon内容紹介~~

仕事でも日常生活でも、人との関係は「感情」がつきものです。
常に心地よい気持ちで人とつきあっていられるのならいいのですが、
相手がいつも不機嫌で、自分に対して感情的に振る舞う、
あるいは怒りを帯びて感情的に攻め寄ってくるという場合もあります。
こちらとしては一方的に「感情攻撃」をされるという感じで、
相手の状態は自分の理解を超えている場合すらあります。
そういう相手にも日々対応しなければならない
という現実的に逃げられない状態が続くと、
一方的に自分の感情は害され、抑圧され、怒りはたまってきます。
それが進むとうつ状態にすらなります。
「感情攻撃」をする相手に対応するにはどうしたらいいか。
自分の精神状態がむやみに害されずにすむにはどうしたらいいか。
その方法を精神科医の和田秀樹先生がアドバイスしたのが、本書です。
相手の不愉快な精神状態にのみこまれない方法、
ひきずられない方法、
自分の心を落ち着かせる方法を、
日常よくあるシチュエーションから提案します。
いつも機嫌よく日常をすごせるようになるために、
「感情攻撃をする人」から自分の心身を守る対処法です。

●わけのわからない人から身を守ろう
●「ムッとしても顔に出さない」練習
●何をいわれても「いい返さない」という作戦
●相手の怒りから身をかわす法
●日常生活に応用できる「感情トレーニング」
●人は「悪いほうへ悪いほうへ」と考えるクセがある
●心を落ち着かせるコツ「何事もシンプルに考える」
●「イヤなことはすぐ忘れる」生き方
●「トラブル、クレームを避ける」賢い対応と話術
●いつもリラックスでいこう◎本書は小社より出版された『感情トレーニング』を改題し、再編集した新版です。

著者:和田/秀樹
1960年大阪府生まれ。
東京大学医学部卒。

東京大学医学部附属病院精神神経科助手、
米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、
精神科医。国際医療福祉大学大学院教授。
和田秀樹こころと体のクリニック院長。
一橋大学経済学部非常勤講師。
川崎幸病院精神科顧問
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

(記:ライター S美)

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