トミー サンダークラップタンク | 「模型探偵団」明石小五郎の昭和のプラモデル

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昭和のプラモデルが好きなタダのジジイです、上から目線で書いてます、左翼系、反日、朝日新聞、テロ朝系列マスコミが嫌いな人間です、真実のプラモデルの歴史を書いてます、テーマの項目の「真実のプラモデルの歴史」から「和工樹脂の謎」までをお読み下さい。

 

 

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トミーの派手なアクションキットについては過去の記事でも紹介している、

 

これはその中の一つの「サンダー クラップタンク」という戦車で、プラモデルというよりは電動玩

具に近いような戦車模型である、

 

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底板はブリキ製、ギアボックスも金属製、蹴とばしても壊れることはない、

動かそうとしたら動ないので分解してみた、ネジ止めでなく爪で止めるので爪が折れないように

外す、

 

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モーターのリード線が外れている、 

 
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モーターのリード線が外れていたのでハンダ付する、
 
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そのギアボックスを底板に取り付けて、
 
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スイッチと電池ボックスに配線しハンダ付、
 
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上部のボディーを被せて取り付ける、
 
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巻き紙火薬をセット、単1電池2本を収納、
 
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砲塔をセットして完了となるが、実は、巻き紙火薬の火薬部分に撃鉄を命中させるのが難しい、
 
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