車輪もののSFプラモ | 「模型探偵団」明石小五郎の昭和のプラモデル

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昭和のプラモデルが好きなタダのジジイです、上から目線で書いてます、左翼系、反日、朝日新聞、テロ朝系列マスコミが嫌いな人間です、真実のプラモデルの歴史を書いてます、テーマの項目の「真実のプラモデルの歴史」から「和工樹脂の謎」までをお読み下さい。

今までに組み立てたキャタピラではなく、車輪もののSFプラモを取り出して並べてみた、
 
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この中で、一番笑ってしまうような、ガッカリしてしまうような、しょーもないプラモだったのが、
 
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それがコレ、シャープの「ニューフライングサンダー101」というプラモ、まあ、箱絵も凄いが、その
スタイルも凄い、そしてギミックはゼンマイで走るのみ、箱絵に騙されて買った子供達もいたのだろう、
 
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次に、このアリイの「宇宙遭難救助隊 レンジャー」、これも凄かった、そのスタイルも凄いが、ロ
 
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この緑商会の「プラネット」の飛行は凄かった、あんなにブンブン飛行するとは、
 
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この大滝製作所の「宇宙パトロールカー マッハ」はライトの点滅と火花が楽しめた、
             宇宙パトロールカー マッハ
 
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アオシマの「サンダーマシン」、これはアオシマお得意の車にとんでもない武装をさせたプラモ、
しかし、聞くところによると、このようなプラモのフアンの方も結構いらっしゃるとか。