先日
お風呂に入っているときに
ふと思ったことがあったので

翌朝ノートを書くときに
見えない存在に聞いてみました。



ジンジャーブレッドマンジンジャーブレッドマンジンジャーブレッドマン


おはようございます。

昨日お風呂に入っているときに
ふと思ったんですけど

実は神様は
私のことがかわいくて仕方ないんですよね?
( ※見えない存在のことを普段は"神様"と呼んでいます
   慣れてるし言いやすいので)


なんだ、そんなことか!?
当たり前に決まっておる
だからいつも言っておるだろう
"私のかわいい子"と。


お前だけではない
誰もがみんな私にとってはかわいい子だ
私の一部だ。


そうですよね。
それを聞いて安心しました。


神様はかわいい子どものためなら
何でも願いを叶えてくれる、
それが私のためになるなら。

それに
けっして私に悪いようにはしないはず

そんなことをふと思ったのです。



何を今さら…!?
ずっとそう言ってきておる
「悪いようにはせん」と。


まだ解っておらんかったのか?
ようやく腑に落ちたということか?


まあいい。
そうだよ、悪いようにはせん


私は今のお前以上に
お前のことを解っておるからな


安心して任せておけ
お前の欲しそうなものは分かっておるし
願い事だってなんだって叶えてやろう


それがお前を心から喜ばせ
幸せになることならな。何だって。


だから自分の心に偽ることなく望むがいい
お前の魂からの願いをな。


願う前から"これはダメだろう"と
決めつけることはいらん
言うだけ、願うだけならタダだ。


そもそもお前の頭に浮かぶのは
お前が現実化できるものだよ。
だから思い浮かぶのだ。


そこから吟味しろ
それがエゴから来る願いなのか
魂の思いから来る願いなのかを。


エゴから来る願いを叶えたところで
その満足は一時的なものだ

それだとて叶えてやらんワケでもないがな。



私だってかわいい子どもの願いは
全て叶えてやりたいから


どんなことでも
その子にとって学びになるなら
辛い思いをすることになると分かっていても
あえて叶えてやるだろう


その子にとっては
それもまたプロセス、学びだからな


だからなんでも願っていいぞ
何でも叶えてやろう

私はお前には甘い。


しかし、放任主義でもあるからな
後々辛い思いをすることになっても
それは自己の責任だ

だから注意して選べ


願えば叶うからといって
手当たり次第にオーダーはするな

レストランでそんなことをすれば
お前はたちまち お腹を壊すだろう?


好きなものを吟味しろ
美味しく味わえ


欲張ることはない
いつだってオーダー可能だ

ひとつずつ叶えていけ
ゆっくり味わえば満足感も違ってくる


早食いは体に悪いし
本当の美味しさも分からんからな


ごまかしや遠慮はいらんから
本当に食べたいものをオーダーしろ。


本当に食べたいものは何だろう?



さっきも言ったが
自分で制限をかけるな

なんでもオーダー可能だ

魂の望みに従って私に頼め

私はかわいい子のためになら
なんだって叶えよう。



だか、
私がそうしようとしても
お前の方であれこれと
受け取らん理由を考えられると
それもできなくなるがな。



トナカイクリスマスツリートナカイ



サンタクロースに何を願う? 

サンタには物質的なプレゼントしか
頼めんかも知れんが
私には何だってオーダー可能だ


しかも12月だけではない
年中無休だぞ !
気前がいいとは思わんか (笑)


それくらい
私はお前たちの望みを叶えたいと思っている。


これも「愛」だよ
「愛」だ


お前たちが望むことを経験して
その中で感じることの全てが
私にとっての喜びだ
私にとっての経験だ


私はお前のことを
お前以上によく知っておる

だから私に安心して任せよ

お前の望みを遠慮なく言え


私を信用して、私に心を開いて
私を頼ってくれる
そんな嬉しいことが他にあるだろうか!?


そんないじらしい子のためになら
私は何だって叶えよう




トナカイクリスマスツリートナカイ



クリスマスも近いことだ
もう一度お前の願い事を考えてみろ


靴下はいらん
遠慮なし、制限なしで考えろ


届ける時期は分からんがな

私のかわいい子のために
最高のタイミングで
最高のプレゼントを届けよう。プレゼント

楽しみにしておくがいい。



今日も汝に祝福を。



さて、何を頼もうか…?