地域に介護力!佐藤けいいちの一日一歩。

地域に介護力!佐藤けいいちの一日一歩。

日本の繁栄と地域の発展に尽くして参ります

母親の誕生日祝い🎉

「鰻が食べたい」

とのリクエストに応えました✨

親子2人で、こぢんまりとしたお祝い。

少しは親孝行になったかな?

喜んでくれたようなので、良しとします😀




佐藤けいいち
この度の参議院議員選挙、幸福実現党へのご支援を賜った皆様、私のSNS等の発信をご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました✨

今後も幸福実現党の一員として、政策、信念を曲げることなく、より一層の精進をして参りたいと思います。

心より感謝申し上げます。


佐藤けいいち
いつもご覧頂き!ありがとうございます!

国道407号沿い、「岩鼻運動公園北」交差点。

歩道にある交通弱者用の信号押しボタン。
雑草が伸びて押しにくい状況になっていました。






県土整備に草刈りのお願いと、その後雑草が生えないよう防草シートなどの対策の検討をお願いしました。

6月中には、草刈りができるとのことでしたがまだ実施されません。
困る人がいてはいけないので、信号のボタンが押せるように、自分で草を刈りました。
(自分でやった方が早い)

残念なことにゴミも捨てられていました💧





不要な雑草が生えないよう、改善してもらえることを願います。
#幸福実現党 #東松山市 

#佐藤けいいち


いつもご覧いただき、ありがとうございます!

 

今回は、久しぶりになってしまいましたが、ブログらしく記事を書きたいと思います。

※個人的な意見であり、所属団体の公式見解ではございません

 

 

私は宗教政党である幸福実現党で活動していることを誇りに思っています。

 

 

それは、神を信じ、誰が見ていようが見ていまいが、神に誓って恥ずかしくない政治をしようと志している仲間がおり、政策についても嘘偽りなくポピュリズムに決して走ることなく「今、この国にとって必要なこと」を正直に訴え続けている政党だからです。

 

「宗教」というと、皆さんのイメージは

・権力拡大(宗教団体の権力拡大)

・全体主義的

・洗脳

・ご利益信仰

 

そのようにお感じになられる方も多いのではないかと思います。

 

しかし、私は幸福実現党、または支持母体である幸福の科学はまったく違うと感じています。

 

①まず、権力を拡大したいだけであるならば、もっと大衆受けするような政策をその時々で打ち出し、票を獲得することに終始するでしょう。

 

②そして、全体主義的という部分においてですが、幸福実現党の大川隆法総裁は「政治は自由の創設である」と言っています。

教祖でもある大川隆法総裁は自由を創設したいと政党を立ち上げたのです。実際に政策においては、自由を拡大する政策となっています。

 

③洗脳という観点。これは宗教=洗脳。というように思われがちですし、実際にそのような団体もあると思います。過去にもそのような団体はありました。

しかし、洗脳とは、外の情報をシャットアウトし1つの考え方や情報以外を教えない。または、恐怖によってその人の心を支配するマインドコントロールです。

 

幸福の科学の教義内容は、ほぼ書籍となり世間に公開されていますし、外部の書籍や他宗に属することも禁止されていません。投票先も自由です。

 

④ご利益信仰で弱い人間が宗教をやっているという印象について。努力せずとも祈れば救われる。こうのようなことは、幸福の科学では教わっていません。

あくまでも自助努力というものがベースにあって初めて他力が臨むという考えです。

神秘的な力も肯定しますが、努力の価値を教わっています。

幸福の科学で学んでいることは、自分を常に磨きながら、世のため人のために尽くすべきであるということです

 

以上のことから、皆様方がもし、「幸福実現党は、洗脳集団であり権力拡大を狙っている団体」とお感じになられているならば、それは当たりません。

 

では、幸福実現党は「宗教政党」として何をしようとしているのか。

抽象的な表現になりますが

 

この国の政治に精神的な主柱を立てる」ということです。

 

今、日本の政治に混迷を生んでいる原因は「神なき民主主義」。

唯物論、無神論、人間機械論ということになれば、政府が権限を権力を拡大するのは当然です。

神がいなければ為政者が神になったような気分になるからです。権力を保つために都合の悪い情報は統制するでしょう。リーダーシップを取るかのように国民を管理するでしょう。

 

また民主主義を単なる多数決として捉えれば、善悪の判断を持たない大衆迎合型の政治が誕生します。その結果、政策はブレ、本当に必要なことを言えなくなる政治ができあがり、国益を損なうことになる。その状態が今の日本の政治ではないでしょうか。

 

 

幸福実現党は根本的に変えたいのです。

 

そのために「精神的主柱」が必要なのです。これは宗教政党だからこそ訴えることができます。

なぜならば人間はなぜ尊いのか、なぜ自由が大事なのか。目に見えない「精神」とは何かを宗教や信仰無しでは説明することができないからです。

 

「人間は神に創られた尊い存在であり、それぞれの人生に意味がある。苦難困難にも意味がある。それこそが人間の尊さであり、人権であり、各人の自由を守らなくてはいけない理由である」

 

このような考えが、政治の根本になければいけないと思うのです。

 

そして精神的な主柱を立てることは善悪の判断をするということでもあります。神の心に照らして「この考えが広がったら幸福が広がるか、不幸が広がるか」マクロ的な判断も必要です。

この善悪の判断に関しては、今の日本に決定的に欠けているのではないでしょうか。

 

そのような宗教心、精神が今の日本には足りないと感じています。武士道精神です。

あの凛とした精神、潔い精神、公に尽くす心を政治に取り戻す必要があります。

 

 

皆様も神社仏閣に赴き、手を合わせることがありませんか?

それも立派な信仰行為であると思います。

 

そうした信仰心と言うと難しく聞こえてしまうかもしれませんが、

 

信仰とは、目には見えない神や仏を敬うことです。そして人間として謙虚であること。利他の思いで生きること。

 

日本は信仰心を取り戻す時です。

 

幸福実現党は、「自由・民主・信仰」をキーワードとして掲げていますが、「自由・民主」は既存の政党でも言えるでしょう。しかし、精神性の大切さを真に訴えられるのは、現在の日本において幸福実現党だけだと思います。


時々、「佐藤さん、幸福実現党やめたら?宗教政党だと票が逃げるよ」と言われます。


確かに、「宗教」というイメージが人を遠ざけることがあるかもしれません。


しかし、私の「宗教」、「信仰」は、自分を磨き豊かにし、純粋に世の中を良くしていくものを指していますし、私がなりたいのはそうした精神に基づいた「宗教政治家」です。


正義の心で人の人生の大切さ、尊さを守り、心に寄り添えるような「宗教政治家」になりたいのです。


私は、幸福実現党という宗教政党に所属できていることを誇りに思います✨

 

 

久しぶりに長い記事になりましたが、次回は政策についても記事にしたいと思います!

 

参議院選挙真っ只中!

 

 

埼玉県選挙区は「みなと侑子

比例は「幸福実現党

 

に皆様の清き一票をお願いいたします。

 

 

 

 



佐藤けいいち