明るい不登校代表りかです。
明るいお母さんが子どもの未来を作る!
保護者支援のピアサポートグループです。
お母さんに明るくなってほしいって想いと、
子どもの自殺をゼロにしたいって想いで活動しています。
・私については→ こちら
・一生使える個性分析→ こちら
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明るい不登校を立ち上げ、
保護者の話を聞いて行く中、
皆さんよく似たお悩みを抱えているなと感じました。
特に、不登校初期のころは
保護者がパニック状態になります。
動いてほしい
その想いが強すぎて、
やれる事は全てしたいと思います。
登校刺激にはじまり、
病院巡り
居場所探し
進路の情報集め
等々
そこには本人の意思はありません。
子どものためを思って
親や周囲の大人がさせたい事が主軸になります。
そんな中、
休憩が必要な子どもはドンドン疲弊していき、
思い通りにならない親や大人たちも疲弊していき、
それを見ていた子どもは
自分を責め始めて病んでいく
追い詰められて
暴言暴力が始まる子もいる
親や大人たちは
子どものその様子を見て
ショックを受け、
更に自分達が正解と思うやり方を
子どもに押し付けようとする。
、、、もうね、負のループ
どんどん螺旋階段を滑り落ちていく未来しかないよね。
その負のループに気が付き、
このままではあかんやんって思うと、
その負のループはゆるやかに止まり、
落ちるのをやめ、
ゆるやかに上り出すような気がします。
もちろん、いろんなタイプがあるので、
これに当てはまらないご家庭もあります。
我が家はガッツリこれでした。
そんな時に知っておいてほしいのは、
・よかれと思ってやる事は大体よくない
・追えば逃げる、引くと寄ってくる
・野生の小鹿と思って対応する
・覚悟を決める
他色々
親や大人の価値観を変えて、
子どもを信じて
決定権を子どもに渡す事も必要だなと思います。
でもねー
人って忘れるんです。
ついつい地雷を踏み、
口出しし、
嫌味もいい、
目の前でため息をつく
別にそれを止めるつもりはありませんよ。
やりたいならやればいいと思う。
でもねー
タイミングってあるよね。
なんで傷口に塩を塗るような時に
そんなことするのかなー、、、
って人もいるんですよ。
だから、
そんな、
昔の私みたいに、
ついうっかり
脳みそ直結で
口から言葉が出ちゃう人のために
歌を作りたかった。
なんか曲を作る方法はないかなーと
ヴォーカロイドの事を
めちゃくちゃ調べた時もありました。。。
ついつい口ずさんでしまうような
そんな曲を作りたかった。
テーマソングも作りたかった!
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・
ってことで!!
シングルとアルバムを
リリースしました。
チラッとこんな感じです!
Apple musicとか、
Amazon musicとか、
色々で聞けます!
→ こちら
・ここから未来へ ←テーマソング
・Nowhere to Turn ←アルバム
聞いたら感想コメントお待ちしてまーす!
