えーっとですね、私が今回紹介させていただく小説はですね、
壁井ユカコ先生が書いた、
「クロノ×セクス×コンプレックス」
という本です
あらすじは、
平凡な時計屋の息子・三村朔太郎(みむらさくたろう)は、
高校の入学式に向かう途中でミムラという女の子にぶつかってしまう。
そして朔太郎は
なんとそのぶつかった女の子と自分が入れ替わってしまい、そのミムラという女の子が通うはずだった学校に入学するはめに。
そして、その学校も問題だった。なんと、その学校は魔法学校だった!
「この学校で学ぶ魔法は箒は使わない」
「この学校で学ぶのは、時間を操る魔法」
普通であればただ一方向に流されてしまうはずの揺るぎようのない世界の理を、跳躍する
って感じです
長くなってすみません
(´Д`) 賛否両論あるとは思いますが、私的には面白いので、是非読んでみてください
では、これから
「嬢王3」
みて、
「荒川アンダーザブリッジ」
みて、
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」
を見るので(o^-^o)
おわ
( ̄ω ̄)
