マーケティング戦略家日誌

テーマ:

こんばんは北野です。

最短、月100万円超えるための戦略
プレゼント中です。

プレゼントの受け取りはこちら



今、私がこっそりとやっている
ココナラというプラットホーム。

今月もちょこちょこと
売れてきています。


そこで、問い合わせが
あった内容なんですが


「電子書籍の出版経験はあるのですが、
イマイチ売れ行きが悪くて、
迷走している状態なのですが、
本の表紙が9割の購買意欲を
誘うと言われていると思うのですが、
そのように作成して頂けますか?」


これ系の質問って
割と初心者から多いです。

要は問題の認識が
少しズレているところですね。


ブログでも何でも同じですが
デザイン性ってそこまで
売れるかどうか?に
関係していません。



もちろん、あった方が良いのは
間違いない。

ですが、あなたが消費者として
購入を決定する際に

「あっ、この書籍のデザイン
めっちゃええから買おう」

ってなりますか?
って事なんです。


特にノウハウやハウツー系は
デザイン性よりもオファーに対し
購入を決定する要因になります。



少し話がズレますが
これもね、オファーの問題で
どうとでとなる訳です。


例えば
かなり古びた建物で
商売をしているとしましょう。

まぁ世間一般的なイメージでは
汚い古いお店は嫌だ。と
認識されていますよね?


でも、それをあえて
売りにする事で
こう訴求するとどうでしょう?


「昔ながらの情緒ある
風格を残したお店です」


どうですか?
これ系好む人いますよね?



要はデザイン性が悪いのではなく
訴求に対しデザイン性の
イメージがあっていない。


これをひっくるめると
「オファーが弱い」という事。

これが書籍が売れない原因ね。



つまり、オファー内容に
デザインがミスマッチしたケース
これを避けられれば
デザイン性や見た目は
そんなに大きな問題とならない訳。


というより、
オファー内容が良ければ
見た目はそれっぽく見えてくるもの。


例えば、有名人や力のある人が
良しと言えば、良しという
風潮になったりしますよね?

まぁ見た目に関しては
そんなもんです。


で、それを私が指摘する訳ですが
もう一つ問いかけてみます。


「Kindle書籍を何の目的で
どういう位置付けでやってますか?」


という問い。

むしろ、こっちが
めっちゃ大事。


で答えが

「まだまだkindleを
どのように活用するかは
自分でも理解していません。

ベストセラーには
誰でもなれるみたいなキャッチに
目が留まり始めたのがきっかけです。

今後は経営者限定の出版サポートとか
できればよいかなとも思っていますが、
自分でも執筆で売れておきたいなと思う次第であります。」



はい、何が問題なのか?
もうお分かりですよね?


経営者の出版サポートを
後々に考えている。


今すぐやった方が良い。
で、その為のKindle本を
書いた方が良い。

これが答え。


つまり、良くある
目的と手段がごっちゃに
なっているケースですね。


売上を立てながら
出版の仕事レベルを高めていくなら
それこそココナラを使って
チクチクレベル上げすると良いし

レビューやサポート実績が溜まれば
それを使って、書籍化し
営業をかけていけば良い。


おそらく、この人の目的で言えば
別にベストセラーになる事では
ないと思うんです。


ベストセラーになってどうするの?
で、そっから先は?


これが本来の目的のハズ。


事実確認はしてませんが
著者になれれば凄くなれる
印税生活が待っている。


たぶん、着地はこの辺。

だから、書籍自体も
あんまり売れない。


「誰かを助けるために
この本を書いている」

理念としてこれがないと
応援してくれる共感者が生まれないから
まず、不可能ね。



こういうのも一個一個
質問していくと明確になるんです。


・ベストセラーになる事が目的なのですか?
→仮にイエス

・それは何故ですか?
→凄くなりたいので、著者になりたいので。

・今Kindleを出版していたら
すでに著者じゃないんですか?
→イエス

・では、何が不満なのですか?
→売上が増えないので、

・売上を伸ばしたいなら
印税である必要があるのですか?
→印税じゃなくても良いです


・では、経営者の出版サポートをして
人の役に立てる事が意義なのではないですか?
→そうかもしれないです。

・では、やりましょう。ここを着地としたKindle本を出版しましょう。
→でも、まだ実力がないので教えられません。

・書籍出版の経験があれば、
まだやった事ない初心者の
サポートはできませんか?
→できます。


・ではやりましょう


という話になるし
そもそも、出版サポートが
やりたい事ではないのでしたら

じゃあ違うビジネス
した方が良いって
話になりますよね?


あ、そうでしたら
あなたはKindleじゃなく
ココナラがオススメですよ。


とか、

あなたのその強みなら
最初から対面で
やった方が良いですよ。

とか、

目的に合わせて
無駄を省く事も出来ます。


目的と手段が一致してないものに
リソースを分散する程
もったいない事はないので


今一度、自分に
問いかけてみると良いでしょう。


目的って何だっけ?
それやる為には何が必要だっけ?
集客どうするの?
そもそも、誰集めたい?

一個一個、掘り下げると
目的に沿ったビジネスが
運営できるんで
地味だけどかなり大事です。


質問が来たのが
良いタイミングというのもあったし

良い例だと思ったので
取り上げた次第です。

テーマ:

こんばんは北野です。

今日はいつも読んでくれてる方に
プレゼントをご用意しております。

月100まで最短でたどりつくまでの
戦略ロジックのマニュアルです。

→ プレゼントの受け取りはこちら

結構、ボリュームがあるので
じっくりご覧下さい。

テーマ:


こんばんは北野です。


最近のSEO事情で
意外に重要な部分があります。


それは、プロフィールです。


意外でしたか?


ここ最近、看護に関する広告など
薬剤の知識についての広告など
結構、規制がかかり始めています。


つまり、情報の内容
そのものが正しいかどうか?

そして、その情報を書くために
サイト運営者が相応しいかどうか?


この辺が
シビアに見られている
そんな状況に変化して来ています。



従来のサイトの強みって
匿名でできる事にあり、

それ故に、ヤンチャな情報を
書き込む人も少なくありませんでした。



そもそも、サイトで検索し調べる人が
サイトの内容の正確さを
気にすることもなかった。


検索しサイトで調べ
そこに書いてたから正しい情報だと
自然な認識になっていましたよね?


今、よく考えれば
不思議な事ではありますが
確かにそんな所はあった。


しかし、今は
「誰が書いているか?」


この辺もシビアに
判断される状態になってくるでしょう。



もしかしたら
匿名でサイトを運営する時代も
終焉を迎えるかもしれません。


まぁ普通に考えてみるとわかるでしょう。


例えば
薬に関するサイトで

「プロの薬剤師が書いているサイト」



「素人が書いているサイト」


どっちが情報として
正しいと思いますか?


間違いなく前者です。


そして、問題なのは
素人が書いているにも関わらず

検索ユーザーから
その情報が正しいと
認識されている事にあります。


もし、素人が書いた情報を
正しいと信じ、その通りに
ユーザーが行動してしまったら、、。


まぁまぁ大問題となります。



こう言った理由から
プロフィールとサイトの内容と言うのは
非常に重要度が高まっていて

プロフィールを充実させ
その情報を公開していくに当たり
権威性をしっかり証明し
サイト情報が正しいという根拠を
記入した方が


検索ユーザーにとっても
Googleにとっても

評価が高まる傾向にあります。


そもそも、サイトといえ
ビジネスでは

「誰が言うか?」

が、かなりモノを言います。



私は常日頃から
差別化やポジショニング、
USPが大事であると伝えていますが

サイトを作る時も
考え方は同じだと思っています。


情報量が多く
情報が良くまとまっているサイト。



これだけでは
あなたのサイトを見るべき
理由にはなりませんよね?


なぜなら、他に
その様なサイトがいっぱいあるから。


あなたよりも先発隊もいるだろうし
あなたよりも後発で来る人もいるだろう。


そんなライバルがひしめく中で
ライバルに真似が出来ない要素や
ライバルから少し違った
立ち位置から語る情報。


違いを出せるとしたらここであり
それこそが冒頭で上げた

「誰が書いているか?」

に繋がってきます。


USPなどは
ビジネス全体でも大切だけど
各小さいプラットホームごとでも
大事な部分でありますし
それはサイトにしても然り。


例えば

AさんとBさんがいるとして
2人とも全く同じ内容を
語るとしよう。

しかし、Aさんはプロ
Bさんは初心者だとしたら

同じ内容なのに
受け取る人の印象が
物凄く変化しますよね?


偉人の名言などもそうですが
偉人が言うから名言であって

SNSなどで名言をパクって
発してる人って
正直、かなり痛いじゃないですか?w


仮に同じ名言を言うとしても
自分のフィルターを通した場合
どうでしょう?

------

今、〇〇をやってて
〇〇という結果になったけど
これが、〇〇で言う
〇〇という名言の意味なのかなと思った。

------


全然、受け手の印象違いますよね?

少しシェアしたいとか
そういう気持ちなりません?


それだけ、自分フィルターと言うのは
重要な部分で、

自分にしか出来ない発信だからこそ
意味があるのかなと。


Googleが常に重要視している
オリジナルですよ。


あなたのオリジナルが
ユーザーからもGoogleからも
評価される時代である。


これからは
「誰が何を言うか?」の時代ですよ。


違い出していきましょう。
 


テーマ:

こんばんは北野です。

最近、SEOにも非常に力を
入れています。


力を入れると言っても
空き時間やスキマ時間を作り
スマホで記事を書いています。


この前投稿した記事は
2万文字くらいありましたが
全てスマホで書いていますw

これを知り合いの起業家に
話をしてもあんまり
共感はされませんがw

私にとっては
パソコンのタイピングと
スマホのフリック入力の
スピード差はあんまりありませんw


タイピングのスピードも
いわば練習の積み上げで
早くなるもの

スマホにおいても
同じで練習すれば
誰でも早くなります。


この空いた時間をどうやって
有効に使うかどうかで
効率は遥かに違ってきます。


効率というのは
「楽をする」とか「時短する」


と言うことではなく
結果に対しての力のベクトルを
無駄なく結果に対して向ける事を言う。


その為に当てられるスキマ時間の
有効活用手段として
私はこの様にしていると言う事です。


こういう時間と言うのは
積み上がっていくと
誰しもが持っています。

例えば

電車に乗ってる時間
通勤している時間
何かのちょっとした待ち時間
休憩の合間の時間

など、それぞれを15分ずつ
取れるのであれば
1日に1時間作れます。


おそらく、人によっては
2時間、3時間って
作れると思うんです。

これを月換算すると
1時間なら30時間
2時間なら60時間
3時間なら90時間

1年単位なら
360時間、720時間、1080時間

これほど巨大な差となって
現れてくる様になります。


いやいや、たかが15分くらいの
ちょっとした時間くらい

「めんどくさい」
「たいしか事できない」
「別にちょっとやったくらい変わらん」


と突っぱねるのかどうか?

この事実から
あなたはどう判断します?
って事。


私は有効活用します。
それをしない人との差は
1年で15日〜45日もの差になります。


もちろん、ただ時間を作り
作業しようと思っても
簡単に出来るものではなく

スマホでも出来るように
普段から環境を整えています。



サイトで言うなれば

・どんな記事を書くのか?
・タイトル、見出しはどうするか?
・構成はどうするのか?

こう言うのを
情報整理してスマホに入れています。


もっと言うのであれば
この書いた記事の着地点もはっきりしておき

Kindle書籍やメルマガ
パワーポイントのスライド
音声、動画なども
全てスマホで完結させられます。

これを空き時間に
出来るのであれば

やらない理由はない
と私は思いますがどうでしょう?


もともと、我々は
持っているリソースが
限られる訳だから

ないない尽くしの
状態で戦うしかありません。


私が指導している人の
声を聞いても


「時間の確保が出来ません」

と言う方も割と多い。


でも、今の時代
それが普通です。

あなたの感覚は
至って正常であり、

何か1つ新しい事を
始めようとすれば
そこにリソースが分散され

1つ1つの事が
中途半端になっていきやすいもの。


我々はリソースが
複数に分散されやすい時代に
生きていると言っても良い。



そんな我々にとって
リソースを1つに集中特化
出来る人の方が少ないでしょう。


そして、リソースが分散される
モノは全てが大事なモノのはず。


・本業も大事
・副業の仕事も大事
・家族や家庭も大事
・親の介護も大事
・友人との時間も大事
・子供も大事


全部大事なのです。


だからこそ、何一つ
疎かにする事も出来ない。


ないない尽くしの
我々にこの状況で
リソースを特化する事は
もはや不可能に近い。


だからこそ、今の状況で
何を出来るか?

その選択肢を増やし
対策をする必要がある。


リソースが分散され
その全てが大事であるのであれば

言い換えると
どれ1つも疎かにしてはいけないという事。

疎かになると
それは「いい訳」にしかならない。


本業が忙しく
副業が出来ないのは
理由にならない。

逆も然りで
副業が忙しくなり
本業の仕事を疎かにするのも
言い訳にならない。


その他、家族の事
子供の事、介護の事、
教育費の事、介護費の事、
借金の事、


全てにおいて
疎かになってはいけない事だし

ビジネスをやる以上は
これらを含めて

「どうするか?」を
模索する必要がある。


中には何かしらの理由があり、
突発的に対処するべき
問題が入ってくる事もある。


当初、これをやると決めてた日に
外的な要因があり

予定してた事が
出来ない事も
当たり前のようにある。


誰もが現実的に
こういう事は起こりうる
可能性は充分ある訳です。


「予想外の出来事で出来ませんでした」


こう言う人も多いけど
初めからその可能性を
含んだ上で行動していないから
そうなってしまうのです。



これを読んでいる人も
「何を偉そうに言ってやがる」
と思うかもしれませんが
もちろん、私にも
そう言う事が起こっています。


私は常に約束を守る事を
意識していて、
それを常に伝えています。

この日に〇〇をやります。
〇〇をプレゼントします。

など、宣言してから
何かに取り組むんでね。



そして、あなたは
届くのが自然のごとく
私から情報を受け取ります。


でも、私が私個人の理由で
お届けできなかった場合、

それはあなたにとって
私の言い訳にしか
ならない訳ですよね?


事実として
私はあなたとの約束を破った人
になる訳です。



とまぁ
時間を効率的に使う意味でも
何かしらアクシデントが
おきても問題ないよう

スマホを使って
仕事が出来るように
環境を整えておくと良いでしょう。

テーマ:

こんばんは北野です。

今、コピーライティングについての
記事を書いています。

その為、色んなコピーライティングの
情報をリサーチしているのですが

コピーライティングについて
間違った情報が多いと言うか
表面の浅い情報しかないですね。


これでは、読み手の捉え方によって
間違った捉え方してしまう人がいる事も
頷けてしまいます。


そもそも、コピーライティングって

「モノを売る為のスキル」

だとか

「人の心理や行動を操る」


みたいな魔法のスキルの様に
捉えている人も多く

コピーライティングさえ学べば
何でも思いのまま
商品を販売できると
勘違いしています。


結論から言うと
コピーライティングだけで

無価値な商品は
売ることは出来ない。


これが、結論。


売れない商品は
どんなに頑張っても売れない。

そんなもんです。

ただ、マーケティングを
加えれば話は別ですが。



この文脈から捉えると
コピーライティングって
結局、何なの?

ってところから
ちゃんと定義するべきだと
理解出来ると思います。


みんなこう言うところ
ボヤってしてるんです。


コピーライティング

文章書くスキルだろ
商品売る時に使うヤツだろ

みたいな?


全然違いますね。


コピーライティングとは
「目的に合わせた文章を形作る能力」


これが定義だと
私は思っています。

ちなみにこれ見ている人で
文章が苦手と思っている人は
大概のケースで嘘です。

文章が書けないのではなく
文章をどう構成すれば良いか?

この辺が出来ないだけです。



例えば
私があなたに対して

・好きな事は何ですか?
・趣味は何ですか?
・20歳までやってきた事書いてください

と言えば書けますよね?


別に上手く書こうとせず
ありのままを文章にすれば
書けると思います。


つまり、これは文章は書けると言う事。

もっと言えば、
何を書けば良いのか?


具体的にはっきりすれば
あなたは文章を書けるという事。


すなわちコピーライティングとは
何を書くか?

を具体的に明確化する
力だという事です。


だから、クソみたいな
商品を扱っていると
いくら型通りに文章を
当てはめても売れない訳ね。

で、色んな情報を
見ていると

言ってる事は
あってるんだけど
で、それをどう使うの?


ここがわからない
情報だらけです。


リアルにね。

「最初は問題定義しましょう。
問題定義とは
あなたは〇〇という事に
悩んでいますよね?
と、訴求する事です」

これだけしか書かれていない。


まぁ、間違ってないけど
問題提起ってもっと深いぞ?
むしろ、ココめちゃくちゃ
重要な事やないか。

って突っ込んでました。



ひどいケースだと
PASONAの法則やAIDAの法則など
コピーライティングにおける
法則を複数解説しただけのもの。

こういうのも多い。


まぁPASONAの法則が何か?

これだけを知りたい人は
良いと思うんだけど
そこじゃないでしょ?


コピーライティング身につけて
稼ぎたいんじゃんって事。


て事は実践ベースまでの
使い方を教えなきゃ意味がない。



この法則やこの法則、
さらにこう言った法則もあります。
そして、3つのNOTを超えていき
共感の要素や反社会的な言葉。
こういうのも加えましょう。

何よりキャッチフレーズが大事です。
興味のひく、ベネフィットを
含めたキャッチフレーズを書きましょう



リアルにこんな事ばかり書いてて

( ̄▽ ̄)
って顔になりそうでしたが
これは逆に付け入るスキがあるなって
思いましたね。


心理学やらなんやら
ごちゃごちゃ語られても

で、結局何したらええの?
って迷うだけじゃないですか?


この具体的になにしたらええの?



ここ記事にするぜ。


あ、ちなみにですが
上に書いた様な事が問題提起ね。


上の説明聞いて
「なるほど?」って
納得してくれたと思います。

もしくは
「たしかに」って
共感してくれたと思います。


そして、
「で、その具体的な方法は
教えてくれないの?」

って今思ってると思いますw



これが続きを読んでくれる要素になり
問題提起の役割ですからね。


・誰よりもわかりやすいコピーライティング

いや、

・今すぐ使える実践コピーライティング

いや、

・シンプルにできるコピーライティング


むむ、どれもピンとこないw


とりあえずこれを
形にしていくぞー


って言うお話でした。
 


テーマ:
こんばんは北野です。


1日限定音声の配布になります。
→ http://assert-ex.com/Lba1/11031
※16分


・ブルーオーシャンとレッドオーシャン
・みんな間違えるブルーオーシャンビジネス
・レッドオーシャンでの勝ち方
・ジャパネットの戦略の1つ(絞る)
・一生、困らないビジネスの勝ち方
・コンテンツの形や形式が様変わりする
・なぜに私がココナラを使っているのか?
・狙いや目的を間違えないなら確実に○○をしろ

テーマ:


こんばんは
昨日、夢にまで
マーケティングの話が
出てきてしまった北野です。

もはや職業病を超えて
一体何なのだ?と
自分でもよくわかっていませんw
がそれだけ脳内には
マーケティングを常に考える
癖ができたのでしょうw

良い事として
捉えて起きます。



さて、今日2万文字のブログ記事を
1つ公開しました。


さすがに、ブログ1記事に
2万文字詰め込んだのは
初めての事でした。

後で、じっくりスマホで
自分の記事を眺めるとしようw


先日、このSEOの狙いは
「リスト取りにある」と言いました。

だか、しかし
ただのリスト取りにあらずですよ。



今から私はこの記事を
PowerPointの資料に
まとめ直します。

ブログ記事にまとめたのに
さらにギュッと凝縮来るのです。


そう、この記事は形を変え
様々なプラットホーム達に
乱立する事になります。

ブログ記事
Kindle書籍
Udemy
ココナラ

そして、各プラットホーム達から
売上が立つ様になり
リストも取れる様になります。


私の狙いは最初から
ここにあった訳です。


ただ、おそらくみんなが
同じように私の真似をしても
上手くいかないでしょう。


理由は明白、

それぞれのプラットホームは
それぞれの性質を持ち合わせていて
攻略法が微妙に違うから。です。


だから、同じコンテンツを
投入したところで

上手くいくものもあれば
上手くいかないものも出てきます。


だが、私は上手くいく様に
対策を施していきます。


これがさっき言った
「コンテンツが形を変える」

という本当の意味です。


記事がPDFになり
PDFが動画になる。

そんな単純な話ではありません。
※軸は同じですが。



たぶんねー
これ、爆発したら
かなり爆発しますよw


だって、ブログ記事が
仮に100記事になった時、

Kindle
Udemy
ココナラ

全部に100個のコンテンツが
投入される事になりますw

1日に何かしら3個売れたとしても
結構エグい事になります。


しかも、かなりリスク分散されてるし
メルマガリストからの販売と
広告、リアル集客からの
マネタイズもされる訳です。


これ以上ヤバくなったら
ある意味、どうしようとなりますw


が、是非とも形にしたいと思っています。



何故なら私の理念が
「好きを仕事にし
理想の成功スタイルを実現されること」


にあるからです。


それはすなわち

私自身がプレイヤーとして
いろんな方向性から
いろんな業種業態で
成功できる形を手にしなければならない。



でないとクライアントの
「好き」を仕事という
形にする事は出来ない。


業種が変われば使うべき媒体も変わる。
市場が変われば求められるものも変わる。


だからこそ
ありとあらゆる方向性から
成功理論を元に事例を増やさなければならん。


私の理念は
ただのキャッチフレーズでは
ないからです。



その為には
誰よりも成しえないほどの
圧倒的行動力が必要不可欠。


これも誰も真似出来ない
私の確固たるUSPとなるでしょう。



今の時代、
「好きを仕事にしよう」

と言うか輩は割と多い。


ただ、たまたま上手くいった
1つの成功が当たっただけで
何をほざくかw


好きというのは人によって違い
その定義もまた違う。


そして、ネットは何も魔法ではない。

根本的なロジックに
落とし込めない様では
クライアントの好きを
仕事として再現する事は出来ない。

自分と同じ市場なら
まぁちょっと間は出来るかもね。


自分の市場に引き込み
自分と同じ再現を
クライアントに求めるのは

「好き」を仕事にするとは
言えないのではないか?

私はそう思いますね。



今後、好きを仕事にする
このキャッチを掲げている人は
兼並み私が潰していきますw

私の土俵で戦うと
有無も言わずして
返り討ちにします。


それだけの事を
やっていこうと思っています。



ただね、
色んなプラットホームに
コンテンツを投下するからこそ

それらのコンテンツは
交わる事はないでしょう。



つまり、このメルマガで
私のブログのURLを貼ることはないです。


もし、目につけようものなら
探すしかないw


ここで交差してしまうと
私に取ってもユーザーにとっても
都合が悪いからです。


ブログ記事では無料なのに
他のプラットホームでは
有利になりますから。


しかし、見方を変えると
私のブログ記事は
間違いなく有料の価値を
含んだものになります。


多くの人が言う
有料級wとかの話違いますよ?


実際に有料として
販売されているモノだから
有料なのです。

ちなみに有料級というのは
所詮、無料の情報に過ぎません。

そもそも有料級という
概念がよくわからんw



有料で販売しているものが
本当に無料で見れるからこそ
価値が発揮すると言うものです。


実際に自信を持って
有料に出来る内容を
詰め込みましたからね。

初心者向けの記事だから
初歩的な図解もめちゃくちゃ入れましたし


これが超時間かかったw
てか、もう初心者向け書きたくないw


間違いなく
ええ記事ですw


そして、そんなバラバラに
点在しているコンテンツが
1つの線に繋がる時が来ます。


それがAK倶楽部です。


最終的に全てが
ここに着地していくでしょう。


そして、AK倶楽部こそが
全ての点在するモノを
1つの話として繋げる事の意味に
大いなる価値を発揮し


全ての話の辻褄が
ここで合うことになります。



てか、今AK倶楽部に入ってる人は
超絶的にラッキーだと思います。


理由は
コンテンツが無期限
アップデートされるからです。


ちなみに今後、私が
他の教材をリリースする事は
ないでしょう。

AK倶楽部一本に
全力投下していきますから。
メンバーはこの中で話している
価値に気付くべきですw

相当にヤバい本質を
物語っていますから。



これからの時代は
アップデート思考ですからね。

今後、まだまだ進化する
予定はたくさんあるので
気長になっていてくださいw



というより、アップデート思考は
割と当たり前の発想だと思うし

教材を何本もリリースするのは
ちょっとどうかな?って思う。


だって、今回は
「ここに全てを詰め込みました」

って毎回言いますやん?笑


でも、少し経ったら
また新しいものが出てくる。

そして、また全力を詰め込んだとか言うw



はじめから1つに
したら良いのにって
思ってしまいますね。


そんな、こんなで
引き続き資料作り入ります。


本日もありがとうございました。


北野


 


テーマ:

 

こんばんは
ブログ記事を書き込む事に
ハマってしまった北野ですw

1万文字くらいの
真剣に書いた記事を
自分のスマホで後から
読み返すのが地味に楽しく

「エエこと書いとるな?」

って自惚れしてますw


ちなみにブログは
ここ最近新しく作成しましたので
アクセスはまだ1人だけ。
https://www.dropbox.com/s/7blxaznp5bstm2t/%E5%86%99%E7%9C%9F%202018-04-27%2021%2047%2033.jpg?dl=0



しかし、この1人が
強烈な私のファンであり
記事を読む事を楽しみに
しているからこそ
記事を書く理由を
自分にこじつけています。


ちなみにこの1アクセスは
私であるww



さて、今日は
初対面の人と仲良くなる方法という
テーマで書いていこうと思う。


最近、私は割と人と会う事を
している訳ですが
だいたいが初対面の人です。


しかし、初対面の人でも
すぐに仲良くなる方法があり
会話にあるテクニックを使います。


それは

「会ってすぐに共通点を作る」

ただ、やるのはこれだけです。


これを早い段階で行うだけで
人はあなたとの距離感を
かなり最速で縮めてきます。


距離感を縮められるという事は
あなたの話を聞く準備を
相手が持ってくれるという事。

これはすなわち
セールスでも聞き入れる姿勢が
作られているという事。



これ大事★


物事は何でも順序というものがあります。


もちろん、我々は
ビジネスとして繋がりを
持ちたい訳ですから

仕事に繋がるための
人間関係を作りたいところ。


でもね、
みんな順序をすっ飛ばし
セールスをすぐにしてしまいます。


インターネットでも
メルマガに登録してもらい
教育をしてから販売するという
このステップの意味を
よく考えて欲しい。




なぜ、それをするかを?


この本来の意図は
「セールスを受け入れる体制」

ここを作るという事にある。



いわば自分の話を
聞いてもらえる準備を
先に行うという事なんです。



これが出来ていない段階で
もし、セールスや自分のサービスの話を
してしまうと
結構、嫌われてしまいます。



基本、日本人は社交辞令として
表面的な付き合い方が上手いので

その場では
「へぇー」
「凄いですね?」

と心にもない
返しを一応はしてくれますが

それ以降の付き合いは
はっきり言うとなくなります。



メルマガだと
対面ではないので
そのままシカトされるか

解除、場合によっては
迷惑メール入りです。


私が人と会う時にやる事は

エレベータートークと言われる
自分が何をしている人であるか?

この一言を話すだけ。

それ以降はすぐに
共通点の模索をします。


つまり、相手メインで
話してもらうだけです。


で、共通点探しにも
ポイントがありまして
別に自分がやってきた事でなくても
別にOKという事なんです。


例えば、
前会った人の例で言うとこんな感じ


↓↓

私「「好きを仕事にする」とKindleをかける事により理想の成功スタイルを実現するサポートしています。」
「〇〇さんは何してる人ですか?」

相手「エレクトーンという楽器を使って音楽活動してます」

私「そうなんですね。エレクトーンは小学校の時に触った事があります。音楽全般的に好きなんですか?」

相手「そうですね。音楽全般的に好きですね」

私「音楽の力って凄いですよね。耳から音を入れるだけなのにあんなに感情が大きく動くのですから。〇〇さんも音楽通してお客さんに喜んで貰えたらもっと嬉しいですよね?」

相手「はい、めっちゃ嬉しいですw」

私「僕もお客さんの結果に役立てると嬉しいです。そこは何やってても共通するポイントですね。何か具体的に〇〇して嬉しかった見たいな話ないですか?」

相手「そうですね・・。昔〇〇・・・・」


と具合いでこっから相手主体で
かなり話してくれるようになります。

基本、人は自分の深い部分までは
相手に信頼感がないと
隠そうとするのですが

共感のポイントをどんな形であれ
作る事によって信頼が生まれ
深い話までしてくれる様になります。




そして、人は自分が相手に
深い所まで話をしてしまうと

「この人は信頼出来る人だから話した」

と脳みそで辻褄合わせを
開始する生き物だそうです。


ここまで、くれば
私の話を聞いてくれる
体制が相手に出来ます。


まぁ〇〇してくれたら
〇〇をお返ししないといけない。


という返報性の原理が
働くという事ですね。



他にあった例は

ゴルフ
→「昔打ちっ放しでやった事があります」
→「前の会社の同期が好きでしたよ」

という感じで
共通点を伝えていました。


保険営業をしている
→「私の友人も営業職で大変だと言っていました」
→「弟が営業職についてるんですよ。なんかコツとかないんですかー?」

みたいな感じで
喋らせます。


ちなみにここで出した
例のポイントは

私は何一つやった事がないという点w

エレクトーン
ゴルフ
保険営業


共通点とか言いましたが
私がやった経験は全部ないんですw

でも、自分でなくても
他の人がやっていたという
話を持ちかける事により
同じ効果が得られます。



特に初対面で
何話したら良いかわからないとか
どんな返しをしたら良いかわからない


こういう人も多いのが
事実ですし

対話が苦手な人は
会話の波長というか
話を探りに入れるんです。

この間が長いので
気まづい空気が流れ
余計に話にくくなるんです。


この人、初対面なのに
会話が弾むとか話しやすい
そう感じる相手は間違いなく
共通点が最初の会話で
マッチした人だと思います。


だから、共感が生まれ
会話が弾むんですね。




もちろん、この話に
落とし所はあって


ステップメールとかの
最初とかにも応用できる
話なんじゃないかな?と。


つまり、自己開示の部分を
した方が良い。という結論。


セールスに入る前段階で
自分の話を聞く体制に
入っててもらう事。


これが本質★


参考にされてみて下さい。

 


テーマ:

udemy以外に
すごい集客力です。

コンテンツを入れただけで

無料なので売上は
上がっていませんが32人の受講生。

それだけプラットホーム単体での
数字が良いと言う事。


私は最初にプラットホームをやる時
そのプラットホームだけの力で
どれだけ売れるか?を
必ず最初に確認します。


じゃないとあなたにとって
あまり意味のないですからね。



こんばんは北野です。

もうすぐゴールデンウィークとか
言うものが日本にはあるらしいですが
いかがお過ごしでしょう?


私はドンドンと仕事が
溜まる一方で休める兆しがありません。


今年は(今年も?w)
休む事はないでしょうw


それと、ココナラ
相変わらず売れ行きが良いです。

ピコピコとなる
売上通知がうっとしいくらいw
タイミング悪くなりますw

単月でしかも初月で
50000円が届きそうな感じです。



と、前置きが長くなりましたが
今日は久々にアフィリについて
珍しく語ろうと思います。


というのも最近
コンテンツSEOに着手していて

超初心者向けに
アフィリ記事を書いています。


これがまた面白くて

「ビジネスを始めた時
こんな感じだったなぁ〜」

と昔を振り返りつつ
記事を書いていました。


少し感慨深い気持ちに
なるものですw


とまた、話が脱線しそうなので
戻していくと


私がSEOをやるからには
ちゃんと狙いがあってやっています。


もちろん、主となる狙いは
「リスト取り」です。


リスト取りとなると
気をつけなければいけないのは
オファーの強さでしたよね?


つまり、サイトを読む
そこでメルマガ登録のフォームに気づき

メールアドレスを
入力してもらう訳ですが

その為に必要なのは

目にとまるオファー内容と
メールアドレスを入力する
という労力や手間に対し
提供する価値が上回る必要があります。


オファー
つまり、コンセプト

これを相手の中にある
問題提起として植え付ける
ポジション立てを
この段階でしなければいけない。



やり方として
2通りありますが

後に販売する商品の
コンセプトと揃えるのが
最も簡単な方法だろう。


そして、扱うコンセプトが
わかりやすいと高確率で売れやすい。



例えば
「Facebookで1リスト
@500以下で集客する方法」


とか?

これなら集客に困っているニーズ
そして得られるベネフィットと
何の企画かが一撃でわかる。


これで登録してくれた人に
Facebook広告のノウハウを売れば
高確率で売れていきます。


あとは登録後に
それが可能なことを証明して
それが実現すると
どんな感じで結果に繋がるか?

メタファーとして
業界平均との差は
どのくらい広まるか?


などの教育を
していけばOK。



ただ問題なのは
コンセプトがフワッとした
商品のケース。


例えば
「自由な生活スタイルを実現する
年収〇〇円の稼ぎ方」

みたいなやつw

フワッとしすぎです。


得られるベネフィットや
顧客側が考えている
それは人によって定義が違う。


つまりピンボケみたいな感じです。


こういうのは
非常に売りにいくいんです。


理由は簡単で
顧客が何を得られるかが
わかりにくいからです。



自分の商品であれば
コンセプトを見直し
修正する事は可能。


だがしかし
アフィリの場合それが出来ん。


じゃあどうするか?


答えは

「 特典 」です。



特典というのは
唯一自分からモノを買う理由となり
他人と差別化が
アフィリで唯一できます。


だから、こっちで
引っ張ってきます。




つまり、特典のコンセプトを
私自身が明確に立てる訳です。



例えば

「無料で見込み客リストを
6000人集めた方法をここで限定公開」


みたいな感じですかね。


これオファーめちゃくちゃ
強いじゃないですか?


得られるベネフィットもわかりやすく
集客のニーズは間違いなくある。


ここまでわかりやすいと
教育もしていきますい。


そして、
特典の解説を入れていき
これをアフィリ特典で配布します。


という流れを作る。

そして、ここに関連性のある
商品として特典を掛け合わせると
結果が倍増します。


という繋げ方をきていきます。



ここ関連性がないとダメ。


理由はわかりますよね?
アフィリリンクは
ただの決済リンクでは
ないですから。


商品に魅力がある事は
前提とした話ね。



というより
アフィリのポイントって
最近はここだなって思ってます。


私は自社商品も持ってるし
企画やマーケティングは
ある程度お手の物です。


でも、この発想は
ある程度マーケティングがないと
絶対出てこないですからね。



もし、このやり方で
コンセプトがフワッとした
商品を売れるようになれば

もはや何でも売れますね。


私ツール売るのは
割と得意な方でして

コンセプトが立てやすいのも
まぁまぁ売れる。


ただ唯一の欠点は
フワッとしたものを売れない。


ココ。


そう、私のIKオンラインとか
言うコヤツですw


商品が良いのは
これは間違いない。


商品力で他社を圧倒し
差別化できる要素もある。


が、しかし
コンセプトがフワッとしすぎw


だから、入り口で
IKのコンセプトを揃えても
なかなか売れてこない。



売れるとしたら
私と既に関係性が出来ている
人たちのみです。


でも、長いスパンで
関係性を保てた人に売れるのは
もはや当たり前のこと。


問題なのは
新規の顧客に
その場で魅力を伝えきり
どう打っていくか?が課題。



要はIKをSEOで
特典のコンセプトで引き
販売していく。



これをやるという事です。


あなたがセールスする際は
1つ参考にしてみて下さい。


本日もありがとうございました。


北野

テーマ:


こんばんは北野です。

えー、今日は
午前中に少し時間があったので
キンコン西野のセミナー映像を
見て勉強していました。


そのセミナーで
何と驚愕の数字が、


日本人の仕事を楽しめている人は
全体の6%だそうです。


ヤバくないですか?


つまり、94%の労働者が
仕事に対して「辛いもの」だと
認識しているということ。


今就職活動をしている
子供たちは仕事に対しても
就職活動に対しても
良い印象がないようです。


これから働くという事に対し
肯定的な意欲よりも

仕事に対して否定的な大人達を
見てきたが為に

肯定意欲が湧かない。



これで本当に良いのか?


私は仕事に対して
「楽しい」という感情があるし

そもそも、理念として

【好きを仕事にし
理想の成功スタイルを実現させたい】


を掲げているので
特にこの現状に対し
敏感になっています。


仕事って
我々の人生を良いものに
導ける唯一の手段だし

生活を守る為の
唯一の手段でもある。


また、家族や大切な人を
守っていく為の手段でもある。



仕事というものは
そういうものなのです。


それなのにも関わらず
ただの飯のタネと化し

やりがいなど皆無
楽しさも皆無
辛いものだという認識

非常にもったいないと
感じずにはいられませんね。


そもそも、根底を辿れば
「稼ぐ」ってなんでしょう?

「お金」ってものは何でしょう?


ここからちゃんと
定義しておく必要があるんじゃない?


お金って
それ自体に価値はないじゃないですか?


諭吉の顔が乗った
ただの紙きれであるw

1万円をただの紙として
売った時に1万円の価値に
ならないのは有名な話。


でも、それがなんで
1万円の通貨として
使えるか?


それは我々が1万円として
認めれているからなんです。


外国に行けば
日本円なんて本当に
ただの紙扱いになりますよね?


そして、その1万で何かを買う時
1万と引き換えに何かと交換する訳ですよね?

ノウハウならノウハウ
モノならモノ
時間なら時間
労力なら労力


これらは自分が信じた
価値に対しての交換であり
そこに信用があるからこそ
物々交換が成り立つわけ。


つまり、
お金を稼ぐ
お金を得るという事は

「信用を数値化したものだ」


という事。


いやいや、と思う方は
クレジットカードをイメージすると
良いと思います。

クレジットって
言葉の由来は信用
じゃないすか?


ものを買う時に
お金と交換してますか?

って話です。


家や車買う時など
ローン組みますよね?

仮に何百万、何千万円というお金を
現時点で持っていなくても
モノを買えるじゃないですか?


その埋め合わせは何かというと
信用じゃないですか?


この人は車を買うだけの
家を買うだけの
信用に値する人間だ。


と認められているから
お金を持たなくても
ある程でモノが買えるわけです。



て、事はですよ?

ビジネスで稼ぐという事は
信用を貯める事とイコール
にならないですか?


って事なんです。


私は常々言っている事ですが
稼げていないという事は

あなたに対する
価値が大きいかどうか?

なのです。


集客が出来ない
これはメールアドレスとの
交換に対してあなたのメルマガを
受け取る価値が下回っている。


商品が売れない
これはあなたに支払う価値に
内容が下回っている。


これの裏返しです。


つまり、信用が
まだ溜まっていない。

と言い換えられるわけ。


じゃあもう少し
わかりやすい例を出しましょう。


「あなたの為に
8時間労働を無料で売ります」


と言うとしましょう。


その8時間は
あなたの雑用や草むしり
家の掃除や整理、洗濯
仕事の手伝い、資料づくり
営業活動を何でもやったとしましょう。


ここまでやられたらどうでしょう?


ご飯くらい食べませんか?

とか、

いやいや、悪いから
1万円差し上げますよ。


と普通の人なら
そう言うと思います。



身近な例でいうと
親戚のおばちゃんとか
友達の親御さんとかに
小さい時お金もらった事ないですか?


1日中手伝いをしてあげれば

「ありがとう。お金あげるから
美味しいものでも買ってお食べ」


と言われた経験とか
あると思うんです。


これはやってもらった事に対し
対価が対等じゃないから
自然と埋め合わせがしたくなる。


という感情な訳。

こういう場合
お金を稼ぎたいわけではないけど

そうする事によって
相手からの信用を
貯めているんです。



だから、意図しなくても
自然にお金が集まって来るんですね。



わかります?

お金を稼ぎたいなら
お金じゃなく信用を稼ぐべきだと
私はこう言いたい訳です。


お金を支払ってでも
あなたを応援したいと思う人を
何人集められるか?

ビジネスとは
そもそもこう言うものだと。



このように考えれば
仕事が辛いという感情なんて
普通湧かないと思うんです。


こういう理念を掲げ
困っている人を助けたい。


だから仕事をするんだ。



というのがあれば
辛いものって思わないはず。


というか辛いとか
言ってる場合ではない。


あなたに信用がたまらないのは
あなたがお金に執着するからです。


あなたのビジネスをする
理念がお金を稼ぐ事だからです。


もし、あなたのビジネスが
上手くいくかどうかの判断をしたいなら
あなたの身近な人間に
あなたの理念を宣言してみて下さい。


あなたの理念
人に言えますか?


どうですか?



特にこの業界の人間って
あまり人に言いたくないことを
してる人が多いと思うんです。


「〇〇円稼ぐ方法教えてます」

とか人に言えませんもんねw


私も最初はそうでした。
だから、顔出しせず匿名で
やる人も非常に多い。


けど、私は最近は全く違います。


何故なら私の理念を
人に言えるからです。


そして、その理念に共感し
応援してくれる人もいると
信じているからです。


「好きを仕事にし
理想の成功スタイルをお届けしたいです。」



この前友達に話したら
「すげー、カッコいい」
「めったゃスゴいな」

という言葉が返ってきました。


その時に自信を持って
人に言える仕事をしているんだと
自覚が出てきたし


だからこそ自信を持って
私はこの仕事をしています。



ちなみになんですが
私の売上って

つまり、あなたから頂いた
お金って言うのは

ほぼ、全額と言って良いほど
あなたに情報提供する為の
資金に使っています。


これだけの濃度のメルマガを
毎日発信すると言う事は
それだけ毎日得る情報の鮮度が
かなり重要になるので
どんどんと投資していかないと
発信する内容がなくなるからです。


たぶん、あなたの想像を超えるほど
とてつもない額を投資しています。


でも、それが私の仕事です。


私の場合だからこそ
「これをやる」といちいち
宣言してやって見せてる訳です。


しかも、あなたは私に対して
その期待を込めて
私にお金を支払っているはずですから。



私の発信内容が
あまりにショボくなれば

間違いなく
あなたは私の元から
去っていくでしょうw


まぁモノを売る場合でも
商品の仕入れがいるように

情報という商品を売るなら
情報を仕入れるというのは
必然な行為ですけどね。


この業界、稼いだら
金に物言わせてブイブイ
言ってる人多いですが

そんな勘違い野郎には
ぜひともなりたくないですねw


そもそもお金と言うものは何か?
お金を稼ぐと言うものが
どう言うものであるか?


深い部分の定義から
抑えていくと


信用を貯める

事が非常に大事だと
わかって頂けると思います。



となれば
クラウドファンディングとか
やってみると良いかもですねー。


この前言った
美容系のサイト

記事から画像からデザインから
全部総じて外注に出してみようかなとか
考えを持っています。


たぶん、ここまで外注化すると
かなり金がかかるので
ココナラの売上だけじゃ無理w


じゃあどうするか?

クラウドファンディングw


さっきも言ったように
私には折れない信念があります。


これを達成する為に
必要な事であると口説き

この私の理念に共感してくれれば
何とか行けるかもしれない。



正直、私には
やりたい事がいっぱいありますし

あなたの理想の成功スタイルを
実現させる為には
私自身の事例と引き出しを
増やしていかねばならん。


となれば
私にはもっと多くの時間が必要だし
もっと多くの資金が必要になる。



これを応援してくれる人。


探していこうw



でも、お金を稼ぐ事が
信用を可視化したもの。


こう定義すると
クラウドファンディングが、
上手く出来る人は
ビジネスが上手くなるとも
言えると思うんです。



よし、さっそくリサーチだ。

私の戦略脳が
うずいてきてますw


では、何か感じる事があれば
感想頂けたら嬉しいです。



本日もありがとうございました。


北野


Ameba人気のブログ

Amebaトピックス