7月に入ってから長女の体調・・・体の不調が色々あって全然気が休まりません


今週もあります

「ありました」と過去形では言えないのです




パートがお盆休みになったので、明日にでもまとめて書ければと考えています


うまくまとめられるかな・・・




しばらく登場してない次女は元気にしてくれてます

それが救いです


内科で脱水と言われてからスポーツドリンク2リットル飲み、麦茶も飲んで安静にしてるのに、37.2〜6℃を行ったり来たり繰り返して、日に日に起き上がれなくなってきてました



脱水以外もあるかもしれないし、再び内科を受診



水分補給の点滴をして、炎症が起こってないか採血するも何もナシ



起立性調節障害からくる熱なのかな・・・

長女はメンタルから体調を崩しやすい子だから、熱が下がらないことで気持ちが辛くて起き上がれないのか・・・


私の頭の中はグルグルでした




そんな中、7日木曜日の夜

晩ご飯を食べてから

「お腹が痛い・・・」

とうずくまって痛みに耐える長女

お腹と言っても右脇腹というか側面??

1時間ぐらいで少し治まってきて、朝になったら近くの総合病院に行くことにしました



そこでCTを撮ってもらいました

内科の先生は

「お腹に何かあるわけじゃないです。でも痛んでた所に便が白く写ってて、これは水分がない硬い便です。便が動かなくて石が当たってる状態に近くなったから痛んでたかも。
熱は生理前で体温が上がってしまってるかもしれない。本来なら37.6℃は出過ぎだと思うけど、脱水もマシになったし、原因はそれだと思います」



お腹に何もなくてホッとしたけど、これも水分不足

長女は水分を摂ってるつもりでも全然足りなかったってことなのか・・・



生理前でちょっとしんどくなったことはあったけど、今回みたいに重い月経前症候群は初めて


バイトを始めてまだちゃんと慣れなくて、しかも登校もあるから自律神経が休めてなかったのかもしれない・・・


きっと複合された今回の微熱なのかと長女と話しました





今朝は寝付くのが遅くて睡眠不足だけど自力で起きてきました


長女「まだ体の中は熱いけど今日の体調は昨日までをゼロとしたら20ぐらい。
なんとなく原因が分かったから気持ち的に落ち着いたからしんどさがマシになってきたんかもしれない。今日のバイトは3時間だし行くよ。栄養ドリンク飲んどく


昨日までに比べたらフラフラしてないし、食欲は旺盛過ぎるぐらいだし、心配だけど笑顔で送り出しました



帰ってきたら疲れてるだろうな



朝7時

「起きてね〜学校だよ」と起こすと、目は開くけどしんどそう


15分後にもう一度起こしに行くと、布団の上ですボーッと座ってました



着替えてやっとリビングに来ても、いつも以上に眠気が取れなくて身体を動かすのがやっとの状態ガーン


連日の暑さのせいか、メラトニン5mg半錠で効いてたのに全然効かなくてなかなか寝付けなくて睡眠が足りないと言っていました




それでも8時過ぎに登校しました




15時前に「あっつーーーい滝汗」と元気よく帰宅

学校に着くまでの約30分のバスで寝てスッキリできたそうです


良かった良かった照れ




今日は授業がない日


やっぱり微熱とだるさが取れないから内科へ行きました




先生の見立ては「脱水気味」


微熱が続いてて水分が足りず、舌が乾燥して味覚も感じにくいし、脈拍も上がってだるさが取れないタラー

それで脱水気味という悪循環じゃないかな。ということでした


帰りにスポーツドリンクと、味覚も鈍ってきたみたいで亜鉛のサプリ薬を買ってのんびり過ごします照れ



週2回の登校は朝起きるのはツライけど、中学時代に比べたら元気に過ごせています



勉強は中学の振り返りって感じだから余裕でできる範囲で、単位認定試験もラクラククリアしたそうです


6月末から7月末まで1学期後半の登校があって、そこから9月下旬まで夏休み期間に入ります





時間があまってヒマな次女は、長女の記事でも触れましたが、スーパーのレジのバイトを始めました


それ以外に長女に紹介してもらった登録制のバイトを5月から始めてます


このバイトは1回が長くで全然休憩なく6時間座らないバイト


しんどくて翌朝はちょっとグロッキーだけど、登校日の前日にはバイトを入れないようにして体調管理してしながらお金を稼いでいます



登録制は入らなくても問題がないから、7月はレジのバイトだけを頑張るようです






こんな感じで動いてる時間はそれなりに元気だけど、なにも予定がない日は体力温存の為の休憩してや、梅雨で体がだるくなったり、低血圧でフラフラしたりたまにめまいがしたりしてます


最近は急に暑くなってきたし、心配しなくてすむ日はなかなかありません