表札のはなし | ヘーベルハウスに住むのが夢だった

ヘーベルハウスに住むのが夢だった

大学生の頃、総合住宅展示場でバイトをしてた。

その頃からの夢「ヘーベルハウスに住むこと」。

幸せなことに、そんな夢がいま、叶おうとしている。

そんな私たち家族の記録と記憶。

表札をどうしようか。
あれこれ悩んで悩みすぎて、、、かなりの時間を費やしました。

もともと、ガラスブロックを外構のどこかでポイントに使いたいなと思っていて、
門柱に埋め込みたらなぁと思っていました。

琉球ガラスの製品、イタリアガラスの製品、他にもいろいろ候補に挙がりましたが、、
設計のT氏がカタログで見せてくれた、この「カクテルブロックbyタカショー」に決定。
ヘーベルハウスに住むのが夢だった
ガラスブロック表札の中にLEDライトが入っていて、夜はこの表札自体が発光するというもの。


で。
表札の文字を子ども達に書いてもらうことにしました。
どちらも受験を機に書道を止めてしまいましたが、中三の息子は初段、高二の娘もかなりの腕前です。
なによりも、いい記念になりますし、ね。

ヘーベルハウスに住むのが夢だった  ヘーベルハウスに住むのが夢だった
これをもう少しきれいにデータ化して、明日営業さんにお渡しします。
いいものが出来るといいなぁ。。。。。