びわっちの『愛される“心”のつくりかた』福岡を中心に全国でイベント・セミナーを開催

― 誰よりも愛されているあなたへ ―
たとえ どんなあなたでも「あなたは あなたから愛されている」ということに気づいてくださいね。


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今朝、お風呂に入っていたら


「右向け右ができない理由」


という言葉がでてきたので考えてみました。




①もともと生まれたときからそうなのか…



②親から「こうしなさい、ああしなさい」って言われるのが嫌だった(ほっといて欲しい)のか…



③親から「こうしなさい、ああしなさい」とか何も言われなかった。(もっとかまって欲しかった)のか…





①最初からできない


②やりたくない


③やりかたがわからかい




本当のところは正直どうなのかわからないけど…


わたしの場合 は


①できない × ②やりたくない 


「右向け右ができない」を強化してきたなあと思います。



母に


強制されている、服従させられている…と思っていたので


言われた通りにすることは「母に負けること」になると潜在意識にインプットしてしまったのかもしれません。



同時に


母がそうしなければならないほど、わたしはできないダメなやつなんだと自分を責め続けていたのかもしれません。




できないものは仕方がないのですが


できない×やれないで強化したことによって


「右向け右ができない」にフォーカスしやすくなっています。


①のできないということよりも、②のやれないことの罪悪感、劣等感を感じやすくなっているので


ここを緩めることが大切。




やれない自分、できない自分を許してあげることで


だって「嫌なんだもん」「やりたくないんだもん」の執着が手放していけると思います。




右向け右でも、そうでなくても


どちらも選べると心はとても自由です。






①そもそもそうだったのではないかというところはこういうものを使って許可したりすることもあります(笑)




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日時 : 2018年月2月12日(月・祝)10時半〜18時半

場所 : RCC文化センター 貸会議室

 

 


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