ホロニック・ペンターブシステム | あいの泉のブログ

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3月の上旬に、3つのビジョンがやってきました

 

 

1つ目は、ヌーソロジーの半田広宣伝の顔

 

 

2つ目は、ヌーソロジーのレクチャーの光景と

「ψ1~ψ13、ψ13は、次のΩ1である」と聞こえてきました

 

 

3つ目は、半田広宣さんの出されている「2013:人類が神を見る日」という本が

ぱっかり開いている光景でした

 

 

私はその時、瞬時に何かわかりました

 

 

「ホロニック・ペンターブシステムと修正コード」

 

 

今現在のKTS-PROの測定方法は五行相乗相剋測定といいますが、

このホロニック・ペンターブシステムと酷似していることを一瞬で理解しました

 

 

ホロニック・ペンターブシステムとは5進法のことです

 

 

また下手くそな図をつくりました(汗

 

 

 

 

 

「5」は次の1つ目になる

 

 

KTS-PROでの測定にはこの法則が適用されています

(オペレーターにしかわかりませんので、細かい説明は省略します)

 

 

そして日はたち・・・  昨日  3月26日

 

 

頭の中にとある文字が駆け巡ります

 

 

「善通寺」  (私の第二のふるさと♪)

 

「空海」 (善通寺でお生まれになった)

 

「高野山」

 

「密教」

 

「胎蔵界曼荼羅」

 

「虚空菩薩」 (いつも気になる)

 

 

8時間ほど考えましたが、さ~~っぱり何かわかりません

 

こんなことよくあります笑い泣き

 

 

今日のテーマソングならぬ、テーマキーワードにようでした

 

 

夕方になり、自宅に戻り、いつもは入らない部屋に入ったとき

 

 

飾ってあった「金剛界曼荼羅」をみて

 

 

あーーーーーーーーーーーーーーー   これだーーーーー!

 

 

とわかりました

 

 

 

よーくよーく見ると

 

 

ここにもホロニック・ペンターブシステムがしっかりとありました

 

 

私はこの金剛界曼荼羅をみていると

 

 

思い出す光景があります

 

 

それは吉野内先生が魔方陣の作り方を説明されている光景

 

 

そして今日、このブログを書くために、「2013:人類が神を見る日」の

 

ホロニック・ペンターブシステムの図がかかれているP166を見てみると

 

 

下部に

 

このような構造は空海の描いた金剛界曼荼羅に似ているが、オコツトによれば

 

万物はすべてこのような5進法的リズムによって脈動しているという

 

 

と書かれていました

 

 

あらまぁ・・・3月上旬に注意深く読んでおけばよかったのに(汗

 

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