シンクロのような。奇遇な話 | あいの泉のブログ

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この2〜3日、なんだかシンクロのような、奇遇なことばかりです。


例えば、後でY社のNさんに電話をしようと思うと、突然ノーアポでY社のNさんがやってくる。

おかげで、詳しく教えてもらえて大助かり爆笑


そして、K製作所のYさんを思えば、またノーアポでいらっしゃり、またまたH商事のSさんを思えば、いらっしゃってビックリびっくり

そして、T銀行さんも。。。爆笑爆笑


ほにゃ?!どうしたことやら爆笑


どの方も私に用事はなかったようですけど爆笑



それから、ふとインドネシアのジャワ島にまたいつか行きそうだなぁ。。。と

ボロブドゥール遺跡のあたりにアマンリゾーツのホテルがあったらいいのになぁ。。。

なんて思っていたら、


ふと思い出しました。
ボロブドゥール遺跡の頂上あたりの見晴らしいい場所で、

ガイドさん「あの遠くに見えるのがボロブドゥールで一番高級なホテルです」

平山「一泊いくらですか?」

ガイドさん「8万円くらいだったかな」

平山「何部屋あるんですか?」

ガイドさん「30部屋くらいかな」

平山「あそこまで車でどれくらいかかりますか?」

ガイドさん「15分」

平山「次に来ることがあったら、そこにするよ。ボロブドゥール遺跡に近い方がいいから」

ガイドさん「きっと有名人に出会えると思うよ」

平山「ホテルの手前にあるまん丸の屋根の建物は何ですか?」

ガイドさん「モスクです」



さてさて、この会話に出てきたホテルはいったい何というホテルなんだろうか???


調べました。

モスクよりもっと奥のホテル!!


航空写真でモスクを発見




そしてその奥のホテルを見つけました。



①がボロブドゥール遺跡

②がモスク


その奥にホテルがありました。


アマンリゾーツのアマンジオというホテルでしたびっくりびっくり


アマンの素晴らしいところは、その地の文化を建築に取り込んだところです。


ボロブドゥールのアマンは、遺跡を建築に取り入んだホテルのようです。


それから、帰宅して未開封だった封筒を開けたら、家庭画報の7月号でした。

付録がアマンの特集で、1ページ目がアマンジオでした。ビックリしました。



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