「複式簿記」と「形」 | あいの泉のブログ

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インドネシアのジャワ島から帰って、ずっと頭の中にこの写真の図形が走り回ります爆笑




この写真の図形をみていると、ふと思うのは、複式簿記の貸借平均の原則を思い出します。



私は複式簿記を身につけてから、もう20年以上になります。実務経験も15年となりました。



経理なんて!お茶の子さいさい!
こんな簡単なことをやっていて、お給料をもらってもいいの??なんて思うこともしばしば爆笑



単式の簿記(現金出納帳だけの経理)では、写真のような図形は合致しませんので、ここではあえて複式簿記のお話です。



複式簿記という表現はあまり耳慣れないかもしれませんが、ごく一般的に企業で使われている経理方法だと思ったらいいです。




写真の図形と複式簿記がリンクしてしまう理由は、


複式簿記は非常に洗練されていて、形があって、常にその形は崩れることなく、いかなる角度からもその対称性は崩れず、差異もなく、それが本当に美しい。



言い換えると、複式簿記の貸借平均の原則は、常に保持され、いかなる書式形態(主要簿、補助簿、試算表、損益計算書、貸借対照表)であっても、そして初期段階から最終段階まですべて、それは完全に保たれています。期間も、短期でも長期でも貸借平均の原則はきっちり機能します。



こんな感じかなウインク



私にとって、複式簿記は「対称性の美」といった感じです。



複式簿記は美しいラブラブラブラブ



貸借平均の原則とは、1つの取引を借方と貸方に分け、その分けたものの差異をゼロにすることです。



おっと!波動測定も簿記と同じように数字を使って、プラスとマイナスをゼロにする爆笑爆笑



数霊の奥には、きっと形が表れてくるのだろうと思います。    たぶん爆笑



ついでに
私の名前は、縦書きにすると左右対称です。


   平
   山
   由
   美



数字を使って対称性を使いこなすことが、お仕事や使命であるような気がする今日この頃です!



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