プロフェッショナル仕事の流儀を見てました。

ダウンタウンのまっちゃんの特集でした。
まっちゃん哲学が紹介されていましたが、僕は、お笑いは少し悲しいくなければならないと

まっちゃんがいっていたのが心に残りました。
もっと正確にいうと
お笑いは少し悲しくなければいけない。その悲しさの分量を見極めのが難しいと。

まっちゃんはこういっていました。
プロですね。
悲しさ、寂しさゆえの可笑しさがあるのでしょうね。
笑いはそういう側面がありますよね。

また、よくまっちゃんはトークで表裏一体なんですよ。
といっている。
これは違う角度からものを見てみるという面白さをいったものだと思う。
きっと、主観と客観の違いなのだろう。その違いをユーモアたっぷりにいうのに長けている。と僕は思う。

なにがいいたいのか、いいたいのは一つ表裏一体なんですよ。
日が上る国があれば日が沈む国もあるってことですね。

スカートの丈が短い人もいれば長い人もいますよね~。

なんて(笑)

もうええねん(笑)

ちゃんちゃん(笑)

ありがとうございました