神様がでてくる夢をみたわけではありません。
ただ、夢を見ていて、神様って自分の心に宿っているんじゃないか?と思ったのです。
夢自体は、示唆に富んでいたわけではなく、どちらかといえば夢そのもの。
夢の話
教師になるためのテストをうけるといやに簡単ですいすい問題が解けそう。
しかし、答案用紙が自分の分だけない。
郵便配達のおっちゃんに答案用紙がないというと
風が強く吹いてきて、トラックのあんちゃんがドアにつかまれという
足にはローラースケートを履いていてなんとかなりそう
走りだすともらった答案用紙が風で飛ばされそう
自力で猛スピードでかけていくとそこはスーパーの鮮魚売り場
森三中がなぜかいて(笑)
僕は、ショウケースの中に入って、味噌汁を手にとってレジにもっていく
その時にもう賞金なんていらないと思う
そしたら、賞金の代わりにテンプラとご飯が出されて
トラックのあんちゃんと食べる
~End~
夢から覚めて僕は思った。神様は心に宿っているんだなぁとw
なぜそう思ったか、それは、簡単。僕は、出会う人が僕に語りかける言葉を
知っていたということ。
その言葉は自分のものじゃないのに浮かんでくる。
じゃー、誰がそういう言葉を夢で見させたのか??
神様しかいないでしょー
神様は心に宿ってるんでしょう
と僕は思ったのです。
善行は自分のため、自分のうちなる神様が見てると思ってやったほうがいいなと思ったのでした。
自分に無理をかさなければ融通無碍になることができると直感が言っています。
直感や夢は現実の投射だから、
信じる価値があるなぁと思った今でした。