ヘアブラシ界のロールスロイスをいただきました★ | 「愛人♡美容 」ミストレスが教える 秘密のアンチエイジング美容論

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ヘアブラシ界のロールスロイスと言われる、

メイソン・ピアソンのブラシが届きましたよ。

雑誌Richessの購読特典で
送られてきたものです!




Richess 定期購読をしても、

結局、スペシャルな付録が付く時には

別途もう一冊、

買うことになるのでしょうけれど(笑)

定期購読だと、

このメイソン・ピアソンが、
ハーフプライスになって、

さらに雑誌が無料で付くという計算になるので、

申し込んでみることにしたのですよ。

完全に、雑誌の方が
オマケになってしまっていますね(笑)

メイソン・ピアソン。。。

実は今までに二度、

挫折したことがありまして。。。

一つは大学生の時に、プレゼントで頂き、

嬉しくて、一生懸命
使っていたのはいいのですが、

お手入れ、お掃除が面倒で。。。

絡みついた毛を撮る程度で
放置しておいたら、

ゴムの台がボロボロにヒビ割れてしまったので

廃棄となりました。。。

ヘアスタイリング剤などを使った状態で
ブラッシングしてしまっていたので、

その影響もあったのでしょうね。。。

もう一つは、

こちらの↑ピンクが欲しくて買って、

やっぱりお手入れが面倒だけど

このカワイさはたまらない、と

あちこち持って歩いていたら、

失くしてしまったのですよ。。。

どこかのホテルに
忘れてきたのだと思います(笑)

3度目の正直で、

キチンと手入れしてあげて

長く使いたいと思ったのですが。。。

今回届いたポケットミックスには、
クリーニングブラシが付いていません。。。

購入しないとならないですね。。。

また、面倒になってきました。。。

でも、メイソン・ピアソンで
仕上げにブラッシングすると、

気分も上がれば、毛艶も出ます!

猪毛の効果はすごいです!

ヘアブラシのお手入れをしてくれて、

ついでに髪を丁寧にを梳かしてくれる

侍女がいてくれたら、どんなにいいか(笑)

古き良きヨーロッパのモノって、

メンテナンスは、持ち主・使用者ではなく
係の者がするからということで、

手間に関する配慮は
されていないものが多いですよね。

2回しか使われず廃車に 4000万円の御料車 皇室用ロールスの真相 


現天皇陛下の即位の礼や、
皇太子ご成婚の祝賀パレードに使われた

ロールスロイスは、

「古くなり走行困難、部品が手に入らず車庫に眠ったまま」

なのだそうですよ。

5月の即位の礼は、国産車で行うのだとか。

車のロールスロイスも
それはメンテナンスが大変なのでしょうね。


ロールスロイス、メイソンピアソンの祖国、

英国といえば、

ご出産間近のメーガン妃ですが、

懐妊から注意を逸らすために、

ワザと髪型を、カールヘアから

ストレートに変えて登場していた
という説がありますね。

メーガン妃自身が女優時代の2011年に行ったインタビューで「私の母は黒人で、父はオランダ系だから髪の質感はとてもカーリーなんです。ブラジリアン・ブローアウトを施術してもらっています」と、髪をストレートにするためのケラチンを使った縮毛矯正を受けていることを明かしていた。
https://front-row.jp/_ct/17205280

15歳の頃のメーガン妃↑

髪をストレートにしておくには、

メンテナンスに大変な時間と
労力がかかるのでしょうね。

侍女任せではなく、

ご自分で気を遣ってらっしゃるのと、

ヘアスタイリストさん任せで
いらしゃるのでしょうけれど。

4月下旬のご出産まで、

ケミカルなストレート施術は
控えていられるかもしれませんね。

赤毛のヘンリー王子との間のロイヤルベビーが、

どんな髪に産まれていらっしゃるのか、

とっても楽しみですね!

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