現在、お仕事の担当は青少年担当。


なんとも全く会社の趣旨とは関係のない担当なのだが、このご時世、いろんなことをやらないと仕事をもらえないらしいよ。


てなことで青少年担当。特に小学生~大学生の学業世代を相手する。


中学~大学生は、もう自主的に活動が出来るので、その支援をどのように行ってあげるかを考えるだけ。


小学生は自主的に活動することさえままならないので、活動自体お手伝いというか、指導していかなければならない。


大学生にまでなると思春期も通り過ぎたのか、話し合いもスムーズに進むが、中学~高校はすぐに反抗してくるのでなかなか進まない。大人をなめている。いや、俺をなめている。


小学生はなめているとかそういうレベルでなく、もはや宇宙人。5.6年はまだ人間というか、逆に中学生より言うことを聞いてくれるのだが、問題は1~4年で、まさに宇宙人。なにをやりたいのか分からない。言うことなんか当然聞かない。聞かないというか聞いているのだがすぐ忘れる。


このあたりの対応は優子さんが確か昨年お仕事で担当されていたので、分かるのではないでしょうか?


しかし、良いことも当然あって、


やはりなんといっても純粋な点は小学~中学あたりはかなり癒されるというか、心が軽くなる。


中学はその点、いろいろ染めてあげるのが楽しかったりする。ダメな子がどんどん生まれております。責任は取りません。


何が言いたいかというと、なんかどっと疲れるのよ。人間関係はとても疲れる。

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マルチやっている友達から、


「男は働いてなんぼっしょ!!」


って言われた。


いや、男は稼いでなんぼ。働いていても稼ぎが無きゃ男の価値なんてありませんよ。あはは。

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ふじこさんにご教授願わないといけない。


花火の話だ。


俺は花火が好きだ。


だってきれいじゃないか。


あれだけきれいに火薬を操れるのは日本だけっていう話じゃないか。


毎年毎年進化していて、いろんな花火が出てくる。


特に俺が中学~高校の時はそれが目覚ましくわかった。


今までになかった形や色が年が経つにつれ可能になっていった。


それだけ考えても楽しいと思う。


だ・け・ど、花火を真剣に調べるまで俺は至っていない。


理由は、花火が嫌いだからだ。


混乱させてすまない。だが花火は嫌いだ。


以前から読んでいただいている方はご存じだと思うが、俺は音が嫌いだ。


似ているものとして、雷も嫌いだ。


だから、花火は嫌いだ。


でも、見るのは好きだ。


だから、以前載せようとして失敗したように、遠くから花火を見ている。


このどっちつかずが調べる意欲が浮かばない原因だと思っている。


こういう場合、どうしたらいいか。


それは中学時代に学んだこと。


答えは「人から教えてもらう」だ。


自分で調べるには、そもそも調べるのに時間がかかるし、教科書などの文献だと、切り口がひとつ(その文章だけ)しかないので、一読で理解できなかった場合に、ひらめくのに時間がかかる。か、理解できずに終わる。


こういう時間も労力もかかる行為は好きなものでないと持続できない。


ので、分からない部分をすぐに聞けて、かつ切り口が一つでない人に聞くことは、あまり好きでないのに覚えたい時にもってこいな行為。


いや、そんなこと誰もが知っているという意見はそのままあなたの脳裏だけに焼き付けておいてほしい。


なので、ふじこさん、豊田おいでんまつりの花火大会とか来ないのかなぁ?


いや、俺はいかないけどね。


ただ、教えてほしいだけ。


ただそれだけ。見には行かない。

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選挙ちゃんと行けよ。俺はいったぞ、期日前投票で。別に理由はないけど。日曜遊びたかったからだけど。


ほんとこの前の衆院選で民主なんか選んだやつ誰だよ?


余計面倒なことになったような気がするよ?


鳩山さん8カ月で辞めちゃったじゃなか。総理大臣てバイトなのか?


まぁその点は自民も人のこと言えない(麻生さんはヤル気あったけどね)。


と言っても俺は自民でもないんだけど。


でも、自民か民主かと言われれば自民かな。


ブロガー党でも作って比例から出てやればいいのに。肉欲?さんとかなら10万票くらい・・・とれないか。

それは違うと思うんだ(たくっちゃんのツイッター参照)。

公務員の給与が平均年収より高いのを叩く理由は、公務員の能力がどうこうではなくて、税金によって公務員の給与が成り立っていることについて叩いてるんだと思うよ。

自分の力で稼いだ金じゃないからね。国民によって行政が成り立っていると叩いている人たちは思っているから、要はボランティア精神を持てと言いたいんじゃないかな?

自分の能力を十分に給与に反映させたいなら、公務員でなく、民間に勤めればいいじゃん的発想。

公務員は自分の能力を無償に近い形で他人に貢献したい人がなるべき。そう公務員を叩いている人が言ってましたよ。

俺もそれは賛成。

公務員は能力が高くて当たり前。かつボランティア精神に富む人がなるべき。公務員はクビがないからね。サボってても給与はもらえる。民間のように実力主義じゃない。そんな曖昧な組織に我々は税金という形で財産を寄付してるんだからさ。

そんな賛成派の俺だけど、ぶっちゃけ俺も実は公務員。俺の給与は税金だもん。

そこで何が起こるか。企業のように「これだけ働いてくれたので(実績があるので)、給与を上げます」ではなく、「これだけの給与をあげますので、働いてくれませんか?」の考えが公務員。最初に給与が定額もらえることが分かっているのにそれ以上働く人はいませんよね?公務員はいくら能力があっても実力がない。いくら勉強したってそれを活かしてない。理系は勉強と実務が連動しているのかもしれないけど、文系の仕事は全く違う。勉強なんて必要ないとは言わないけど、受験勉強や学校の勉強は最低でも必要ない。俺が肌に感じてることだし、みんな言っていること。だから勉強とか頑張っていても実力があるとは言えないのが文系の仕事なんだと思う。

そもそも行政を仕事に区分することがおかしいのではにゃーかとも思うんだよね。行政って町内会の拡大版でしょ?大まかに区分しちゃえば。そんなような非営利な身分に給与が発生してくれること自体恵まれていると思うんです。なので、給与の話をしちゃうと、低くても問題なのかなと思います。

「実力のない(ノルマもない)人の非営利な集団」が、民間の平均収入より高いってどう考えても不思議だと思いますよ。