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結果は・・・お断り。


当たり前よね。うんうん。てか、断られた理由は、


GUMOL(ぐ~もる)さん>>お誘い、ありがとうございます!

それが、お察しの通り、その日はゲストでの出演のお話しを頂いていて、

まだ内容はわからないのですが当日はサーキットでお会いする事はできそうです。

そんな感じなので同じチームで走る事は難しそうです・・・ゴメンなさい。

でも、現地でお会いしたときはよろしくお願いします!

GUMOL(ぐ~もる)さんのお友達の方がカートの楽しさをわかってくれることを願っています(o^-^o)


と、もう今回のカートに呼ばれてたんですね。主催者に呼ばれていてはしょうがない。


その後もつらつらやりとりさせていただいて、今回会いに行くことに決定したわけです。


昨年までガンガンカートレーサーな貴元くん。


まぁ、カートを含め、レースをやる人って俺の印象だけどチャライ人が多い印象があったもので、貴元くんも結構ヤンヤンした人かなぁと思っていたんです。


それがどっこい、全く紳士!


チャラさのみじんもなく、本当に好青年でした。まだこういう子がいたんですね。なんかすっげー安心したというか、感激したというか。


GUMOL「(肩をたたく)」


貴元くん「!?」


G「どうも!ぐ~もるです!」


貴「・・・!!あ~、どうも!いつもブログありがとうございます!!」


G「いえいえ、こちらこそいつも返信ありがとうございます」


貴「いえいえいえ、本当にいつもありがとうございます!!」


G「最近忙しそうですね」


貴「え~、忙しくてブログ更新できなくてすみません」


G「いやいや、留学もひかえてるしね」


貴「そうなんです。ビザの申請が結構忙しくて。昨日もそのために東京にいまして・・・」


G「ひゃ~、そりゃ大変だぁ。イギリスだもんね~」


貴「そうなんです。レースがあるときは日本に帰ってきますけど、その他はイギリスですね」


G「イギリスのどこ?」


貴「○○○です(忘れました)。日本で言う名古屋くらいの都市ですね」


G「へぇ~、じゃ住みやすそうなところだね」


貴「そうです!住みやすそうで良さそうなところです!」


高校生でこんなに敬語使えたかなぁとか、こんな振る舞い俺って高校時代してただろうかとか、考えながら話してました。う~ん、今考えても紳士だ。大体モータースポーツは紳士のスポーツの一つだと思いますけどね。でもなんか日本人はチャライ。貴元くんは欧州テイストだね。ジェントルマンです。


そんな勝田貴元くんを応援すべく、今回の記事を作成しますた。この記事をご覧の皆様も応援よろしくお願いします。


貴元くん、俺の大好きなサプサイズに快く応対していただいてありがとうございました!!


これからも応援していきますので、今後もご理解のほどよろしくお願いいたします。GUMOL


いや~、やっぱレーサーカッコいいわ。俺、運転すきやわ♪



aidai energy chupi NEXT-勝田貴元くん


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この前、久しぶりにサーキットへ行って参りました。


理由はカートを見にね。


本当は乗りたかったんだけど、いろいろ諸事情がありましてね。


それを掻い摘んで説明致しますと、カートの大会が開かれ、それに参加しようと思ったら、参加者の地域制約があり、僕は満たしているが、他の友が満たしてなかったり、カートは怖いからいやだとか腑抜けな発言をしてきたりして、チームで応募しなければならない条件に達するまでの人数が集まらなかったのが理由で、ただ見学するだけに・・・。


それでも最初に申し上げれば、運転の楽しさを再認識できました。運転楽しそう。競争楽しそう・・・。


帰りの車は高速も使ったこともあって、かなり楽しいドライブが出来ました。運転楽しい。なんか久しぶりに高速が楽しかった。最近マンネリしてきて、ただ長い道を目的地まで永遠走る感じだったけど、サーキットコースに見立てて走ったら結構楽しかった。今度くる新愛車くんはETC搭載済みなんで、懐にも優しく走れそうだ(なんか民主のアホが6月に料金改定行うとか言ってたけど)。


・・・ってここまで書くとカートを本当に純に見に行っただけみたいな感じになってしまった。


ちゃうちゃう。今回も今回とて、別の目的もあってサーキットへ行ってきたのさ~。

以前は、レーサーの平手晃平選手のファン感で、平手君に出会うためという目的もあった訳。


んで今回。


今回は、これまた今回とて、レーサーに出会いに行った訳っす。


それに加えて、地元のケーブルテレビのタレント(歌手か?)さんも見たくて行った訳っす。


いいね!普通のテレビタレントとか歌手なんて一般市民と話せないじゃん?てか話さないじゃん??まだそんなに全国区じゃないから?(失礼)か、普通に喋れたしね。タイマンで。これこそジモティの醍醐味だwwwww!!


GUMOL「うまく走れますか?」


歌手のTさん「いや~難しいね、結構みんな上手くてなんかへこむよ(笑)」


G「いやいやいや~。でもこれでみんな素人なんですかね?」


T「素人ってスタッフから聞いてたんだけど~、全然速いよ、なんか怖い~、へこむ~(笑)」


G()


T「・・・経験者さん?」


G「いやいや、僕も素人ですよ。今日参加もしてませんし!」


T「え?そうなんですか?」


G「かくかくしかじかで参加できなかったんですよ~」


T「そうなんですか~」


G「でもTさん見たくて来ちゃいました♪」


T「えwwwww、違うでしょ?レースクィーンを見にでしょ?」


G「それも加えて()


T()


・・・こんな世間話が出来る!ケーブルテレビ万歳です。Tさん早く売れてくださいね。僕と喋ってる場合ではありません☆でもうれしい限りでした。ありがとうございます。

そして、今回最大の目的、レーサーの勝田貴元くんに出会いに行った訳(なぜTさんは名前を伏せるのか?というコメントは受付け・・・ません)。


以前から、ブログのコメント欄で妙に攻め入るので有名なGUMOLさんは、貴元くんのブログにも当然攻め入る訳。


んで、今回の最大のコメントでの攻め入り方と言えば、貴元くんを俺たちのチームから参加させようとオファーしたこと。


数人集まった仲間と、


友人「あと一人でエントリーできるんでしょ?」


GUMOL「その一人が集まらない」


友人「今回はやめる・・・?」


G「・・・。・・・。・・・」


友人「諦めない?」


G「!!!」


友人「!??」


G「一人参加要件に当てはまる人いたわ!」


友人「誰?」


G「勝田貴元くん」


友人「・・・誰??」


G「愛知県から世界を股にかける次世代を担うレーサーよ!」


友人「おおおぉぉ!そんなやつと知り合いなのか!?」


G「いんや。知らない。でもコンタクトはとれる!」


友人「知らないんかい?んじゃダメなんじゃないの?」


G「さぁ、やってみんと分からないのう・・・」


友人「そうか。ならダメ元でオファー出してみる?」


G「おう~!出してみるよ~!もしOkでたら奇跡で参加って感じでいいんやない?」


友人「そうだなwww」


って感じで、早速オファーしちゃうGUMOLさん。


結果は・・・お断り。


当たり前よね。うんうん。てか、断られた理由は、


次回に続く→

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昔、たくっちゃんだったかなぁ?誰かのブロガーさんが言っていたんだけど、


「経済とか法律って何が楽しいんだか分りません。学ぶ理由が分からないんですよ」


みたいなことを言っていたことをジョギング中に思い出した。


うん。まぁ確かに。社会科学系を大学~大学院まで学んでいた俺でも楽しさは分からない。


所詮、初歩の理論から人間が作り上げただけの物であって、最初から絶対的の理論ではないというところがそもそも面白みがないのかもしれません。


法律でも経済でも、俺の学んだ会計でも、基礎が暫定的な理論であって、自然科学のように神秘に満ちた理論でもない。自然科学系もこんつめれば人間が作り上げた暫定的理論もあるようですが。


とくに会計なんてひどくて、今度、日本の会計理論は完全に消え去って、ヨーロッパの理論がごっそりそのまま日本の会計理論になります!ってアホな話が出ているのは会計にかじったことのある人なら聞いたことある話だと思います。


社会科学の理論は、その時代の権力者の自論に過ぎないので、基礎中の基礎の部分から批判というか反論が出てくるわけです。


それが今回、ヨーロッパの理論をそのまま日本の理論とする。すなわち今までの理論は基礎の基礎から忘れてくださいなんて言ってきてる。すかされているような気分で勉強するのが社会科学。その俺に話しした人がどの辺が学ぶ理由を感じないのかはわかりませんけど。僕はその辺りが好きじゃありませんね。


自然科学でもあり得る話かもしれませんけど、社会科学では多々そのように学んできたことが不要(無駄)になることがあると思います。


まぁそんな社会科学(法律系)の話ですが、僕は当然全く興味無く学んでいる訳ではなくて、別の意味で楽しさを感じている訳です。というか、社会科学を学ぶ人なんてみんなこれが楽しくて学ぶんだと思いますよ。


それは、ルールを知ることによって生活の幅を広げることができるってことだと思います。


法律でいけば、日本は法治国家。法律で生活をコントロールされていますね。


と言っても、何遍も言いますが、所詮、法律も人間が作ったもの。法律は抜け道だらけです。


矛盾やら不完全なものも多々あります。


法律であれば生活上それらを実践できます。ルールに縛られる生活からは少しながら解放されます。


税に関して言えば、脱税は違法ですが、法律を掻い潜る節税は合法ですので、誰にも文句を言わせず、マイマネーを国家に徴収されない方法を学べばとることができます。そんなくらいの話でしょう、社会科学を勉強する理由ってのは。


あと、重大なポイントがありました。社会科学は自然科学と違って、いつから学んでも全く支障がない(学問自体が浅い)という点。これ大きいと思います()

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超新星とか名乗る韓国のアイドルグループ知ってますか?


そのグループのリーダーであるユナクとか名乗る人物もご存じでしょうか?


俺は大学院の時に同期のHくんから、


GUMOLさ~ん、なんかaidai出身の韓国アイドルがいるらしいですよ~」


なんて出来事から知ることになったのですが(前にも言ったような)、そう、彼は俺と同じaidai出身らしいのです。


さらに調べるとどうも、俺と同い年で、さらにの同じ学部を卒業している模様なんですよ。


・・・当時は全く知らなかったですけどね。


というか、aidaiでは同期ではないかもしれない。


だって、卒業アルバムに彼らしき人物は載ってなかったもん。


でもうちの大学、単科大学並みに小規模だから、同期でなくとも、他の学部であったとしても、噂くらいは流れてくるもんなんですが、全く噂もなかったです。


彼は本当にaidaiを卒業したのでしょうか?


そもそもaidaiにいたのか?


韓国の国費留学生で入学していたらしいんだけど、そんな優秀そうな子はうちの大学なんかに留学しませんよ、普通は。普通は名古屋の中心部にある大学を選ぶと思いますけどね。


Aidai留学の物的証拠がほしいところですよね。


なんでこんな事を書いたかと言うと、今日、名古屋のローカル番組に超新星が出てて、またもやユナクがaidai出身なんてプロフィール出すもんだから、私は疑っているということです。

だいぶいじられてますね、Tヨタ自動車。


フロアマットにアクセルペダルにブレーキシステム・・・


次はなんでしょうね?


カローラ(車名は実名で)でいえば、インパネが飛び出てくる可能性があることですかね(笑)(そして事実)。


自称、自動車評論家の僕から言わせていただくと、まぁよくここまで隠せていられたなってことですかね。よく長年持ちこたえました。


まーもー、Tヨタはとにかく隠ぺいが上手いですからね。故障を故障に含めない(ユーザーのせいによくしますね)。リコール対象をリコールしない(これまたユーザーのせいにしますね)。まぁやっていることといえば、数年前のM菱と一緒ですよ。表面化するのをM菱以上に抑え込んでいるだけ。まぁM菱もあそこまでの不備をリコールしなかったのもある意味大胆だったけど(あれは絶対にバレる)。


コメも国産自動車が売れないものだから、フロアマットとかはコメのイジメを受けていたんだけれども、コメの方もあれじゃちょっと追求するに乏しいと思ったのかいろいろ探しまわった結果、アクセルペダルの不備発見と言ったところですかね~。コメ恐ろしいわ。執念深いわ。


でもこれでやっと品質管理も正常な状態に戻るんじゃないかと期待しているんだけどね。現在のTヨタ車は外見にもコスト削減の影響がもろ表れちゃって、おいおいって感じだったから、品質向上に努めてくれると思うんですけどね~。マークXとかカローラは顕著ですよ。あれを購入する人の気がしれません。これらにはかなりの利益率があると思いますね。


これまでは、コスト削減と品質管理が同時に進行していたんだけど、俺の予想だけど、多分コスト削減に限界がきてますね。だもんで品質削っちゃったんですよ。品質削ってでもコスト削減だーーーって社内の雰囲気が伝わってくる商品ばかり最近は登場します。


部品素材も最近はHンダの方が良質な物使っている場合が出てきてますからね。これには正直ビックリ。


とにもかくにも、Tヨタの化けの皮は剥がれたと思うんで、これからまた心機一転して、品質向上に努めてほしいものです。近年のTヨタは利益ばっかに目が行き過ぎてました。別に世界一なんて名誉必要ありません。Made in Japanを低下させないでほしいと思いますね。利益より品質ですよ。自動車だけに言っているわけではありません。利益より品質。これがまた認識してもらえる日が来ると思います。前にも書きましたけど、一番の付加価値は余分な機能ではなくて、高品質であることだと思いますよ。