最高経営責任者

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 CEO度チェック



 ↑僕は、50%~80%でした。

 「ナンバー1より、ナンバー2の方が向いてるかもしれません。」

 言われました。



 ・・・当たっているような気がする。



 ナンバー1は面倒くさいからね。責任がガバっとかかってくるからね。


 僕は小学生の頃は2~6年まで?だったと思うけど、級長してました。



 級長は楽しかったですね。今で言う“オレ流”を出しまくってました(笑)


 自分がやりたいように事を進めていました。クラス内の会議みたいなやつもオレ流のやり方で進めました。


 そんな俺を見て、当時の先生方はどう思っていたのでしょう??今フと思いました。。。



 やる気が無いように見えたかもしれませんね。こいつに級長やらせて失敗だったかもと思われたかもしれません。。。

 反対に、俺のやり方を受け止めてくれた先生もいたかもしれません。



 僕の縛ることが嫌いだったので、

 「しゃべらないで!!」

 とか

 「ちゃんと並んで!!」

 とか、直に言うことが嫌いでした。 なので、


 「先生たちがうるさいから、5秒間だけ静かにしてくれない?」

 とか

 「○○君。ちょっと列から横にはみ出していて、目立っちゃってるよ」

 と、間接的な言い方でまとめていました。



 短気な人なら「直に言っちゃえばいいんだ」と言う人がいるでしょう。でも僕の考えとして、『直な言い方=反抗心を仰ぐ』だったので、短気な俺でもその辺は反抗心を仰がないように考えて発言していました。




 この考え方は、社会でナンバー1になるに通じないかもしれません。だからCEO度チェックでナンバー2の方が良いと書かれたと思います。(といっても単純なしつもんばっかで出された結果だから信じなくても良い可能性大)


 級長としての働き具合はどんなものだったのか・・・。成績表をみてもあまり触れられていないのでよく分かりません。良かったのか悪かったのか。。。



 何事も、トップになって人を動かすってのは難しいことです。中学、高校で級長だったらどうなっていたことか。中学の途中で〈ナンバー2でいいや〉という考えが僕の中に生まれてきたので、実現はしませんでしたが。

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 コメントにもありましたが、人が急にいなくなったりすると、その人のいろんな憶測、噂が流れるんですね。



 そのことについて本店にてちょっと書いてみました。



 

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 ハイブリッド。エンジンとモーターの混合で、燃費を稼ぎ出す技術。

 最初に市販されたハイブリッドはトヨタの「プリウス」だった。

 初代プリウスのハイブリッドメカニズムは、最初、エンジンが100%稼動して、その間に充電池に充電をする。そして満タンになったら、エンジンを一気に止めて、モーターで100%車を動かす。充電が無くなったら、またエンジンが100%復活する。というものだった。

 初代プリウスの公表燃費は28km・Lだった。当時としては脅威だったのを覚えている。満タン法の実際走行燃費でも18~20kmは計測していた。まさに夢のクルマだった。

 そのあと、後続として各コンパクトカーが低燃費を実現。ハイブリッドでなくても、公表燃費が23km前後を計測するようになり、プリウスの存在は薄れていった。

 そこはトヨタ。。。抜け目は無い。。。

 即座に2代目プリウスを発表。こいつにもまた驚かされた。公表燃費が35.5km・Lだった。再び驚かされた。技術に終点は無いとも感じた時だった。

 実際に走ってみても、25km・L前後の燃費を計測。「いつガソリンスタンドに行ったか覚えが無い」となるほど、長低燃費車となった。




 そう、ハイブリッドに対して、社会が思っていること。「低燃費」



 低燃費を実現してこそハイブリッドと思う人が多いと思う。僕もそうだった。ハイブリッド=低燃費である。




 それを覆しやがったハイブリッド車がトヨタから登場した。


 「ハイアー・クルーガーハイブリッド」



 僕は愕然とした。なぜなら、公表燃費は17.8km・L。3Lエンジンを載せていてこの燃費。またもやトヨタは技術の進歩をやり遂げたものと思っていた。



 テレビ番組がそれを試乗。満タン法で計った燃費・・・



 9.8km・L



 全然燃費良くない。


 トヨタの技術者が言うには

 「エンジンの強さは4Lクラスの力を持っています。4Lで燃費10kmは凄いと思いますよ。」



 確かに、4Lクラスが燃費10kmだとまずます凄いと思う。


 しかし、僕が考えていたハイブリッドの凄さは「公表燃費に近い、今までありえなかった燃費」である。



 僕が予想していた燃費は、15km・L前後のお買い得感のあるハイブリッド。10キロ弱じゃお買い得感が全く無いし、今までありえなかったとほどんど思えない。


 ただし、走行性能は今までのハイブリッドとは比べ物にならないほど向上。今回の車は、走行性能を上げることが目的だったのか。。。




 しかし、これだけ燃費の差を発表されてしまってはトヨタが黙っているはずが無い。今度は4Lクラスの走行性能に、実際燃費が15km以上の技術を開発するに違いない。



 トヨタが目指しているハイブリッドは、僕の考えているハイブリッドと同じだと思う。



 「普通のエンジン車と全く同じ走りをして、燃費が1.5倍改善されるハイブリッド」


                 待ってます。


それは必死。

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 うちの学校は、禁煙にすごく必死です。


 今日も、僕の友達が学内の喫煙区域外(と言っても外だよ)で吸いながら歩いていたら、禁煙推薦委員の教授らしき人が近づいてきて

 「タバコけしなさい」

 と、ものすごい形相で言ってました。あそこまでブツブツいう必要は無いと、そのとき僕は凄く感じました。



 確かに、歩きタバコは近くにいる人には迷惑ですよね~。俺は全く吸わない人だから、なんといっても煙が迷惑。僕はなんでも臭いってのが全然ダメで、タバコの臭いも大嫌いなんです。


 まぁ、友達も喫煙区域があるのにそこで吸わず歩いていたのが悪いと言えば悪いんですけど。帰り道に吸うのは自由な気もしないでもない。。。学内は帰りのときでも吸ってはいけないってことか。喫煙者には非常に厳しい措置らしいですよ。そういうのが。




 そうそう、教授って人たちは訳の分からないところで非常に怒るから僕たち凡人には対処に困る。


 何故今怒ったのか・・・。僕には理解できないことが大半です。



 今日だって、出席の紙が回って来たので、そこに名前を書いて提出しようとしたら、チャイムが鳴ってしまって早く終われなかったことに腹を立てていたのか、

 「もう、それは来週!」

 と、蹴飛ばされてしまった。ただ提出しようと思っただけなのに、なぜあんなに機嫌が悪いのか。学生の講義を受ける態度に問題があったのか。


 あぁ、そういえば、講義中に携帯電話の着信音が鳴ってた。それが原因か。。。そうなのなら今回怒っていた理由は判明。久しぶりに教授が怒っていた原因を突き止めた!!



 まぁ、大学ってやつも居心地が悪いもので。。。(うちの大学だけか?)