あなたの人生、わたしが書きます!「人生インタビュー屋 ききがき」へようこそ
  • 16Jun
    • 幸せは「授かるもの」ではない。

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんくださいこんばんは。お寒うございますね。さて。いま、とある書籍のお仕事をしています。著者さんのお話を聞きたおして、それを文章にするお仕事です。その著者さんは、人の心を癒やすことと、「チャネリング」のスペシャリストです。普通の人には聞こえない、空からのメッセージに、周波数を合わせて、聞くことができる人です。なるほどなー、って思うのは、彼女が言うには、宇宙には、物事の「良し悪し」がわからないのだそうです。わからないから、「さびしいな」って思ってる人にはさびしい現実を、「たのしいな」って思ってる人にはたのしい現実を、実に律儀に、馬鹿正直なまでに、降らせてくるんですって。だから、幸せな現実に見舞われたいなら、日々の、すでにある幸せに目を向けて、「幸せだなあ!」って、ふくふく、にこにこしてることが大切なんだそうです。どうしても「幸せだなあ!」って思えない人は、自分が産まれてきた瞬間を想像するといいそうですよ。その瞬間は、誰もが、無条件に、あなたの誕生を祝福していた。あなたはすでに愛されてきた。そのことを、お腹の底から実感できれば、「幸せだなあ!」と思わざるを得ない出来事が、向こうから勝手に、やってくる。……ね。……これ、聞いて、皆さん、どう思われます?「んなわけねーべや!」って思っちゃう人、ひょっとして、いるんじゃないでしょうか?例えばね、例えば、私、めーーっちゃ愛されて育ったんですよ。足裏のスペシャリスト・白輪真希さんは、ひと目で「愛されて育った人の足だ!」って言ったし、昔のアルバムを見たり、親たちに会うたび、何の警戒も屈託もない笑顔を見て、愛されてんなー!って思い知らされるわけです。でも、私が人生を注ごうとしているものの、成果は、今、なかなか表れないわけ。それは、どうやら私が「無条件で愛されてきた」ことを、「頭でしかわかってないから」らしいんです。「わかりかたが足りないから」らしいんです!「ほんとは、お腹の底では、まだ、 自分は愛されてないって思っているから」らしいんです!!……。…………。……そうかそうか。飲もう。うん。その言い分、飲む飲む。飲むけどね、飲んでわかったけど、私は、「私が幸せじゃないのは、 私のわかりかたが足りないからなんだ……」って、自分を責めてる人の隣に立ちたい!私はね、今回の本を、「向こう岸に渡れずにいる人」を思いながら書いてます。「あなたが不幸せなのは、 ○○が足りないからだ」論を前にして、肩を落とすあなたを思いながら書いてます。「私は○○が足りないから不幸せなのだ」って、一歩目が出せないあなたを思いながら書いてます。幸せは、すでに手元にあるものです!!「頭でしかわかってねーからおめーはダメ」とか、「自己否定してるからおめーはダメ」とかって、自分以外の何者かによるジャッジの末に、自分以外の何者かが授けてくれるものではまったくない!!幸せって、もっとお気楽なものです。「幸せになる過程」すら、すでにゆかいであるはずです。おいしいものを食べながら、新しい出会いを味わって、それぞれが欲しいものを、互いに満たし合って、げらげら笑いながら写真撮って別れる、そんな時間が幸せのひとかけらであることを、少なくとも最近の私は、お茶会(という名の飲み会)のおかげで、知っています。誰か、私の幸せ論に乗っかってみませんか。宇宙の声は聞こえないけれど、一歩目を出し渋る人の心はむっちゃ知ってる。苦境にのたうちまわってきた人の心も、とりたてて変わったことのない(と思いこんでる)人の心も。そしてこれだけは誰にも負けないぞ、「ライフ・ストーリー」、通算55本目を書き終えました。私は、私が見聞きした幸せを信じます。----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

  • 14Jun
    • 「売れてない」のに幸せな理由

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんくださいどうもこんにちは。お元気ですか。ガストだよー。オガワは最近、とてものんきです。少し前までは、「ライフ・ストーリー」が売れないと、もう不安ばかりが押し寄せて、必死で、しゃっちょこばって、何かの隙きがあれば、ストーリーの素敵さを語り、誰かに出逢えば、すかさずチラシを押し付けて、それでも売れなくて、どうしようどうしようって、あたふた、あたふたしていたのです。で、さっき、その頃の売上票を見たんですね。……今より全然、売れている……!(笑)いやーーー驚いた。笑っちゃいました。6月も半分が終わろうとしていますが、いまのところ、ご注文が真っ白です。さて。語りたいのは、ここからです。じゃあ私は今、なぜ、こんなに余裕でいられるのか!まず、「何が何でもストーリーが(で)売れなくちゃ!」って、思わなくなりました。私にはコラムや書評の連載や、映画雑誌の文字起こしの仕事や、とある書籍の準備作業や、レギュラーで持ってるお仕事がいくつかあって、食い扶持は、そこそこ、なんとかなってます。しゃっちょこばってた頃は、そこに目を向けてませんでした。「ストーリーが売れないと意味がない!!」そう思ってました。つまり、こういうことです。「何が何でもストーリーで売れなきゃ!」と思っていた私は、ストーリー以外の収入を、視界の外に追いやって、つまり「欲しい幸せ」を、「ストーリー」ひとつに、限定しちゃってたんですね。各種レギュラー仕事という、ありがたすぎる幸せが、すでに手の中にあったのに。今は、ストーリーにとんでもない価値があるのは、はっきり言って自明の理なので、これを続けて、伝えて、重ねていけば、何らかのタイミングで、みんなに響いて、絶対にバズります。って思っています。しょうがないじゃん。バズるんだもの。もちろん、すぐバズらせる方法も、あるにはあるのだと思います。でも、私には、それくらいのほうが、私らしい。そんなふうに、思っています。私には、幸せのほうがだいじ。幸せな気持ちで、楽しく出会うほうがだいじ。今後共、よろしくお願いします!----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

  • 13Jun
    • おばちゃん、黙っておれんとです。

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんください社会派はあまり好かれないと知っています。でもやっぱり、おばちゃん、黙っておれんとです…… 「RADWINPS」さんの新曲「HINOMARU」について。http://j-lyric.net/artist/a04ac97/l0469f5.html「謝罪文」も「抗議デモ」もナンセンスだと思っています。私はただただ、びっくりしているだけなのです。 時代の最先端をゆき、言葉というものに極めてコンシャスな(はずの)作り手が、彼が言うところの「みんなが一つになれるような歌」を作ろうとしたら、 「気高きこの御国の御霊」とか、「日出ずる国の御名の下に」とか、「たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に咲き誇れ」とか、 そういうワードが何の躊躇もなく、するすると出てきちゃったという現象についてです。 かつてこの言葉に強いられて、たくさんの人が亡くなっている。その残響が少しでも胸にある者なら、それらのワードに対して、ある程度敏感なはずです。 でも、野田さんはそうじゃなかった。残念だなあと思います。自分の使おうとしている言葉が、誰にどんなふうに響くのか。その想像力が、そしてセンサーが、彼の中で発動しなかったことが。 「国を愛して何がいけないんだ」という言い分があることも知っています。けれどかつて人を殺めた言葉たちをみんなで大合唱する、その光景の異様さをどうか想像してみてほしい。 そう。言葉が、人を殺すのです。 「国を愛するな」なんて誰も言ってません。もっと想像力を働かせようよ、と言いたいのです。自分が見ていない、見たことのない景色を、想像すること。彼らが望む「一体感」や「愛国心」は、むしろそこから始まるんじゃないかと私は思うのです。----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

      8
      テーマ:
  • 06Jun
    • ◇今、読める! オガワの「プロフィール」作成!(2018/06/06新作追加!)

      初めてお越しの方は ⇒ こちらへどうぞアメブロ「プロフィール」代筆について詳しくは ⇒ こちらへどうぞ「ライフ・ストーリー」に続きまして、あたらしく加わりました、新商品。アメブロ(に限らず)「プロフィール文」代筆サービス!ここでは、現在お読みいただける、プロフィールの完成版を、続々、リンクしていこうと思います。ごゆっくり、お楽しみください。・本郷理絵さんのプロフィール文 new! ご自身の、「転勤族」としての経験から、 転勤族ママたちのコミュニティづくりに挑む理絵さん。 着付けや英会話の教室はもちろん、 みんなが孤独にならないように、 コーチングやエステのスキルを駆使しまくっておられます。・幸里穂縁さんのプロフィール文 氣学。風水。ありとあらゆる方法で、 すでにあなたの手の中にある幸せを、 大いにふくらませる方法を教えてくれる、 穂縁さんのプロフィール文です。 学びに次ぐ学びの日々が、 今、こうして実っている。素敵です。・黒井せいこさんのプロフィール文 「ライフオーガナイザー®」の資格をもつ、せいこさん。 おうちのお片づけに悩むあなたの心に、 寄り添いながら、お片づけ術を伝授してくれる、 素敵すぎるお仕事をされている方です。 お片づけは、人生だ。 しみじみ、そう思います。・ドリームフードアーティスト愛さんのプロフィール文 new! お話する前は、彼女自身、 つらい思い出を話すことになるだろうなと、 ハンカチ握りしめて臨んでくれたのですが、 ふたを開けてみたら、終始笑いっぱなしという、 珍現象が起きまくった愛さんのプロフィール。 ここからも、楽しいことばっか見ていこう!・赤堀恵美さんのプロフィール文 母の日に、お母さんのために、 作ったプリザーブドフラワーがきっかけで、 今、たくさんの人にお花の魅力を、 伝えて広げている恵美さんのプロフィール。 ご感想とともに、お読みいただけます。・吉田市子さんのプロフィール文 劇団研究生として、 石橋蓮司さんや蜷川幸雄さんと現場を共にして、 専業主婦歴を経ての、 今は気功とカンフー・フィットネスの講師さん。 過去や未来ではなく「今」に集中するお話が印象的でした!・ゆうこさんのプロフィール文 女性の「こうなりたい」を、「美相メイク」で叶えてくれちゃう、ゆうこさん。 その真摯な姿勢は、かつて彼女自身が、 コンプレックスに揺れていた経験から来ています。 将来なりたい、理想の自分に、 メイクで近づいてみませんか?・伊木さくらさんのプロフィール文 挑戦する前にあきらめてしまった、幼い日の夢を、 病気を経て、40歳を過ぎて、叶えるに至ったさくらさん。 そんなさくらさんだから、かつての自分のような、 おしゃれをあきらめちゃってる誰かの力になりたいと、 強く強く、願っておられます。その願いを織り込みました。・山村理恵さんのプロフィール文 幼いころからおばあちゃんの影響で着物に親しみ、 着付け師(一級着付技能士)として活躍中の山村理恵さん。 今までよりも広いお客さまに出会いたい、との願いから、 初めましてのお客さまに語りかけるプロフィール文となりました。・金みょんなさんのプロフィール文 いくつかの失敗や紆余曲折を経て、 「事務代行」「事務サポート」で起業されています。 ご自分の経験を文中に織り込むことで、 ご本人も納得のプロフィール文に仕上がりました!----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら><「オガワのお茶会」詳細><「ライフ・ストーリー」詳細><アメブロ「プロフィール」作成詳細><「パートナーズ・ストーリー」詳細><「プロダクツ・ストーリー」詳細><「心のストレッチ」詳細>これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

      60
      1
      テーマ:
  • 05Jun
    • 「なんてことのない人生」こそがきらめく日

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんくださいだいたいの人は、大人たちから、「ひと様に迷惑かけちゃいけません!」って言われて、大きくなります。 困ったことが起きたときは、「まずは自分で頑張ってごらん」って言われます。 あと、妙な謙虚さも美徳とされます。 なにかを褒められると、「うれしい!」ではなく、「とんでもない!」って、否定することが、よしとされます。 ☆ そんな、(きわめてステレオタイプな)「日本人性」こそが、とーーっても厄介なのだと、私は知りました。 人に自分をあずけることを良しとしないから、「自分の人生を見ず知らずの人に話す」なんて、いったい何の意味があるのか、わからない人。 そして自分を褒めることが上手でないから、「とりたてて語ることなどない人生だった」し、「これからも、このままの人生が続いていく」んだって、なぜか信じ切っちゃってる人。 つまり、「自分には価値がない」を、初期値にしてしまっている人。 ☆ 私はむしろ、そんなあなたの人生こそが、輝きに満ちていると知っています。 「自分の人生を語る」体験が、終わったその瞬間から、景色が変わって見えるのだと、教えてくれたお客さんがたくさんおられます。 そしてそれが文字になって戻ってくると、自分は、生きていてよかったのだと、自分まるごと、このままでよかったのだと、涙が止まらなくなるのだとも。 あなたの「ライフ・ストーリー」。自分には何もない、とお思いの方にこそ、効くセッションが、ここにあります。もしよければ、私と、他愛のない話を、しませんか。詳細は、こちらから。----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

      14
      テーマ:
  • 04Jun
    • 妖怪「ぐずだら〜」の急所はそこじゃない!

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんくださいいやあ、夏ですね。いやんなっちゃう。しいたけ占いに「アースカラーが吉」って言われた人(忠実)今日は、最近困っていることを、カミングアウト、しちゃおうかなあと思います。おうちでお仕事ができないんだよおおうううう……時計がわりにつけてるテレビが、「やらなきゃいけないこと」があるときに限って、とーーーっても面白いってことがないですか?私そのスパイラルのど真ん中にいます!だって昨日の「西郷どん」観ましたか。なんて切ないんだ。なんて続かないんだ、幸せって。大河ドラマってのはいつだって、主人公の「死」に向かって突き進むけど、ハッピーエンドの大河ドラマってどっかにないのか。来年か! 来年、クドカンがやってくれるのか!!?……閑話休題。テレビが時計代わりな人種にとって、「テレビをつけない」っていう選択肢をとるのは、ちょっとばかり、勇気が要ります。そして、ひとりで暮らしているから、だらりーーんとしていても、咎めてくれる人は、誰もいません。ぐずぐずだらだらと私に絡みつく、「ぐずだら〜」という名の妖怪と、ひとりで、戦わなきゃいけないの!!!いやあー、ちまたの皆さんはえらいなあ。ちゃんと大人やってる皆さんを尊敬するぞ私は。皆さんのそばにも、「ぐずだら〜」、いませんか。身体じゅうを、絡め取られてはいませんか。「ぐずだら〜」の、何が怖いかというと、「仕事ができない」ことでも、「テレビ見ちゃう」ことでもなくて、「テレビ観ちゃってる俺はほんっとダメだな!」って、自分の心を、でっかい重しで塞いでくる点にあります。これ。これが危険。だらだらしちゃうこと自体よりも、ぐずぐず、だらだら、しながら、自分を責め続けちゃうスパイラルこそが、「ぐずだら〜」の狙いなのです!!人は、なぜ、「自分はダメだ」を繰り返すのか。それは簡単。そのほうがラクだからです。「自分はダメだ」って言ってる間は、「自分はダメだとわかっている」ことを、免罪符みたいに振りかざしてる間は、同じ場所に立ち止まってていいからです。「タバコが身体に悪いなんてわかってる」って言いながら、タバコがやめられない皆さんと一緒です。「わかってる」ことは、実は、人生には、そんなに効果をもたらさないように、最近の私は、思っています。「わかっているのに、 一歩が踏み出せない」。右を見ても左を見ても、そういう人が、あまりにも多いからです。「一歩を踏み出す」のって、「わかった!」瞬間ではないように思います。それは、たとえば、一歩を踏み出さずにはおれないピンチ!とか、一歩を踏み出さずにはおれない出会い!とか、考えよりも足のほうが動いてしまうような、そんな瞬間のことを「一歩を踏み出す」って、いうんだと思います。だから、そんな衝動が突きあげてきたら、一刻も早く、動く!突きあげてこないのなら、ひたすら、アンテナを磨きましょう。どんな小さな衝動もキャッチするアンテナを。今日の私は、「ぐずだら〜」を振り切って、とあるオフィスに避難してきました。昔から居座るのが得意な人さあ。働きますよう!----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

  • 30May
    • あなたの「売り」、説明できますか?

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんください 自分の売りとか強みとかを、自分で探すのって、どうもうまくいかない気がします。 鏡なしには、自分の顔に、メイクできないのと一緒。 自分の顔とかスタイルとかが、周りから見るとどんななんだか、あなたのその目で直接見ることは、じつは、できないんです。 あなたの「売り」や「強み」も同じ。 あなたがどれだけ、人に幸せを、どうやって振りまいているのか。 あなたがどれだけ、周りの人を、無意識のうちに、助けているか。 知らないのは、あなただけなんですね。 それをね。周りの人に「私ってどう?」って、聞いて回れる人はいいけど、 こっ恥ずかしいじゃないですか(笑)。 ためしに、私を使ってみませんか? 人生インタビュー屋「ききがき」には、「ライフ・ストーリー」という商品と、「プロフィール」という商品があります。 前者は、あなたの小さかった頃から今日までを、綿密に聞いて、あなたの素敵さを、入念につづります。 後者は、自分で起業されていたり、ブログをもっと充実させたい方のために、「自己紹介」欄を、あなたに代わってお書きします。 今までのお客さまは、完成したレポートやプロフィールだけでなく、インタビューすることで、発見できたことがいっぱいあったと、言ってくださる方がとても多いです。 私は、あなたの素敵さを、掘り出したくて、うずうずしています。なにせねー、あなたの強みを掘り出すことが、得意だし、大好きなんですねー(*^^*) 「ここ掘れわんわん♪」状態です。 いつでもご連絡、お待ちしています☆----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

      22
      テーマ:
  • 25May
    • ◇今、読める!「ライフ・ストーリー」たち(※2018/05/25新作追加)

      初めてお越しの方は ⇒ こちらへどうぞさて。「ライフ・ストーリー」って何するの?インタビューしたところで、どんな何が生まれるというのさ?はい、お答えします。現時点で、お読みいただくことのできる、「ライフ・ストーリー」を下記にまとめました。私とお話すると、こんなストーリーができあがります。どんな人にも、必ずストーリーがあります。自分の人生が、器用でも不器用でも、必ず、愛おしくなります。お手すきのとき、ゆっくりどうぞ☆・今井祐見子さんのライフ・ストーリー new! 一緒にお茶するだけのつもりが、 途中で録音をまわさずにおれなくなった、 突発的に誕生したストーリー。 「生きていてよかった」「私が私でよかった」って、 うれしいご感想も寄せてくださいました☆・竹内大将さんのライフ・ストーリー new! 営業マン、という人種が、 あまり周りにいないので、わからないのですが、 ぐいぐい、ぐいぐい来るのです。とても。 その根っこを、子ども時代から掘り返しました。 ふうむ。なるほどなあー。・西脇瑠似さんのライフ・ストーリー 「いい子」として育ち、 そのことの無理に気づき、 自分のあり方を模索し、 たくさんの友だちができて、 今は、自分の意志で、 自分を「装う」仕事を選んだ瑠似さん。 優等生キャラから逃れられず、 窮屈だなあと思う人があれば、ぜひどうぞ。・幸里穂縁さんのライフ・ストーリー ストーリーを読み返しながら、 本人が泣き出しちゃうほどに、 波乱万丈、だけど真正面から、 それらにがっつりと体当たりをして、 傷だらけになっても、その痛みを、 今度は「人を幸せにする」ことに、 活かそうと奮闘する穂縁さんのストーリーです。・くりきみゆきさんのライフ・ストーリー テニスに夢中になり、 ばりばりのアスリートとして過ごした日々を経て、 今は、みんなの暮らしと健康をつなぐ、 あらゆるプロジェクトを興しているみゆきさん。 取材場所も気持ちのいいカフェで、 この街で育ったことがちょっと誇らしげな、 みゆきさんがまぶしかったのを覚えています。・篠原亜希子さんのライフ・ストーリー 「私の人生なんて何もなくて……」と、 おっしゃりながら、でもお話しを聞いてみたら、 まー出るわ出るわ、幸せの数々。 ご自身がそのことに初めて気づかれた、 大きなきっかけになったストーリーです。・ドリームフードアーティスト・愛さんのライフ・ストーリー とてもとても、つらい子ども時代を経て、 艱難辛苦を泳ぎわたってきた、その日々を、 私に打ち明けてくれながら、なんというか、 自分の今までをひっくり返す決意にたどり着いた、 25歳女子の物語と、決意のメッセージ。 がんばったね。もう大丈夫だよ。・吉田市子さんのライフ・ストーリー 思いがけず、超ご近所であることが判明した人。 気功とカンフー・フィットネスを通して、 みんなに「生きるって楽しいよ!」を教えてくれる人です。 突然お別れが訪れて、それっきりになった大好きな人の、 懐かしい思い出が噴出しちゃって脱線してます(笑)。 それもアリだ。って今決めた!・天津みやこさんのライフ・ストーリー 「レイキ」を駆使してみんなを癒やす、 みやこさんの、試行錯誤の物語。 小さい頃から、どうも感受性がありすぎて、 何かと消耗しちゃってた思春期を経て、 「いや、この道で合ってる!」にたどり着くまでの、 とても誠実なストーリーです。・近藤沙織さんのライフ・ストーリー アロマから手帳術、ブログ活用術まで、 幅広くご活躍の沙織さんの物語。 悲しい出来事が起こるのですが、彼女は、 一貫して、平熱で、むしろインタビューをリードしてくれて、 でも一ヶ所だけ、その声がふるえた瞬間がありました。 大作です。じっくりとどうぞ。・吉田あきこさんのライフ・ストーリー 名刺やブログのデザインを手がけるあきこさん。 親御さんとの距離のとり方に、とても苦しんで、 でも、その心のトゲを山盛りに語るのではなく、 すごく率直に、正直に、インタビューに臨んでくださいました。 あきこさんの幸せ、笑顔を、きっと、みんな、見たいんですよね。・寺井裕子さんのライフ・ストーリー 手作りのお菓子販売と「ジャザサイズ」。 今は好きなものに囲まれながら生きている裕子さん。 がんばりすぎちゃって、壊れかけても、 彼女を支えたのは、いつだって家族でした。 取材しながら泣いちゃった、異例のストーリーです。・伊木さくらさんのライフ・ストーリー 「スタイリスト」という幼い日の夢を、 最初はあきらめて、子どもたちを育てあげ、 でももう一度、今度は自分の居心地の良い方法で、 すくすくと育てて叶えた、さくらさんのストーリー。 洋服も幸せも、自分に似合うのを見つけたいですね☆・「はーちゃん」(仮名)のライフ・ストーリー 5年前からずっと、私のTwitterでのひとり言を、 読んでは見守ってくれてたライターさんのライフ・ストーリー。 母であり娘でもあるアラフォー女子の、 闘いと幸せの日々を、まるっと記しました。・山下智子さんのライフ・ストーリー 「子育てカウンセラー」として、 たくさんのママたちの心を軽くする、 山下智子さんの衝撃の少女時代! すべては「居場所」を得るための、 長い長い旅だったのです。・水谷千加さんのライフ・ストーリー  「レイキ」のヒーラーとしてもりもりご活躍の千加さん。 たくさんの涙と波乱が襲って来ようと、 人は、自分で、幸せになろうとする。 そうしてつかんだ千加さんのストーリーに、 ちょっとじわっと来たりしました。書きながら。・宇田川まなみさんのライフ・ストーリー 先ごろ「メルカリ」に関する本を出版、 自分を締め付けず、自由にのびのび生きる術を、 たくさんの主婦の皆さんに振りまいておられる方です。 その過去には、たくさんの試練と、たくさんの愛がありました。・岡田聖子さんのライフ・ストーリー 地元のちびっ子を集めて、みんなでごはんを作って食べる、 あたたかい空間を用意していつでも迎えてくれる、 岡田聖子さんのストーリー。 聖子さんを知る方が、改めて聖子さんに惚れ直すという、 すてき現象を巻き起こした1本です。・松本純子さんのライフ・ストーリー 「色彩」を味方につけて、 もりもりと生きる純子さん。 「転校と転勤が大好き」な彼女の、 元気のミナモトを聞きました。・「まーちゃん」のライフ・スケッチ この日のセッションは過去を振り返るというより、 今思ってることを、あふれるまま言葉にして、 その様子をスケッチするみたいな感じでした。 匿名で公開の許可をくれて、 みんなに「かわいい」と言われまくりの一本。・辻口陽子さんのライフ・ストーリー 3人の男子を育てながら、 数秘リーディングを「施す」のみならず「教える」人。 自分の人生の変わり目に、 「ライフ・ストーリー」にトライしてくださいました。・堀口由衣子さんのライフ・ストーリー(抜粋) とあるワークショップで知り合ったゆいこさん。 徹頭徹尾、「自分」をひらいてくれて、 笑いと涙でいっぱいのセッションでした。・三木富久子さんのライフ・ストーリー 私が相談させていただいた起業コンサルタントさん。 その場でお申込みをいただいて、 「ライフ・ストーリー」はどうやらイイ企画らしい、 ということを私に教えてくれた1本です。これからもどんどん増えますよー。お楽しみにね!お客様の声 / ライフ・ストーリーとは? / ご提供中全メニュー目次/お問い合わせ

      110
      1
      テーマ:
  • 22May
    • あの日の「ごめんなさい」を抱きしめよう

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんください皆さん、これ、ご存知ですか。お写真は借りものです郁恵ちゃんの「ピーター・パン」。なーーつかしーーー!これの初演が、たしか、私が小学1年だか2年だかの頃だったんですけど、今日は、そのときのことを、書いてみようと思います。書いて成仏させたい思いがあるのです。私は、この「ピーター・パン」で、「舞台」ってものに、初めて、ガツン!ってやられたんですね。だってさー。さっきまで舞台上で、つまりお話の中で、びゅんびゅん飛んでた郁恵ちゃんがさー、カーテンコール、観客の頭上に向かって飛んできたんですよー。えっ、あそことここは、同じ空間なの!??大混乱。大混乱しました。ハハと一緒に劇場を出まして。私はどうしても、どうっっっっしてももう一度観たくて、ハハにしがみついて、懇願しまして、で、ハハは、こういった、ムスメの芸術文化活動には、お金を惜しまない方針だったので、その場で、別日のチケットを、買ってくれたんです。ほっくほくで帰路につきます。今はなき、新宿コマ劇場です。歌舞伎町を通り抜け、新宿駅のホームでも私はなお、チケットを握りしめて、ハハにまとわりついて、はしゃぎまくっておりました。で、山手線が来てね。ハハが右に、私が左に、それぞれ空席を見つけたので、離れ離れになったんですね。でも、ひとりになっても大丈夫!わたしは、とても、「よい子」だったのです。しばらくすると、隣で眠っていた、ヒゲの白いおじいさんが、私にもたれかかってきました。どうしよう。すごい気持ちよさそう(笑)。なんだか、このおじいさんの眠りを守ることが、そのとき、私の、何だろう、使命みたいに思ったんですね。ふと見ると、遠くの方で、ハハが「こっちおいで」って、手招きしてるのが見えました。私は、使命の真っ最中ですから、そっちへは行けないよと、手振りでハハに伝えます。それでも呼んでくるので、それでも断りまして。やがて渋谷駅について、そおおっとおじいさんから身を離し、ハハと一緒に電車を降りたのですが、そこから一切、ハハが口をきいてくれません。目も合わせてくれません。家についても、ずっとです。……なんだろう?それはそれは必死に考えます。でも私は「使命」を遂げたばかりでしたから、つまりおじいさんに「優しいこと」を、してあげたばかりですから、何も思い当たりません。どんどん時間が過ぎていきます。このまま、1日が終わっちゃう。このままじゃ晩ごはんが食べられない!(そこ? 笑)背に腹はかえられず、私はハハに尋ねたのでした。「どうして怒ってるの?」すると、ため息混じりに彼女が教えてくれたこと。ハハがひとりで山手線で空席に座ると、その隣に座りかけた若いお兄さんが、私とハハが連れであることを、新宿駅のホームで見てたから知っていて、だから、「この席、娘さんにどうぞ」って、譲ってくれたんだそうです。「でも、呼んでも呼んでも、 しーちゃん来てくれないんだもの。 お母さん、ほんっっとうに恥ずかしかった!!!」そのとき、私は、そもそも、「反論する」という発想を持っていませんでした。「私には私の事情があったのだ」、なんてこと、思いつきもしなかった。なにより、私は、おかーさんが大好きでした。ごめんなさい、と頭を下げて、それで仲直りしたと思うのですが、そのときの私が、40年近く経った今でも、そう、今でもなお、顔を出すことがあるのです。相手と意見が違った時。私のしたことを一方的に非難された時。私は今でも、とても動揺します。それまで私なりの誠意を尽くしていたとしても、「間違っているのは私だ!」って、とっさに思ってしまいます。「私には、意見を通す価値なんかないんだ」そんな思いが根っこにあることに、気がついたのは最近のことです。「私ひとり謝るくらいで、 コトが収まるならいいじゃないか」。これ、大人の処世術だと思います。そうしたところで、何も傷つかないならと、私も、せっせと、謝ってきました。そうやって潔く謝る自分に、ちょっとした陶酔さえ、してたくらいです。でも私は、そのたびにおそらく、ちゃんと、いちいち、悲しかったのです。そこを無視したまま、大人になっちゃった。今は、あの日のちいさいしーちゃんを、抱きしめてやりたくてたまりません。ひとりで抱えさせちゃってごめんね。謝るたびに傷ついているのを、放置しちゃってごめんね。眠りこけてたおじいさんのこと、よく、ひとりで頑張ったね。えらかったね。優しい子だね。ぎゅうううう!ってしたいです。よくもグレずに大きくなったよー!(笑)「ごめんなさい」って、とても大事な言葉です。でも、自分を曲げての「ごめんなさい」の後は、ちゃんと、自分を抱きしめてあげましょう。だって、あなたが、あなたの、一番の理解者なのですから。----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

  • 18May
    • これは「記念日」と呼んでいい。

      初めてお越しの方は ⇒ 「現在ご提供中の全メニュー」をごらんくださいどうも、こんにちは。突然ですが、私には、長いつきあいの友人がいます。出会った頃から、ちょっとの言葉で、ぜんぶが伝わってしまうから、要らないコミュニケーションをすっ飛ばして、いきなり本題に入れるし、そこで互いに示す景色が、互いにとって大発見で、だから悩むたびに話してきたし、立ち止まるたびに励ましてきました。ただね。友は劇的に忙しい人でね。おうちで家族も待ってたりするから、私は、私の身に何か問題が生じても、友の身が空くのを、待たなくてはいけません。……そのことがね。ここへきて、突然、限界を迎えまして。おめーはおめーのタイミングでいいけど、あたしはなんでおめーのタイミングを、待って待って待って待って、会えた頃には気が済んじゃってたり、もう解決しちゃってたり、そういう齟齬を、いっつもこらえなきゃいけないんだよー!!って。何年来だかわかりませんが、初めて、私から見せた爆発でした。これね。私にとっては「記念日」なんです。たぶん私は、今回、ようやっと、「自分」の価値を、少なくともその友の前では、下げずにいたい!という決意表明をしたのです。これまで私は、「向こうは忙しいのだから我慢する」ことが、まるで自分の役割みたいに思っていました。相談したいことはあるけど、今は忙しそうだから、我慢するのが私のサガだと思っていました。ごめんねー!って現れる友を、いーよいーよ!って笑って迎えることが、私の、使命なのだと思っていました。「助けを求めても、すぐに応えてはくれない」を、勝手に、自分で、前提にしちゃってたのです。「助けを求めても応えてはもらえない、 私の価値はその程度」だと思っちゃってたんですね。でも、そう思うことに、今の私は、もう限界です。おそらく、その都度、私はちゃんと、悲しかったのだと思います。その悲しさが、私の洗面器いっぱいに溜まって、それはもう、たぷんたぷんだったのです。……おかしいでしょ。この程度のことが、私は何年も何年も、口が裂けても言えなかったんです。やっと言えたーー!!びっくりされました。早く言えよ、と言われました。そして、「都合のいいときに、 都合のいいように、 連絡してくれて構わない認定」をくれました。「ていうか、今までと何も変わらない気がするけど」って友は言いました。「だって最初から、そうだったんだからね?」う……うええん……うえええーーーん!!(赤子のような爆泣)友がくれた「認定」は、私にとって、奇跡みたいに画期的なことです。声が聞きたいな、意見を請いたいな、と思ったら、そのとき、そのタイミングで、連絡しちゃっていいってことです。相手の状況とか、仕事量とか、時間帯とかに気を回さなくても、困ったら、そのタイミングで何度でも、「助けて!」って言っていいってことです。特に必要なかったら、特に連絡しなくてもいいってことです。私が、私のやりたいようにしていい!ってことです!……普通?(笑)でも画期的。今の私には。「しーちゃんが変わりゆくことが、 うれしい」とまで言われたので、大いに激変して、大いに友を振り回し、その結果、大いに幸せになります!!……以上、40代半ばの初告白でした。ちょっと、ぼーーっとしてきます。----------------------------------ご意見・ご要望があればお気軽にお知らせください。<お問い合わせフォームはこちら>【現在ご提供中のメニュー詳細】「オガワのお茶会」「ライフ・ストーリー」「パートナーズ・ストーリー」「プロダクツ・ストーリー」「アメブロ「プロフィール」作成「心のストレッチ」これまでのライフ・ストーリー/ これまでのプロフィールこれまでのパートナーズ/ これまでのプロダクツ(近日公開)現在ご提供中の全メニュー/お客様の声

プロフィール

小川志津子(インタビュー・ライター)

性別:
女性
誕生日:
1973年8月14日
血液型:
A型
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
はじめまして。 インタビューライター歴20年、 プロの「話聴き屋」小川志津子です。 いろんなところ...

続きを見る >

読者になる

ブックマーク

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。