映画、テレビドラマの「おいしい給食」
給食前の校歌を歌いながら熱烈ダンスをする甘利田先生を描きました。
常節中学校〜♪
昨日は9枚の絵の色塗り作業で5枚は完成しましたので残りは今日仕上げます。
昨日も朝11時頃に豊臣ミュージアムへウォーキングと豊臣横丁の方々に会いに行く準備して外に出ると
雨がポツリときたので日本刀傘を持ってお出かけしました。
今度、藤江郵便局で絵の展示されることを横丁屋台の人達に伝えると
「おっ、すごい、やったじゃん!」と
そして揚げ物屋さんの大将が
「カツ食ってけ」と味噌カツをいただきました♪
「お金?いいよいいよ!」と、とても親切で明るい大将です。
なんか森の石松?
「中村の生まれだって?食いねえ食いねえカツ食いねえ!」みたいな![]()
「ごちそうさまでした、ありがとうございます」とお礼して
また遊びに来ますとその場を離れる。
豊国神社のお守りの種類をもう一度確認
効果の説明文が書かれてます。
こちらは両輪
こちらは勝守
出世御守りです。
その後、大河ドラマ館豊臣ミュージアムに入ると結構混み合ってました。
入り口でパスポートと新聞記事の切り抜きを見せて家紋シールをもらうと
スタッフ「さて誰が出るでしょか?」
私「あっ、もうコンプしてるので誰でもOK」
スタッフ「早かったですね、さすがです」
シアターも観ていこうと思い上映中だったので次は1部か2部なのかスタッフに聞こうと呼び止めたら
スタッフ「ああーっビックリしたー!斬られるかと思った!」
次の上映待ちの列の方々が私らのやりとりを見て爆笑!
変なところで受けてしまいました。
「またつまらぬものを斬ったか」
スタッフ「今日は土曜日なので2部のみの上映です」
あっ、そうだった!今日は土曜日じゃん!
シアターを見終わってショップに行くとTシャツ売り場で老夫婦の旦那さんが
「これいいよなー買ってこうかな?」
奥さん「あんたよしなさいよ、孫が着るならまだしも、あんたみたいなじじいが似合うわけないでしょ!」
そしたら旦那さんが私のオリジナルシャツを指差して
「ほら、こちらのシャツなんかいい感じだよー」
「それにこのバックも豊臣兄弟だよ」
奥さん「だからこういう若い人が着るから似合うだよ」
(いやいや、私も65で孫がいてもおかしくない歳です
)
旦那さん「そのシャツやバッグ、ここでは売ってないですよね?」
私「あっ、これは自分で描いてプリントしてもらった1品ものです」と説明すると
旦那さん「はぁー、これはこれは」と、手を合わせてお辞儀されてしまいました。
(お参りは神社⛩️でどうぞ
)
奥さん「ほらー、だから若い人はこういうことも簡単にできちゃうんだよー」
(いや、ですから私もお爺さんなんですよ
)
そしてミュージアムを出て帰宅し、昼食後は豊臣兄弟の再放送を見てから絵の続きをしました。
合間にスケートシューズのブレードカバーを注文しました。
この前、店でスケートシューズを買ったとき店員さんから
「プラ製のブレードカバーはお勧めしません。なぜかと言うと、滑った後に布でブレードを拭ても湿気が残るので、そこにプラ製カバーを装着すると中で水滴ができてしまい、ブレードがサビでしまいます」
あーそれで昔持ってたホッケーシューズ、しっかり拭いても後からサビが出てたんだ!
店員「もしカバーをするなら水分を吸収するタオル地のカバーをお勧めします。」
店員「それにリンク周辺はゴムマットが敷き詰められてるのでカバー無しでスケートシューズで歩かれても問題ありませんが気をつけてほしいのが自動ドアのレールなどの鉄部分を踏むとエッジが傷ついたり欠けたりするのでそこだけ注意してください」
それでリンク入り口のドアは自動ではなく手押しドアなんだ!
過去に買ったそれぞれのスケートシューズを思い出す
小学生の頃は白いスケートシューズが人気で男子も履いてました。
カバーは白い革製でブレードにはめてボタンで留めてました。
10代後半に買ったのが
ホッケーでカバーはプラ製でした。
これがサビの原因だったのか!
そして今回はタオル地のカバーを選びました。
中にゴムが入ってるようで収縮するようです。
明日、プライベートで滑りに行こうかと思います。
前回の課題と次回の予習してみます。









