西田直史

西田直史

地方と都市のプラットフォームとして

独自配合飼料の鶏卵「おはたま」をはじめ、米・黒大豆・玉ねぎなど兵庫県内の農産物を取り扱っております。
間伐材を使ったアロマオイルの精製 木材の提供 
アーシングなど自然に触れる機会の提供

おはようございます。

今朝は曇り。

 

おかげさまで黒枝豆のご注文が少しずつ入ってきてましてありがたいかぎりです。

これから10月末までは繁忙期でもあり黒枝豆に関する投稿がメインになりまして、都市伝説ネタも今回でしばらく休憩になりそうです。

 

 

さて日月神示。

岡本天明という神典研究家で画家であった人が、いわゆる”高次元の存在”から教えられた話をまとめた書物。岡本天明が大本教の信者だったという説もありますね。
 

 

今の世の中を預言していたんじゃないかと思い書籍を購入しました。

 

 

前回はアメリカで未接種が一番多い職業である農業従事者が、日月神示では”誠の神の人”という話でした。

これ、”神のまことの民”が正しいですね。
 

 

 

で、今回は

 

 

こないだ24日のindeepのメルマガにちょうど日月神示の話がでてきました。

 

昔の記事を紹介されてました。

In deep 2014/7/26

ローマ字「 TASUKETE (たすけて)」から偶然導かれた日月神示や神様と悪魔の関係。そして、バチカンに正式に承認された「国際エクソシスト協会」の存在

 

 

日月神示

 

 

> 第一帖
 > 二二は晴れたり、日本晴れ。
 > 神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、
 > 仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労のない代が来るから
 > みたまを不断に磨いて一筋の誠を通して呉れよ。
 > いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、
 > この世初まって二度とない苦労である。このむすびは神の力でないと何も出来ん

 
★二二=富士

 

 

 

日月神示の朗読youtubeもありますが、文字起こしサイトもありました。

これあれば私みたいに書籍購入(6000円!)しなくても済みますよ。

 

 

 

(日月神示 第一帖より)
 > 戦は今年中と言ってゐるが、そんなちょこい戦ではない、
 > 世界中の洗濯ざから、いらぬものが無くなるまでは、終らぬ道理が分らぬか。
 > 臣民同士のいくさでない、
 > カミと神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂のいくさぞ

 

 

 

この辺りの話しが今の世の中のことを預言していたのかなぁと感じますね。

 

 

 

~以下メルマガ引用~~~~~~~~~~~~~

 

(日月神示 第21巻 第八帖)
 > 悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、
 > 御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、憎むと善でなくなるぞ

 

なお、日月神示では「みろく(弥勒)」を「五六七」とあらわすのですね。何度も出てきます。

 


(第三巻 第四帖 )
 > 世の本の仕組は三四五(みよいづ)の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ、
 > 五六七の仕組とは弥勒(みろく)の仕組のことぞ、
 > 獣と臣民とハッキリ判りたら、それぞれの本性出すのぞ、
 > 今度は万劫末代のことぞ、気の毒出来るから洗濯大切と申してあるのぞ。


この「五六七の仕組とは弥勒の仕組」というのは、
「コロナの仕組とは弥勒の仕組」とも読め、なかかな興味深いです

 

 

以下のような部分も今日見出しました。


(五十黙示録 第二巻 第十五帖)
 > 五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
 > 六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ
 > 六六六は天地人の大和の姿であるなれど、
 > 動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
 > 666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。

 

ここまで来るとやや呪文の世界で、
「新しき世の姿」というものが今ひとつ想像つかないですが、
このように多く出てきます。

なお、検索してみますと、「六六六」という文字は、
長い日月神示の中に、基本的にここにしか出ていませんでした。


いろいろと引用しましたけれど、
日月神示がこれらのところで述べているのは、


「人命の毀損を伴う非常に激しい事態が起きるが、それは善と悪というような対立ではない」

 

 

~~~~~~~~~~~~

 

メルマガではこの後も色々書かれてます。

 

 

これの意味を理解したいですね!

みんな大好き666!笑

 

(五十黙示録 第二巻 第十五帖)
 > 五六七のミロクの代から六六六のミロクの世となるぞ。
 > 六六六がマコトのミロクの世であるなれど、六六六では動きないぞ
 > 六六六は天地人の大和の姿であるなれど、
 > 動きがないからそのままでは弥栄せんのぢゃ、
 > 666となり又六六六とならねばならんぞ、新しき世の姿、よく心得よ。

 

 

 

 

朗読ではこちら

今視聴回数1711回 この回伸びそうやな

 

 

 

 

私、”弥勒”の意味をイマイチわかってないんですよねぇ

まずそっから調べよ。

 

 

 

ではまた。