TBS系新ドラマ【中学聖日記】

 

前々記事で、「9月26日小牧市の住宅に隕石が落下した」ニュースを取り上げましたが、読者の方からこんなメールをいただきました。

 

(転載開始)

「火曜夜10新ドラマ「中学聖日記」なぜか気になり初回を見ました。設定は神奈川。海が近い海を見渡せる高台の学校。教師の最初の挨拶で「隕石が落ちて亡くなった人達の為に黙祷」するという場面。実は生徒の嘘を鵜呑みにした間違いだった、という設定」
 

 

 

『中学聖日記』第1話 あらすじ【前半】より

2015年、4月。子星中学校の始業式の日、3年1組の教壇に立つ末永聖(有村架純)。

 

冒頭の設定とともに黒板を背景にした点も似ている

 

生徒たちに、落ちてきた隕石にぶつかって公務員が死んだという嘘を聞かされ、黙祷をする聖。聖は、着任早々生徒たちにからかわれてしまう。

 

 

そんな中、1番後ろの席に座っていた黒岩晶(岡田健史)がバランスを崩し、突然椅子ごと後ろにひっくり返った聖が駆け寄り、「大丈夫?」と手を差し伸べ、晶を起こす。(引用終了)

 

過去の自分と未来の自分(3)(10/11)より

 

女性教師と男子中学生の恋愛物語はどうでもいいのですが、「君の名は」を少しパクったような設定になっていますね。「隕石落下で死亡した人たちがいる」との生徒の嘘ですが、主人公の男子中学生が椅子ごとひっくり返ります。

 

「過去の自分と未来の自分」で何度か登場する「ひっくり返っている男の子」。原作とドラマでは嘘という設定になっていますが、現実世界ではひっくり返るということかしら?

 

【26は開始のサイン】小牧市の住宅に隕石落下(10/13)より

 

中学聖日記(Wikipedia)によりますと、原作はかわかみじゅんこさんです。タイトルはNHK名古屋放送局制作のドラマ『中学生日記』と、大映テレビが制作しTBS系で放送されたドラマ『高校聖夫婦』から引用されたそうです。NHK名古屋放送局だって?びっくり

 

【夢】火山噴火と隕石落下(7/24)より

目線の正面には港があります。大きな隕石が港に落下しました。陸上には落ちませんでしたが、ギリギリの位置に落下したのが見えました。隕石そのものは上図のように、上部が灰色で下部が赤く燃えていました。

 

 

そして、港に停泊していた大きな貨物船2隻に隕石の破片が落下し、炎上しているのが見えました。わたしはこの二つの光景に驚いている知人に対して・・・「これから世界中でこのようなことが頻発するのよ~」と云っています。(引用終了)

 

今朝になって、7月下旬に見た夢が「火山噴火と隕石落下」だったことを思い出しました。もしかして、来年のことじゃないでしょうか?

 

 

 

今年は2018年ですが、数靈「18」のキーワードは、津、水(すい)、温泉、シオンとなっておりますので、今年は「水の年」という感じがし、来年は「火の年」となるような気がしますね。🌋