美味しい日記~えりも産マツカワガレイのムニエル | 食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ

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読んだ本の勝手な感想を中心に、日々の行動のあれこれを綴る。
フレンチレストラン・カザマのお料理ご紹介。


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えりも産マツカワガレイのムニエル、サフランの香り

 

こんにちは、カザマです。

日本中、すごい熱気に覆われていますね。札幌も本州ほどではありませんが、暑くなりましてようやく夏が来た!という感じです。しかしながら、南から暖かい湿った空気が流れ込んできているとかで、北海道らしからぬ蒸し暑い夏です。蒸すとつらいなあ、、、汗腺の少ない北海道人には耐えがたいです滝汗

 

でも、元気なのはこちら!パッションフルーツにはちょうど良い気候ではないでしょうか。

肌寒かった雨がちの6月から7月初めにゆっくりと育っていた花芽たちがここへ来てぐっと大きくなり次々と花を咲かせ始めました。小さな苗から育てて3年目の樹は脇芽から大きくなった枝が複数あり、それぞれに花芽が付いています。今年は去年よりは多い収穫が期待できるのでは、、、ラブラブ

栃木の方から頂いた苗も大きくなって来ました。去年挿し木で作った苗もぐんと大きくなりました。暑さと枝も大きくなったので、水やりは1日に2~3回もしています。パッションフルーツのお世話は楽しいものです!

 

 

それでは今日は美味しいお魚料理をご紹介致しますね。

えりも産マツカワガレイのムニエル、サフランの香りです。

えりも岬沖での量によるマツカワガレイはカレイの王様とも言われるほどの高級魚です。

厚みのある身はふっくら、しっとりとして、焼いてびしっと張った白身の姿は光っているように見えるほどてす。とてもシンプルな一皿です。付け合わせはほうれん草のバターソテーのみ、サフランで香り付けしたバターソースを添えてお出ししております。マツカワガレイの質のどうぞ良さを味わって下さいませ音譜

えりも産マツカワガレイのムニエル、サフランの香り

ディナーB¥6000・C¥8500のお魚料理としてご賞味頂けます。

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