映画“ウォーター”に登場する人々 ~8月30日自主上映会~ | ゆびとま子育て@吉祥寺(Mother Seed 改称予定)
2013年08月07日

映画“ウォーター”に登場する人々 ~8月30日自主上映会~

テーマ:2013年 水・生命からの伝言@8/30

映画“ウォーター”に登場する人々

“ウオーター”に登場する23名の科学者と宗教者・研究者の略歴、
ならびに代表的なメッセージを以下に示します(江本以外、映画登場順)。


※引用元:オフィス・エモト・マサル氏より
http://www.masaru-emoto.net/jp/memory/movie-about.html

江本 勝(Masaru Emoto)

江本 勝(Masaru Emoto)

日本の水の研究者、水の伝道師、オフィス・マサル・エモト代表。水の凍結結晶写真撮影法を開発し、「水からの伝言」として発表。

◎ 私は自分の研究を通じて、水はそれ自体、記憶を持っているのだ、ということを人々に伝えたかったのです。
◎ ここに人間がいて、ここに水があるとします。この水には、さまざまな情報が含まれています。この水をこの人の身体の中に導入します。すると、水の中の情報が、身体に取り込まれて、その人の特性が変化していくことになります。
◎ 人間の歴史においては、宗教的な基盤の元に、多くの戦争が起こりました。ですが、私たちの実験においては、水は、宗教的意味合いを持った言葉に対して、美しい結晶を作りだしてくれました。このことは、それぞれの宗教が、私たちの持っている自然についての概念と、合致していることを意味しています。

以下、映画登場順です。

ラスタム・ロイ(Rustum Roy)

ラスタム・ロイ(Rustum Roy)

ペンシルバニア州立大学名誉教授、アリゾナ州立大学訪問教授。専門は地球化学と物質科学。
ホメオパシーや“水の構造”についての研究も行っている。
http://www.rustumroy.com/
http://en.wikipedia.org/wiki/Rustum_Roy

◎ 水の化学的な組成は大切であると言われています。ですが、驚くべきニュースとして、このことがナンセンスであると言うことです。“水の構造”というものが、化学的な組成よりも、はるかに重要なのです。
◎ 脳は、主として水でできています。水と水分子の動きやすさが、脳で情報の刻印を残します。脳における情報パターンに、水が関与している、と言うことができるでしょう。
◎ 水はフォトグラフィック・メモリ(映像記憶)を持っている、ということができます。2万キロメートルほども離れたところからでさえ、水に対して、極めて微細なエネルギーを使って、情報を刻印することができるのです。


メトロポリタン・キリル(Metropolitan Kirill)

メトロポリタン・キリル(Metropolitan Kirill)

ロシア正教の大主教であり、スモレンスクとカリニングラドの首都大司教。
http://orthodoxeurope.org/page/3/4.aspx
http://en.wikipedia.org/wiki/Kirill_I_of_Moscow

◎ 聖書においては、水は単なる物理的な物質以上のものです。
◎ 聖書の冒頭の数行で、水について触れられていることは、絶対に偶然の出来事ではありません。世界や生命や人間の創造について語られる時には、水との関連性が必ずあります。
◎ 恐らくいつの日か、科学者たちが、祈りとは何であるのかを私たちに教えてくれるでしょう。恐らくいつの日か、科学者たちが、聖なる恩寵の影響下で、人間の性質に何が起こるのか、ということを教えてくれるでしょう。
◎ キリスト教の教会には、洗礼の秘蹟がありますが、一体全体、どうしてこれが秘蹟なのでしょうか?なぜなら、それは究極的には、いつも私たちから隠され続けてきたからです。洗礼を受けている時、その人には一体何が起こるのでしょうか?教会の言葉では恩寵と呼ばれる聖なるエネルギーが、その人の上に降りてくるのです。


クルト・ヴュートリッヒ(Kurt Wuthrich)

クルト・ヴュートリッヒ(Kurt Wuthrich)

スイスの化学者。多次元核磁気共鳴法の開発によって2002年にノーベル化学賞を受賞。
http://www.mol.biol.ethz.ch/groups/wuthrich_group/wu_people/wkurt
http://en.wikipedia.org/wiki/Kurt_W%C3%BCthrich

◎ さまざまな詳細にわたって、水についての研究がなされてきました。他の液体と比較すると、水には異常な物理的・化学的性質がある、ということはよく知られています。
◎ 地球上に水がなかったとしたら、生命もあり得なかったでしょう。そしてまた大問題の一つは、地球のような惑星に同様の生命が存在しているかどうかということです。それはきっと水の存在に依存することでしょう。
◎ 皆さんが臓器を見るとします。例えば、心臓、肺、筋肉、あるいは脳などです。単純なNMR実験において観察されるのは、これらの臓器の中の水です。そう、水なのです。あなたの頭は、水で一杯です。ほとんど水以外には何もない、と言って良いくらいです。
◎ 実際に油がなくなりかけているので、オイル危機が来るだろうと言われています。ですが、私は、水について心配することの方がより重要であると考えます。水危機にならないようにすることが大切なのです。


アロイス・グルーバー(Alois Gruber)

アロイス・グルーバー(Alois Gruber)

オーストリアの水の研究者。30年以上にわたって水の構造を回復する方法について研究を重ね、水活性化システムを作り上げた。
http://water-revitalizer.com/article1.htm

◎ 私たちは水を霊的に汚染してしまいます。そしてこの汚染は巨大なスケールで起きています。水は、あらゆる憎しみ、あらゆる恨み、あらゆるストレスを取り込んでしまうからです。水は、私たちの身体に入る頃には、ほとんど死んでしまっています。
◎ もし人が、良い想念を持って水に接したり、水を祝福したり、水に感謝を告げたりするならば、水質は改善され、その人やその人の身体に対して、水はポジティブな効果をもたらすことでしょう。
◎ 否定的な想念を送り出している人は、身体の中で75~90%を占めている水を汚して、否定的なエネルギーを与えているのです。


マーティン・チャプリン(Martin Chaplin)

マーティン・チャプリン(Martin Chaplin)

ロンドン南バンク大学の応用科学の教授。水溶液、特に細胞内液に関する研究を行っている。水に関する情報を集大成したサイトを構築している。
http://www1.lsbu.ac.uk/water/chaplin.html
http://www.lsbu.ac.uk/water/

◎ 水のように特異な性質を持っている分子は他にはありません。
◎ クラスターについて、特定の分子のグループである、と考えるのならば、クラスターの寿命は極めて短いものです。ですが、クラスターの構造について、一部の分子が離れては、また別の分子が加わる構造である、と考えるのであれば、クラスターは効果的に、極めて長時間、存在し続けることになります。
◎ 水がどのようにして他の分子と相互作用するのか、ということについて、科学者たちはもっとしっかりと観察していかなければならない、と私は考えています。


アレクサンダー・ソロディロフ(Alexander Solodilov)

アレクサンダー・ソロディロフ(Alexander Solodilov)

ロシア自然科学アカデミーのメンバー。

◎ 今までまったく研究されたことのない極めて重要な研究分野が生まれたことになります。水だけを使って、動物の行動や形態に変化が生じうるという事実を確立することだけでも十分にインパクトのあることであり、この事実自体、極めて重要な意味を持っています。
◎ 「地球上でハリケーンの数が増加し、破壊力も大きくなっているのは、人間の活動が原因でしょうか?」と街中を歩く人々に、尋ねたならば、私は二人に一人が、「そうです、これは人間の活動の結果によるものです」と答えると思います。


ウラジミール・ヴォイェイコフ(Vladimir VOEIKOV)

ウラジミール・ヴォエイコフ(Vladimir Voeikov)

モスクワ国立大学生物学科の助教授。構造化された自然水が燃えることを発見した。
http://www.soil.msu.ru/~biophoton/en/voeikov.html

◎ 水について私たちはほとんど何も知らないのだ、ということを私たちは本当に理解しています。これはとても大きな一歩なのです。なぜなら、このように理解することによって初めて、新しいことを見出すことができるからです。
◎ 自然水の燃焼、すなわち水そのものが燃えるということです。なぜ水が燃えるかと言えば、自然な水は、まさにある特別な形に構造化されているからなのです。
◎ もしガソリンを完全に乾燥したとしても、そこには必ずある量の水が残ります。特別な方法を用いて、ガソリンに含まれている水を完全に除去すると、ガソリンは燃焼しなくなります。このことは、19世紀には既に知られていました。どんな物質にしても、燃やすためには、ある程度の水が必ず必要なのです。


コンスタンティン・コロトコフ(Konstantin Korotkov)

コンスタンティン・コロトコフ(Konstantin Korotkov)

サンクト・ペテルブルク国立技術大学物理学科の教授。人間のオーラや水を含めた各種物質のエネルギーを測定することができるキルリアンGDV装置の開発者。
http://www.korotkov.org/
http://www.gdvcamera.com/

◎ 私たちはさまざまな要素が水試料に対して与える効果について、たくさんの実験を行ってきました。要素としては、磁場、電場、さまざまな物体、そしてまた人間存在や人間の感情なども含みます。ポジティブとネガティブのいずれにしても、人間の感情がもっとも大きな影響を持っているということが明らかになりました。
◎ 私たちが言えることは、通常の水と比べて、この(ヴェネズエラの)水は、2倍でもなく3倍でもなく、4万倍活性が高いということです。ですから、本当にこれら2つの水は、基本的に異なる物質であると言えます。こちらのタイプの水は、身体を直ちに活性化します。システム全体を活性化します。
◎ 祈りが病人に作用してより良い状態にするという、まったく疑いようのない証拠があります。祈りによって、壊疽の進行が突然止まって、患者が回復するということがあるのです。


ワング・グイフア(Wang Guihua)

ワング・グイフア(Wang Guihua)

中国・大連の中国農業科学アカデミーの主席農学者。

◎ 芽生えを観察してみると、構造化された水を与えたものの場合にはとても長くしっかりとしたものになっていますが、普通の水を使った場合には、芽生えは短く、細く、弱いものになりました。構造化された水を与えた植物の種は既にすべて成熟していますが、与えていない植物の種はまだ成熟していません。構造化された水を使うと、野菜や果物の生長が大きく変化するのです。


レオニド・イズヴェコフ(Leonid Izvekov)

レオニド・イズヴェコフ(Leonid Izvekov)

ロシアの科学者。「水からの伝言」と同様な手法で水を凍結させてできる結晶の形によって水の構造を調べている。

◎ 水供給システムからパイプを通って私たちの家庭に流れてくる水の場合には、さまざまな結晶形態が観察されます。ですが、それらのすべてにおいて形は歪んでしまっています。


シャミル・R・アルヨートディノフ(Shamil R. Alyautdinov)

シャミル・R・アルヨートディノフ(Shamil R. Alyautdinov)

ポクロンナヤの丘にあるモスクワ戦没者追悼モスクのイマーム・ハティーブ(指導者)。イスラム教に関する多数の著書がある。
http://en.wikipedia.org/wiki/Shamil_Alyautdinov

◎ アダムが創造された正確なプロセスや、その中で何が何と繋がっていったのか、そしてまたどんな比率で起きたのか、と言った事柄に関して、科学が何事かを発見するということは、恐らくないでしょう。しかしながら、コーランによれば、神の意志によって、水はこのプロセスに関わっていたと言われています。
◎ (コーランからの引用として)あなたがたは考えないのか。もし或る朝、あなたがたの水が地下に沈み去ったならば、湧き出る水を、あなたがたにもたらせるものは、一体誰であるのか。


ヴィクトール・イニューシン(Viktor Inyushin)

ヴィクトール・イニューシン(Viktor Inyushin)

カザフ国立大学生物物理学の教授。水には固体・液体・気体・プラズマ体に加えて、情報を記憶することができる波動状態があると考えている。

◎ (核実験が行われると、水の構造が変化してしまうために)自殺率の増加は、2倍、2.5倍、3倍になります。医学の専門家たちは、まったくこのことを説明できません。ですが、私たちは理解することができます。私たちの脳の85%は水なので、これらの変化は、脳の中でも起こります。そして、“水の構造”の間に矛盾が生じます。脳の生体プラズマ質が破壊されます。その結果その人は、とても大切な“生きる力”さえも失ってしまうのです。
◎ 海は、塩分を含んでいるので、これらの記憶を解放する能力を保持しています。しかしながら、そこには希釈効果があります。これについても議論する必要があります。なぜなら、水の記憶は、高度に希釈されると、わずかに希釈された場合よりもはるかに強い影響を及ぼすからです。私たちは、この事実に注目していく必要があります。


ピンカス・ポロンスキー(Pinkhas Polonsky)

ピンカス・ポロンスキー(Pinkhas Polonsky)

イスラエルの神学博士。
http://en.wikipedia.org/wiki/Pinchas_Polonsky

◎ 水は生命を与えます。水はいつもこの原初の生命力を有しています。水は、より正しい方法で使われたり、あるいは余り正しくない方法で使われたりしますが、いずれにしても、水はいつもポジティブです。


ジャン・グオファ(Zhang Guohua)

ジャン・グオファ(Zhang Guohua)

中国・大連の研究者。

◎ さてこれから、私たちは皆さんに、乳化ディーゼル油を作る過程をお示しします。この過程には2つ特長があります。一つは、エネルギーが増加するということであり、もう一つは、排気ガスが減少するということです。


パール・ラペルラ(Pearl Laperla)

パール・ラペルラ(Pearl Laperla)

米国ネバダ州の医師・免疫学者。
http://lotusvideoproductions.com/html/dr__laperla.html

◎ 赤血球が弾力性を回復し、滑らかになります。電荷を持つことによって互いに反発します。このような状態になると、赤血球は酸素を運ぶことができるようになります。血液のpH(酸性度)が、嫌気条件から好気条件に戻っていきます。ただ水を飲むだけで、これだけの変化が生じるというのは、本当に驚くべきことです。


オグン・ボルソン(Ogun Bolson)

オグン・ボルソン(Ogun Bolson)

チベットの医師。

◎ 私たちは水を使って癒すのではありません。なぜなら、人間の身体は水そのものだからです。自分の内側にある悪い水を修正するためには、ただマントラを唱えるだけで良いのです。


ヴィヤチェスラフ・ズブォニコフ(Vyacheslav Zvonnikov)

ヴィヤチェスラフ・ズブォニコフ(Vyacheslav Zvonnikov)

ロシアの科学者・教授。

◎ とても奇妙に思えるかも知れませんが、邪悪なものはとても簡単に作用してきます。これは明らかに人間の感受性と関連があり、人間は、いつでも否定的な事柄について、より鋭敏に感じ取ってしまうようになっているからです。
◎ 一体どのように説明したらよいのでしょうか?私たちはその答えをまだ持っていません。今までのところ、これは科学的な神秘です。身体の液体が何らかの働きをしている、という仮説があります。この仮説が一番可能性の高いものであり、支持するデータもたくさんあります。身体の中の液体がある種の情報伝達機能を備えている、ということです。


エフィー・チョウ(Effie Chow)

エフィー・チョウ(Effie Chow)

サンフランシスコの東西ヒーリング芸術アカデミーの設立者。相補代替医療政策に関する大統領の諮問委員会の委員。
http://www.eastwestqi.com/html/dr__chow.html

◎ 毎日の私たちの行動が極めて重要であり、私たちの行動は、自然や宇宙全体と繋がっているのです。私たちが行うことは、自分自身にだけ影響を及ぼすのではありません。私たちが行うことは、他の人々や宇宙全体に影響を与えるのです。
◎ 今日、世界で起きているすべての事柄、すべての津波や、各地の異常気象、私たちを取り巻くテロリズムや恐怖というものはすべて、私たちが不健康であることの結果だと思います。そしてこれは逆の方向にも影響を及ぼします。そして、これは水が汚染されてしまったことの結果なのです。


ウライル・カナチェエフ(Vlail Kaznacheyev)

ウライル・カナチェエフ(Vlail Kaznacheyev)

ロシア・ノボシビルスクの科学者。ガラス板は通さないが水晶の板は通過することができる紫外線の領域で細胞の集団が互いに交信し合っていること(カナチェエフ効果と呼ばれる)を示した。

◎ 聖水を、病気の動物や枯れかけている植物に与えると、彼らは生き返ります。これらは事実ですが、現代の物理化学者は誰も理解できません。彼らにはまったく理解不能なのです。
◎ 今、私たちは、この惑星上で存続して行くに当たって、極めて困難な時を迎えています。今日、私たちはすべての耕作可能な土地を耕し、33%の緑地を失い、海のプランクトンの半分は死滅しました。問題は遠いところにあるように思えますが、水はどこにでもあるのです。


ダンバ・アユシェフ(Damba Ayushev)

ダンバ・アユシェフ(Damba Ayushev)

ロシアの伝統的仏教サンガの指導者。パンディト・ハンボ-ラマ。

◎ 私の捧げ物に対して、十分に納得してもらうことができて、私が正しい時と場所を選び、そしてマントラを純粋なハートから、正しく唱えるならば、水の神は私たちに水をもたらしてくれます。


アディン・シュタインザルツ(Adin Steinsaltz)

アディン・シュタインザルツ(Adin Steinsaltz)

ユダヤ教のラビ。タルムードを出版するためにイスラエル研究所を設立し、英語、ロシア語他の各種言語への記念碑的な翻訳作業を行う。シュタインザルツ版は、イスラエル、米国など世界中で広く使用されている。1988年にはユダヤ研究においてイスラエル賞を受賞。
http://en.wikipedia.org/wiki/Adin_Steinsaltz

◎ 偶然の一致であると考えることは、科学的でもなければ、宗教的でもありません。科学的に考えると、科学的決定論というものがあります。一方、宗教的に言えば、結果に影響を及ぼす出来事が必ず先行しています。偶然の一致として片付けてしまうことは、自らの責任を放棄することなのです。
◎ すべては水の中で始まります。すべては水の中で始まり、すべては水の中で終わる、とも言うことができるでしょう。


ゲルベルト・クリマ(Gerbert Klima)

ゲルベルト・クリマ(Gerbert Klima)

オーストリア・ウイーンの核物理学研究所教授。

◎ アインシュタインがかつてこう言いました。「私は神が一体何を考えていたのかを知りたい。それ以外のすべては、枝葉末節に過ぎない。私は、いかにして神がこの世界を創造したのかを知りたい」。
◎ これは決して誇張ではないのです。システム理論に親しんでいる科学者であれば、誰でも皆、理解していることです。問題は、システムが不安定な状態になる瞬間を待つことにあります。不安定な相に入ったら、想念の動きだけでシステム全体を変化させることができます。

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