映画「WATER」ってどんな映画??? | ゆびとま子育て@吉祥寺(Mother Seed 改称予定)
2013年08月07日

映画「WATER」ってどんな映画???

テーマ:2013年 水・生命からの伝言@8/30

映画「WATER」ってどんな映画???


今、また準備等でバタバタしております。

少し、ひと段落しましたので、いろいろご案内ができたらと思います。


今月末に自主上映する「WATER」のご紹介をいたしますね。

ロシアで300万人がみた番組です。


多くの科学者&哲学者がでてきて、「水の不思議」について、

語っています。


ゆびとま子育て@吉祥寺(Mother Seed 改称予定)



まずは、映画の成り立ちを・・・
製作者の想いをご案内いたしますね。

科学者と哲学者は最終的には同じものを語るといいます。
面白いですね。それは、命の期限についてです。

誰が最初にいきものを作ったのか、、、

なかなか、面白い科学映画です。

命の神秘に思いを致し、

また、自分の命の奇跡に気づくそんな映画です。


また、一人一人の持つ、マインドが周囲にどういう影響を与えるか

ひとりひとりのこころがけの尊さを感じさせる映画です。


そういえば、昔の日本人は普通に心がけていたような気がします。

悪い言葉を使ってはだめよ。その人を表すから、、、


命、言葉、一人一人のこころがけの大切さを感じさせる映画です。


---------------------

“ウォーター”は、ロシアの映画製作チーム“マスタースカヤ”によって2006年に製作されました。
プロデューサーはモスクワ在住のサイーダ・メドヴェデヴァさんです。

彼女は80年代からラジオや劇場用の脚本を書き始め、

90年代からはテレビのドキュメンタリー番組の製作を手がけるようになりました。


1997年以降は一般大衆向けの科学番組の製作に携わってきています。
その間、アメリカ におけるエミー賞やアカデミー賞に匹敵する各種の賞をロシア国内で受賞しています。
そして2005年に“マスタースカヤ”を結成しました。


サイーダさんは、これまでに何百ものフィルムを作られていますが、

そのうちの多くは当然のことながら、依頼を受けての製作です。


ところが“ウォーター”は、スポンサーの意向に基づくものではなくて、

サイーダさん自身が何年も前から温めてきた題材「水の神秘」を扱ったものであり、

「自分の純粋な思いとして、是非とも作りたいと思って作った映画」とのことです。


“ウォーター”では、目を見張るほどに美しい映像の数々によって、

地球上の水のさまざまな姿が映し出されていきます。


そうした水の映像に加えて、総勢23名の科学者や研究者、

宗教者が登場し、実験結果や人生体験、直観的な叡智などに基づいて、

「水の神秘」「水の新しい科学」が語られていきます。


専門の研究分野や所属している宗教宗派はそれぞれ異なるにも関わらず、

登場する人々の主張には共通点があります。


それは「水は情報を記憶する」、「人の意識が水に変化を与える」、

そして「私たちは水を通して一つに繋がっている」ということです。

ロシア国内では300万人の人々が視聴

“ウォーター”はロシア国内ではテレビ放送を通じて

300万人の人々が視聴したと言われており、

2006年には国営テレビ局から以下の3つの賞を受賞しています。


●今年度最優秀ドキュメンタリー映画賞
●今年度TVドキュメンタリー映画・最優秀カメラマン賞
●今年度TVドキュメンタリー映画・最優秀プロデューサー賞


さらに、“芸術的シネマとTV分野における国内月桂冠賞”として以下の賞を受賞しています。

●2006年度最優秀ポピュラー・サイエンス映画賞

2008年にはアメリカに上陸して英語版DVDが製作されました。
そして以下の2つの映画祭で公式上映作品となりました。

●2008年マウイ映画祭
●2008年ガイア映画祭


---------------------------

★☆ 水・命からの伝言 ☆★

◆8/30 『水・いのちからの伝言』&映画『water』上映会

江本さん&池川先生講演会


⇒イベントの詳細は、こちら


>> お申込みはこちらから  <<


ちらしダウンロード

A4版ちらし、FAX申込書版はこちら

---------------------------

MotherSeed  ゆびとま子育て@吉祥寺さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントする]

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス