本来であれば、かかりつけ医に行くところ。
でも、この時期は父も済生会に入院しているし、地元の病院は知り合いが多いから帰りたくないとゴネる母

であれば、済生会の近くか薬院近辺でないと、私は通えないよっつーてるのに、前原の病院に転院を決めやがった

...。
兄の高校時代のマブダチが、お父様の病院をお兄様と引き継いで経営されており、私抜きで兄とマブダチ病院に決めちゃった

であれば、私は済生会と前原の病院と通えるはずもなく...
兄に任せると、割りきったのであります。
でもね、こうなると義姉に負担がかかるのでありますよ

でも、決めちゃったものはしょーがない

高校時代のマブダチ先生は良く基山に遊びに来ていたラシイ。
病院の次男坊でイケメンだった事は覚えてるけど、顔が思い出せない。
実物にお会いしたけど、更に思い出せなくなった。
母も息子の友達って可愛いのね

子供いなくてもわかるような気がする。私にもし息子がいたら、男友達は大歓迎で彼女とか連れてきたら少ーしだけイジるのが夢だったもん

そんなこんなで3週間程お世話になりましたが、全く日常生活に戻る目処がたたない

父はサッサと退院して日常生活始めちゃうし、道恵ちゃん、置いてきぼりなカンジでまたまたまたまたワガママ言い始めました

今度は、地元は何とかカントカ言ってたのに、結局帰りたいと...
寂しくなったんかい


もうね...家族は馴れてるけど先生達まで迷惑かけるでしょ
ごり押しで地元の病院に転院し、案の定毎日お友達が病院に押し掛けている模様。
病院は迷惑だけど、彼女は寂しがらないから、家族は楽させて貰ってます

ようやく、少しずつ体重をかけるリハビリを開始して、車イスも与えてもらいました。
退院は11月中旬頃かな

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