最新情報ニュースをピックアップ♪ -38ページ目

最新情報ニュースをピックアップ♪

このブログでは最近のエンタメニュースを中心に
様々な最新ニュースを発信していきます。

今日のピックアップニュースになります。

ドリカム、紅白辞退

スポーツ報知 11月25日(日)8時2分配信

 人気ユニット・DREAMS COME TRUEが、大みそかのNHK紅白歌合戦を辞退することが24日、分かった。

 現在全国ツアー中で、12月31日はマリンメッセ福岡でのカウントダウンライブを予定。NHK側からは、同所から中継出演のオファーを受けていたが、最終的に公演を優先したものとみられる。

 ドリカムは09、10年と紅組のトリを務めるなど出場14回の常連で、09年には出場50組中トップの視聴率50・1%を記録。昨年は創作活動などのため出演を辞退しており、2年連続で目玉不在となる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121124-00000277-sph-ent
※この記事の著作権は、ヤフー株式会社または配信元に帰属します


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ドリカム、紅白辞退

スポーツ報知 11月25日(日)8時2分配信

 人気ユニット・DREAMS COME TRUEが、大みそかのNHK紅白歌合戦を辞退することが24日、分かった。

 現在全国ツアー中で、12月31日はマリンメッセ福岡でのカウントダウンライブを予定。NHK側からは、同所から中継出演のオファーを受けていたが、最終的に公演を優先したものとみられる。

 ドリカムは09、10年と紅組のトリを務めるなど出場14回の常連で、09年には出場50組中トップの視聴率50・1%を記録。昨年は創作活動などのため出演を辞退しており、2年連続で目玉不在となる。


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市川染五郎“完治宣言”

スポーツ報知 11月25日(日)8時2分配信

 8月末の舞踊公演中に奈落に転落し、大けがを負った歌舞伎俳優の市川染五郎(39)が“完治宣言”をしていたことが24日、分かった。

 関係者などに送られたあいさつ状で「先日病院から『完治』という言葉をいただき、皆様へ感謝の思いを込めてご報告させていただきます」とつづった。今後はNHKのテレビドラマの収録で仕事復帰し、来年2月には東京・日生劇場で父の松本幸四郎(70)と歌舞伎公演で共演する。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121124-00000278-sph-ent
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華原朋美5年ぶり復帰!12・5「FNS歌謡祭」出演

スポーツ報知 11月24日(土)8時2分配信

 2007年から活動を休止していた歌手の華原朋美(38)が、12月5日にフジテレビ系で生放送される「FNS歌謡祭」で復帰することが23日、分かった。休養中はフィリピンで父親とボランティア活動に従事するなどしていたが、「苦しむ人たちに歌で役に立ちたい」と再起を決断。休養前に所属していた「プロダクション尾木」と再契約したという。

 5年という長い休養を経て、華原が再び表舞台に立つことになった。

 「随分長い間反省し悩みました。(中略)私には歌うことしか出来ません。今までお世話になった全ての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています」

 この日、寄せた直筆コメントには、再起に懸ける悲壮な決意がつづられていた。

 救いの手を差し伸べたのは、2007年に契約を解除した元の所属事務所・尾木プロだった。尾木徹社長は文書で同番組からの復帰を発表し、「5年間必死に努力するひたむきな姿に胸を打たれ、もう一度だけチャンスを与えたいと、何度も話し合いを重ね、この度復帰を決めました」とした。華原は休養中から尾木社長に何度か手紙を送り、今年9月からは直接、話し合ってきた。11月にはプロフィル用の写真を撮影、復帰に向けて着々と準備していた。

 華原は契約解除後も、薬の大量摂取による騒動を何度も起こしてきたが、2010年に父が暮らすフィリピンに渡り、貧困層の支援などのボランティア活動に従事した。これによって精神も安定、昨年11月に帰国した後は老人介護施設で働き、入所者たちに歌を聞かせるなどしていた。そのような活動を通じて「世の中で苦しみ悩んでいる人たちのお役に立てないか」という思いを強くしたという。また、過去に何度か男性関係でのトラブルを起こしてきたが、芸能活動に専念することも復帰の条件として確認されたという。

 今後については、同番組の出演以外は未定で、レコード会社も決まっていない。しかし、大好きな歌手業を中心に活動していくそうだ。

 ◆華原 朋美(かはら・ともみ)1974年8月17日、東京都生まれ。38歳。96年の初アルバム「LOVE BRACE」が300万枚超の大ヒット、同年にNHK紅白歌合戦初出場。98年ドラマ「ボーイハント」で女優デビュー。清涼飲料水のCMにも起用され「ヒューヒュー」がブームに。シングル26枚、アルバム6枚発表。代表曲は「I BELIEVE」「I’m proud」「Hate tell a lie」。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121124-00000011-sph-ent
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華原朋美5年ぶり復帰!12・5「FNS歌謡祭」出演

スポーツ報知 11月24日(土)8時2分配信

 2007年から活動を休止していた歌手の華原朋美(38)が、12月5日にフジテレビ系で生放送される「FNS歌謡祭」で復帰することが23日、分かった。休養中はフィリピンで父親とボランティア活動に従事するなどしていたが、「苦しむ人たちに歌で役に立ちたい」と再起を決断。休養前に所属していた「プロダクション尾木」と再契約したという。

 5年という長い休養を経て、華原が再び表舞台に立つことになった。

 「随分長い間反省し悩みました。(中略)私には歌うことしか出来ません。今までお世話になった全ての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています」

 この日、寄せた直筆コメントには、再起に懸ける悲壮な決意がつづられていた。

 救いの手を差し伸べたのは、2007年に契約を解除した元の所属事務所・尾木プロだった。尾木徹社長は文書で同番組からの復帰を発表し、「5年間必死に努力するひたむきな姿に胸を打たれ、もう一度だけチャンスを与えたいと、何度も話し合いを重ね、この度復帰を決めました」とした。華原は休養中から尾木社長に何度か手紙を送り、今年9月からは直接、話し合ってきた。11月にはプロフィル用の写真を撮影、復帰に向けて着々と準備していた。

 華原は契約解除後も、薬の大量摂取による騒動を何度も起こしてきたが、2010年に父が暮らすフィリピンに渡り、貧困層の支援などのボランティア活動に従事した。これによって精神も安定、昨年11月に帰国した後は老人介護施設で働き、入所者たちに歌を聞かせるなどしていた。そのような活動を通じて「世の中で苦しみ悩んでいる人たちのお役に立てないか」という思いを強くしたという。また、過去に何度か男性関係でのトラブルを起こしてきたが、芸能活動に専念することも復帰の条件として確認されたという。

 今後については、同番組の出演以外は未定で、レコード会社も決まっていない。しかし、大好きな歌手業を中心に活動していくそうだ。

 ◆華原 朋美(かはら・ともみ)1974年8月17日、東京都生まれ。38歳。96年の初アルバム「LOVE BRACE」が300万枚超の大ヒット、同年にNHK紅白歌合戦初出場。98年ドラマ「ボーイハント」で女優デビュー。清涼飲料水のCMにも起用され「ヒューヒュー」がブームに。シングル26枚、アルバム6枚発表。代表曲は「I BELIEVE」「I’m proud」「Hate tell a lie」。


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華原朋美5年ぶり復帰!12・5「FNS歌謡祭」出演

スポーツ報知 11月24日(土)8時2分配信

 2007年から活動を休止していた歌手の華原朋美(38)が、12月5日にフジテレビ系で生放送される「FNS歌謡祭」で復帰することが23日、分かった。休養中はフィリピンで父親とボランティア活動に従事するなどしていたが、「苦しむ人たちに歌で役に立ちたい」と再起を決断。休養前に所属していた「プロダクション尾木」と再契約したという。

 5年という長い休養を経て、華原が再び表舞台に立つことになった。

 「随分長い間反省し悩みました。(中略)私には歌うことしか出来ません。今までお世話になった全ての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています」

 この日、寄せた直筆コメントには、再起に懸ける悲壮な決意がつづられていた。

 救いの手を差し伸べたのは、2007年に契約を解除した元の所属事務所・尾木プロだった。尾木徹社長は文書で同番組からの復帰を発表し、「5年間必死に努力するひたむきな姿に胸を打たれ、もう一度だけチャンスを与えたいと、何度も話し合いを重ね、この度復帰を決めました」とした。華原は休養中から尾木社長に何度か手紙を送り、今年9月からは直接、話し合ってきた。11月にはプロフィル用の写真を撮影、復帰に向けて着々と準備していた。

 華原は契約解除後も、薬の大量摂取による騒動を何度も起こしてきたが、2010年に父が暮らすフィリピンに渡り、貧困層の支援などのボランティア活動に従事した。これによって精神も安定、昨年11月に帰国した後は老人介護施設で働き、入所者たちに歌を聞かせるなどしていた。そのような活動を通じて「世の中で苦しみ悩んでいる人たちのお役に立てないか」という思いを強くしたという。また、過去に何度か男性関係でのトラブルを起こしてきたが、芸能活動に専念することも復帰の条件として確認されたという。

 今後については、同番組の出演以外は未定で、レコード会社も決まっていない。しかし、大好きな歌手業を中心に活動していくそうだ。

 ◆華原 朋美(かはら・ともみ)1974年8月17日、東京都生まれ。38歳。96年の初アルバム「LOVE BRACE」が300万枚超の大ヒット、同年にNHK紅白歌合戦初出場。98年ドラマ「ボーイハント」で女優デビュー。清涼飲料水のCMにも起用され「ヒューヒュー」がブームに。シングル26枚、アルバム6枚発表。代表曲は「I BELIEVE」「I’m proud」「Hate tell a lie」。


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 2007年から活動を休止していた歌手の華原朋美(38)が、12月5日にフジテレビ系で生放送される「FNS歌謡祭」で復帰することが23日、分かった。休養中はフィリピンで父親とボランティア活動に従事するなどしていたが、「苦しむ人たちに歌で役に立ちたい」と再起を決断。休養前に所属していた「プロダクション尾木」と再契約したという。

 5年という長い休養を経て、華原が再び表舞台に立つことになった。

 「随分長い間反省し悩みました。(中略)私には歌うことしか出来ません。今までお世話になった全ての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています」

 この日、寄せた直筆コメントには、再起に懸ける悲壮な決意がつづられていた。

 救いの手を差し伸べたのは、2007年に契約を解除した元の所属事務所・尾木プロだった。尾木徹社長は文書で同番組からの復帰を発表し、「5年間必死に努力するひたむきな姿に胸を打たれ、もう一度だけチャンスを与えたいと、何度も話し合いを重ね、この度復帰を決めました」とした。華原は休養中から尾木社長に何度か手紙を送り、今年9月からは直接、話し合ってきた。11月にはプロフィル用の写真を撮影、復帰に向けて着々と準備していた。

 華原は契約解除後も、薬の大量摂取による騒動を何度も起こしてきたが、2010年に父が暮らすフィリピンに渡り、貧困層の支援などのボランティア活動に従事した。これによって精神も安定、昨年11月に帰国した後は老人介護施設で働き、入所者たちに歌を聞かせるなどしていた。そのような活動を通じて「世の中で苦しみ悩んでいる人たちのお役に立てないか」という思いを強くしたという。また、過去に何度か男性関係でのトラブルを起こしてきたが、芸能活動に専念することも復帰の条件として確認されたという。

 今後については、同番組の出演以外は未定で、レコード会社も決まっていない。しかし、大好きな歌手業を中心に活動していくそうだ。

 ◆華原 朋美(かはら・ともみ)1974年8月17日、東京都生まれ。38歳。96年の初アルバム「LOVE BRACE」が300万枚超の大ヒット、同年にNHK紅白歌合戦初出場。98年ドラマ「ボーイハント」で女優デビュー。清涼飲料水のCMにも起用され「ヒューヒュー」がブームに。シングル26枚、アルバム6枚発表。代表曲は「I BELIEVE」「I’m proud」「Hate tell a lie」。


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華原朋美5年ぶり復帰!12・5「FNS歌謡祭」出演

スポーツ報知 11月24日(土)8時2分配信

 2007年から活動を休止していた歌手の華原朋美(38)が、12月5日にフジテレビ系で生放送される「FNS歌謡祭」で復帰することが23日、分かった。休養中はフィリピンで父親とボランティア活動に従事するなどしていたが、「苦しむ人たちに歌で役に立ちたい」と再起を決断。休養前に所属していた「プロダクション尾木」と再契約したという。

 5年という長い休養を経て、華原が再び表舞台に立つことになった。

 「随分長い間反省し悩みました。(中略)私には歌うことしか出来ません。今までお世話になった全ての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです。最後のチャンスだとも思っています」

 この日、寄せた直筆コメントには、再起に懸ける悲壮な決意がつづられていた。

 救いの手を差し伸べたのは、2007年に契約を解除した元の所属事務所・尾木プロだった。尾木徹社長は文書で同番組からの復帰を発表し、「5年間必死に努力するひたむきな姿に胸を打たれ、もう一度だけチャンスを与えたいと、何度も話し合いを重ね、この度復帰を決めました」とした。華原は休養中から尾木社長に何度か手紙を送り、今年9月からは直接、話し合ってきた。11月にはプロフィル用の写真を撮影、復帰に向けて着々と準備していた。

 華原は契約解除後も、薬の大量摂取による騒動を何度も起こしてきたが、2010年に父が暮らすフィリピンに渡り、貧困層の支援などのボランティア活動に従事した。これによって精神も安定、昨年11月に帰国した後は老人介護施設で働き、入所者たちに歌を聞かせるなどしていた。そのような活動を通じて「世の中で苦しみ悩んでいる人たちのお役に立てないか」という思いを強くしたという。また、過去に何度か男性関係でのトラブルを起こしてきたが、芸能活動に専念することも復帰の条件として確認されたという。

 今後については、同番組の出演以外は未定で、レコード会社も決まっていない。しかし、大好きな歌手業を中心に活動していくそうだ。

 ◆華原 朋美(かはら・ともみ)1974年8月17日、東京都生まれ。38歳。96年の初アルバム「LOVE BRACE」が300万枚超の大ヒット、同年にNHK紅白歌合戦初出場。98年ドラマ「ボーイハント」で女優デビュー。清涼飲料水のCMにも起用され「ヒューヒュー」がブームに。シングル26枚、アルバム6枚発表。代表曲は「I BELIEVE」「I’m proud」「Hate tell a lie」。


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ハリウッド顔負けの恋愛…小室との破局から激やせ、自殺未遂騒動も

デイリースポーツ 11月24日(土)0時12分配信

 所属事務所を解雇となってから5年5カ月。「最後のチャンス」をもらい、華原朋美(38)が12月に芸能界に復帰することを23日、発表した。グラビアアイドルとして活動していた際の旧芸名・遠峯ありさを捨て、小室と同じイニシャルT・Kである「華原朋美」という新しい名前を与えられ、小室プロデュースによるシングル「keep yourself alive」で華々しく歌手デビューしたのが1995年。当時すでに二人は恋人だった。

 全身を高級ブランドで固め、飛行機はファーストクラス、ホテルはスウィート…。お姫様のような生活を送りながら、華原は小室にプライベートもプロデュースされながら、売れっ子となった。しかし、多忙すぎる小室と、小室がいなければ生きていけないほどどっぷりとハマっていた華原は、何度となく衝突。歌手デビュー翌年の96年2月に破局説が流れて以降、何度も破局の危機が報じられた。97年11月には小室の定宿である高級ホテルで華原が極度の興奮状態となり、呼吸困難のため救急車が駆けつける騒ぎがあった。

 破局説が流れるたびに、マスコミの前にツーショットで現れ、ラブラブぶりをアピール。しかし、現実には華原のために“装った”恋人関係だったのだろう。華原は精神状態は不安定となり、激やせとやや太りを繰り返していた99年1月30日、ガスで自殺未遂騒動を起こし、救急搬送される事件が起きる。

 華原は、ガス中毒で病院に緊急搬送された翌日、マスコミが集結した都内の自宅に戻り、「クラッとして具合が悪くなったんです。焼きそば作ってました…アハハ」と自殺未遂説を否定し、オーバーなほど元気をアピールしたのだった。

 華原の“転落”は、小室との破局と符号。あまりに劇的すぎる恋愛だった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121123-00000057-dal-ent
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ハリウッド顔負けの恋愛…小室との破局から激やせ、自殺未遂騒動も

デイリースポーツ 11月24日(土)0時12分配信

 所属事務所を解雇となってから5年5カ月。「最後のチャンス」をもらい、華原朋美(38)が12月に芸能界に復帰することを23日、発表した。グラビアアイドルとして活動していた際の旧芸名・遠峯ありさを捨て、小室と同じイニシャルT・Kである「華原朋美」という新しい名前を与えられ、小室プロデュースによるシングル「keep yourself alive」で華々しく歌手デビューしたのが1995年。当時すでに二人は恋人だった。

 全身を高級ブランドで固め、飛行機はファーストクラス、ホテルはスウィート…。お姫様のような生活を送りながら、華原は小室にプライベートもプロデュースされながら、売れっ子となった。しかし、多忙すぎる小室と、小室がいなければ生きていけないほどどっぷりとハマっていた華原は、何度となく衝突。歌手デビュー翌年の96年2月に破局説が流れて以降、何度も破局の危機が報じられた。97年11月には小室の定宿である高級ホテルで華原が極度の興奮状態となり、呼吸困難のため救急車が駆けつける騒ぎがあった。

 破局説が流れるたびに、マスコミの前にツーショットで現れ、ラブラブぶりをアピール。しかし、現実には華原のために“装った”恋人関係だったのだろう。華原は精神状態は不安定となり、激やせとやや太りを繰り返していた99年1月30日、ガスで自殺未遂騒動を起こし、救急搬送される事件が起きる。

 華原は、ガス中毒で病院に緊急搬送された翌日、マスコミが集結した都内の自宅に戻り、「クラッとして具合が悪くなったんです。焼きそば作ってました…アハハ」と自殺未遂説を否定し、オーバーなほど元気をアピールしたのだった。

 華原の“転落”は、小室との破局と符号。あまりに劇的すぎる恋愛だった。


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