またやられた…油断も隙もありゃしない
久々に入れた
誰のも入れてないって言ったら途端に硬くなってウケた
(とある春の日の殴り書きより)
ちょっと予感はあったのです。
社長室(兼寝室)にくだらない理由で呼ばれたのでね。
社「ちょっとメール見てほしいんだけど、部屋来れる?」
…貴方のはノートPCでデスクトップじゃないんですけど?
そんでスマホでも見れるはずなんですけど?
てことは事務所でだっていとも簡単に見れるはずなんですけど?
まぁメールは本当にありましたが。
場所はどこでもよかったよねー![]()
社「あ、荷物持って帰ってきたから」
指さした先にはどデカい紙袋。
中には…都会街に置いて行った私の私物が入っていました。
マジか、マジで持って帰って来てくれたんか![]()
もうとっくに捨てられてると思ってた。
イヤ確かに言いましたけど。
持って帰ってきてほしいってお願いしましたけど。
だってさー、中身はほぼすべて社長さんに買っていただいたモノなのです。
プチプラな服とか靴とかだけどさ。
買っていただいたモノを自らの手で処分させるって…鬼だろ。
そんな失礼な話はナイ。
そう思ったから、お持ち帰りをお願いしていたのです。
コレが部屋まで呼ばれた理由か…?
よくよくみると…かなり大量です。
コレ、ココから部屋までどうやって持って帰ろうかしら…![]()
それくらいの量。
なんか逆に手間を掛けさせてしまったかもしれん。
申し訳ないことをしてしまった![]()
それに加え、逆方面はどうかというと。
私はついこの間、(社長さんの私物を)整理しきったところ。
小銭稼ぎをしちゃったところ![]()
輪をかけて申し訳ない…![]()
そんな罪悪感がムクムクふくれているところに。
社「なぁひじり、ちょっとお願い、手伝って」
そう接待の依頼をぶっこまれたら…? ←結局荷物が理由じゃなかった…![]()
撥ね付けるハードルは高すぎるのです(ひじり基準
)
まぁイイや、この前(私は)中途半端だったし。
今日はキッチリ私も気持ちよくしていただきましょう![]()
あっさりと陥落したのでした。
いつものように手を上に下に伸ばしてくる社長さん。
社「あ、もう濡れてきた」
…ウルサイよ![]()
社「なぁ、ココ最近使ってねぇの?」
どーせ!使ってません。
社「じゃぁ誰のも入れてねぇの?最後は俺?」
…そーですけど何か?
社「やべぇ、なんか超興奮しちった」
え?今の流れで?
が、確かに口元の社長ジュニアは、一気にいろいろアップしました。
大きさやら硬さやら、諸々![]()
社「な?分かるだろ?」
自覚も充分あるようで![]()
なんか笑えてきました。
どんなご奉仕よりもたった一言が効果抜群とは![]()
ま、お陰様で奉仕時間は短くて済みました。
終わってみたら間もなく定時。
社「俺、出掛けるからついでに送ってくよ」
イヤ、社長室に2人で籠った挙句に送ってもらうて…![]()
あからさま過ぎやしませんかね?
それとも私、自意識過剰?
社「荷物あるしちょうどイイだろ」
ココで再び目に入るは巨大な紙袋。
…うんわかった、今回は自意識過剰説を採用しましょう![]()
しれーっと事務所に戻って私物を片付けて。
計画通り(?)に車で送ってもらったのでした。
あーあ…まただ、またやっちまった![]()
そんで荷物を持って来てくれたってコトは。
きっともうあの都会街のお部屋には置いておけないってコトなんでしょう。
誰か他に女ができてご招待するつもりなのか。
はたまた奥様が都会街解禁か。
ま、どっちでも一緒か、私にとっては![]()
もしよろしければ… あなたのパワーを私にも
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ありがとぅ![]()

