4月から取り掛かっていたAENAステラ内包の多次元プリズムの試作が昨日、手元に届きました。タイトルにもありますように、アセンション後の『愛と光の神聖命体』の素子に当たる構造と概念を正四面体プリズムでモデリングしたものです。まずは、動画で。

 

 
 
前置きとして、動画では浮遊感を出すために鏡の上で撮影しました、決してプリズムが飛んでいるわけではありません。UFOと勘違いされることはまず無いと思いますが(あっても良いですが〜笑)、飛ぶことも可能な光の身体という意味では、浮遊感は外せませんでしたので、このように表現しました。
 
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今回は、AENA Light OrbAENAスフィアに続く第三弾として、従来の特殊三角レンズ180面体にC60/フラーレン構造とゼロポイントを加え、光の身体[AENA Stellar Body]を生み出す光の素子である[AENA Stellar Cabon Atom]を正四面体プリズムに内包させました。
ここでは、正四面体プリズムは、クリスタル結晶周波数の役目を果たし、内包された[AENA Stellar Cabon Atom]は、ダイヤモンド結晶周波数の役目を果たし、双方が統合されることにより、さらに光を進化・増幅させます。この二つの統合は、今回のアセンションには絶対に欠かすことのできない神聖幾何学が創り出す宇宙空間そのもの統合でもあります。
 
光次意識(ダイヤモンド結晶周波数)と、それを纏う光が結晶化した身体(クリスタル結晶周波数)、この二つが揃うことで新しい『愛と光の神聖命体』が誕生します。
 
従来の旧パラダイムに止まるか、愛と光の真地球にアセンションするかは、神聖幾何学そのものの進化が最重要です。とはいえ、頭で考えてどうするこうするという以前に、もうすでに光子レベルで変わっての現在ですが。二つの異なる次元の互換性を踏まえ、統合し、進化した神聖幾何学が、AENAマカバです。
 
 
 
*ÆNA STELLAR WANDとは、真地球結晶周波数を顕現したものです。
 
 
 
現在、地球には、進化・変容し、愛と光で生きていく以外のタイムラインの選択肢は存在していません。
 
 
『愛と光の神聖命体』そのものがフリーエネルギー
 
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普通にプリズムとして虹を創り出すと、ユニークなカタチが^^
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多次元プリズム-AENAステラ「Multidimensional Prism-AENA Stellar」は、7月下旬発売予定です。また追ってお知らせいたします。
*本製品は、環境に配慮した鉛の含んでいない良質なクリスタルを採用しています。
 
 
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