冬至を直前に、2017年に出した水素光子(仮称)の情報が更新されました。

ソーラーフラッシュ時とその後のプロセスがさらにクリアになり、ぼんやり曇って茫漠していた最も重要なポイントが見えてきました。

構造の説明は、他情報との関連もあり複雑になりますので、要点だけをここに記しておきます。

 

 

私たちは、意識の完全体である光一粒のパッケージとなって変容します。

 

ゼロポイントを通過するときはこの状態です。

この愛の一粒には、真我のみしか入りません。

執着や恐れを手放す必要があるのはこのためです。

個々のアイデンティやパーソナリティは、その後に合流します。

これまでの肉体(物質)がライトボディに変換する際に、莫大なエネルギーを発します。そして、光の身体そのものがかつて経験したことのないエネルギー体となります。これは個々の内部で起きます。内部で起きたことは太陽系やそれを含む銀河でも起きます。これが、ソーラーフラッシュという現象として感知されます。

ソーラーフラッシュとは、爆発的歓喜です。その後、短時間でライトボディのコアで安定に向かいますが、潜在的エネルギー量は、ソーラーフラッシュ時から不変です。安定後は、個々の意識により可能なレベルでコントロールしていきます。

 

 

肉体を持ってアセンションするということは、『肉体(物質)』が『エネルギー体』に変換されるときの交換条件となります。

 

これまでの肉体に付属していた「私あるいは自分」という意識が、ハイヤーである光の身体に移行します。

現在、地球に降り注ぐ大量のガンマ線は、私たちの肉体(物質)の素性が光に変換しやすいよう準備しています。これは、マインドに付着した古い概念や執着や恐れを手放すためのサポートを大々的に行なっています。きちんと自分に向き合い、古いマトリクスやゲームフィールドからさっさと抜けて、光の周波数や波に軽やかに乗って行く人は、どんどんと光一粒へ準備が整ってきています。今や地球上でその数も大幅に増えました。常に「今ここ」を軽やかに歓びでいることがいかに大切であることが、構造からもはっきりと理解できます。しかもとてつもないパワーです。私たちは本当に素晴らしい存在なのだと実感します。

 

 

 

神なる女性と神なる男性を創り出す光子は互いに逆回転をしています。

 

 

ソーラーフラッシュ後、これまでの地球は「惑星」でしたが、アセンションによって「恒星」である真地球に進化します。そのチャンスは、テイクワンです。

惑星と恒星では、根本的に自然の摂理が異なります。私たちのボディもこれまでのものではありません、惑星の時と同様に、常に宇宙の構造とシンクロしています。私たちの身体の大半をしめていた水の構造も光のエーテル状へと変わりますが、「人間」という情報は継続され、再編・再構築・最適化されます。その時に意識も追随していなければ実在は不可能となります。なぜなら光のエーテルそのものが意識ですから。

 

 

±1∞0

「有限」と「無限」が同時存在し、それを全て包括して「在る」という世界です。

シンプルなところでは、AENA呼吸法と原理が同じです。

 

 

ガイアは、愛の子供たちと「TRUE EARTH」へと帰還します。

三次元では、エネルギーの燃料を、常に外部から探し続けていました。それによってガイアは非常に傷つきました。それももう終わりです。

真地球では、これがフリーエネルギーの燃料となります。

 

 

 

 

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