*先月10月2日と9日に投稿しました下記の二点の図に更新がありましたのでお知らせします。
 
 
 
上記2枚の図にある背景が濃いブルーに描かれたグリッドは、新世代ライトボディの光の結晶化のためのパーツを表したものですが、更新情報では「アイーナ光子細胞(AENA photon cell)」に、単原子ゴールド(Mono atomic gpld)」がすでに含まれているため、パーツの全てが「アイーナ光子細胞(AENA photon cell)」のみのグリッドになりました。そのため構造は、さらにシンプルになりました。
 
 
 
 
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そして、今回はさらに大きな更新情報として、真地球の多次元フィールドの周波数にも更新がありました。もっとも重要なゼロポイントでもあり、中心光源でもある13次元の周波数が、現太陽系の太陽の周波数よりさらに高くなりました。これは、現在、地球および人類の意識の上昇が極まってきているので、十分乗り切れる高さです。今回のアセンションにおいては、これ以上高まることはありません。
元々ゼロポイントには、特定のモジュールは存在しませんが、真地球の中心光源の中心に位置するゼロポイントは、量子力学的に無と有の重ねわせが生じるため、13次元の周波数を上げると自ずとゼロポイントはさらに小さくなり、光の収縮と拡大のパワーが増大します。また、5〜12次元までの周波数は一定の段階で上昇していきますが、12次元と13次元の間にはボイド(超空洞)のような領域が存在します。これは、愛ひとつの多次元真地球のフィールド内に「相対性」と「絶対性」が同時存在することを形にしたものです。5〜12次元までは真二元性による光の結晶化が起こり、13次元では光一元の光源が同時存在するAENA本来の原型から来ています。
 
アセンションイベントの際には、いったん全てがこの13次元=ゼロポイントを光の粒子となり通過します。その後、個々の持つ本来の周波数領域のボディへとグランディングしていきます。ゼロポイントを通過し再結晶化する光の粒子は、非常に精妙で軽やか、そして最強にパワフルな状態でもあります。地球および人類の多くの意識が12次元まで上昇した後は、13次元までの高さに幾何級数的なジャンプが起きます。この時、地球での意識が13次元にまで到達している方々は、ハイヤーマインドの自己と地上の自己が融合し、ボイドは光のネットワークで満たされ、光のボディへと変容が起きます。
 
アセンションのもっとも重要なテーマである「恐怖を克服する力」がなぜ必要なのかは、この通過点を無事に乗り切ることにあります。恐れを手放し、自己の中心に意識を向け「私は光である」ということに強い決意を行ってください。準備は整っています。準備を整えてください。(*もっとも身近な準備としては、AENA呼吸法をお勧めします。)

 

 

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