今日は、前回の記事「ついに「相対性」と「絶対性」を併せ持つ新世代ライトボディの構造完成しました。」の続きをお伝えしていきます。

 

すでに2016年のブログで一度、AENA光子細胞や光子ソマチッドについては記述していましたが、最新情報に合わせて内容を更新させていただきます。まずは、従来のソマチッドについての基本情報を下記に引用しておきます。

 

参考
ソマチッドは、300度の高温でも・5万レムの放射能でも・強い酸でも死なず、意思や知性を持ったDNAの前駆物質である生命体と断定し、DNAの基質であるタンパクの合成をする生体の免疫物質である事を、ガストンは突き止めています。それは、地球上の全生命の基礎単位であり、自己免疫を司る奇跡の微生物と考えられるものです。その微小生命体こそ、生体の自然治癒を左右する有益な物質と捉えたのです。

 

 

ソマチッドは健康状態により16変態のサイクルを行いますが、最初の第三段階の変態まではソマチッドの形態は正常を保ち、身体の健康を維持できます。しかし、それ以降で起きる変態ミスの情報はDNA伝播され、様々な疾病の原因になっていきます。

そこでAENAでは、最初の第三段階の変態までのみを使用し、光子細胞の中心核としました。

一つここで、改めてお伝えしますが、次元上昇後の光の世界では、物質の全てが新たな情報を得たAENA水素光子(愛・意識)から成り立っているということを強調しておきます。書き換えが可能なのはそのためです。しかし、それは愛の周波数帯の中においてのみです。

今回は、AENA水素光子によるソマチッドサイクルの改定や、サイズの算出など、これらは全て物質化に向けての光の設計図となります。光の生命体には「培養」というプロセスはありません。設計図が完成すれば一瞬で完成します。ただし、それには膨大な量の光を要します。

 

 

 

 

 

前回の記事「ついに「相対性」と「絶対性」を併せ持つ新世代ライトボディの構造完成しました。

 

 

 

AENA水素光子(愛・意識)は、エーテル状、気体、液体、固体へと周波数や密度によって存在のあり方や状態を自在に変化させることが可能です。このAENA水素光子(愛・意識)が、全ての森羅万象の創造の素材となります。そしてさらにAENA水素光子の元となるのが、無限に存在するゼロエネルギーです。その無限循環方式がAENA呼吸法です。

 

http://aenaalpha.com/

 

 

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