昨日は、ずっと真地球での、水素、水、電気、フリーエネルギー、ツインレイ、ライトボディ、原子、分子、光子など、これまでの三次元の世界で定義づけられたものの再定義と連携(関係性)が、頭の中でいろいろと駆け巡っていました。

いずれにしても、学識がしっかりあると固定概念が邪魔してできない作業なので、まさにわたし向けと言えるでしょう(笑)

 

アセンション後は、これまでの三次元の二元性が、光一元と真二元性が同時存在する構造にチェンジしながらも、最終的にすべてが連携し循環する仕組みが必要です。なので、まだ存在していないものを説明するためにイメージに近い言葉を選び、暫定的な名称をつけてありますので、その辺はご了承ください。

そして、このあたりの情報は、HPでも以前から何度もアップしていますが、今回はさらに更新に次ぐ更新で、先行版をこちらにアップいたします。

 

 

水の惑星・地球から、『光の水の恒星・真地球』へ

 

水分子H2Oの構造が、真地球の光の情報を含んだ光子構造として進化します。

 

真地球の光一元性と真二元性(絶対性における異なる二つの特性)が同時存在する新たな磁性、極性、電子システムが生まれます。

水は、光体・愛・エーテル(スピリッツ)・生体電気(フリーエネルギー)、情報など生命に必要な大部分を持ちます。

 

 

 

 

 

 

フィジカルなレベルでのアセンションゲートを抜けて、真地球の中心であるセントラルアースにライトボディ(光の情報の原盤)で到着します。

その後、地上に中心光源からライトボディの情報を、地上に実相体として描き出します。

このとき、「ツイン(もうひとりの自分)の光を持つ自分」の身体と、「自分の光を持つもうひとりの自分」の身体の、ふたつの個体へと分かれます。

このふたつの個体が、言わずもがな「ツインレイ」ですね。

元はといえば、両方自分なんですが、「神なる男」と「神なる女」に分かれます。

いずれも男性性と女性性が統合された光一元の意識を中心に持つ、男性のボディ、女性のボディとなります。

 

それぞれの新生ボディは、真地球の大地と、宇宙空間に存在するエーテル上のマカバがすでに持っているアニマ電子とアニムス電子の、引き合う力と反発する力のバランスが取れたところで、着地しています。(引力や重力ではなくなります)

 

 

 

水本体が、ひかり輝く

 

新しい水(水素光子)と、マカバ、新しい電子システムとで、新しい人間のベースが整います。

そこに「個」の情報が入ることによって、一つとして同じものはない様々な個性を持った人々が誕生します。

わたしたちは、すべてが光り輝く瑞々しい世界に到着します。

 

 

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このたび、6月7日発売予定のスターピープル(発行:ナチュラルスピリット)の

「神聖幾何学 新時代の幕開け」で、AENAの記事が掲載されました。

基本情報をわかりやすくまとめていただきましたので、ご興味のある方は是非ご覧なってください。

 

 

スターピープルー覚醒文化をつくる 

Vol.63(StarPeople 2017 Summer)
2017/6/7発売ナチュラルスピリット

 

 

 

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