気まぐれPhoto日記 -6ページ目

気まぐれPhoto日記

不定期フォトギャラリーってな感じで(笑)

「マクラッシュ」の愛称でファンも多かった95年WRCチャンピオンのコリン・マクレーが自己所有ヘリコプターの事故で亡くなった。 長くSUBARUで活躍した為日本のファンも多く、ラリーを世間に広めた功労者でもありました。 死亡説が出たときも、確認が取れていなかったので信じたくなかったのですが、確認されて落胆しております。 ご冥福をお祈りします<(__)>

夜勤明けで白老カーランドに直行、ミッション付きカートフラッグで遊んできました。

当初の予定ではS-GT茂木フラッグをスカパーテレビにて観戦のつもりが、友人からの悪魔のような誘いに夜勤明けで眠たいにもかかわらずフラフラと(笑)

始めは隣のドリフトコースが使用されていた為、短いカートコースでキャブ調整を兼ねて走行ニコニコ

そのうちにドリフトしていたお客さんがお昼休みに入ったのを確認し、両方のコースを繋げたフルコースにて爆走グッド!

6速全開130キロオーバーで進入する高速コーナーは超~気持ちいいアップ

流石に連続周回は身体に厳しく休憩しながらの走行でしたが、夕方までお昼ご飯も食べずに走り続けてました。

最後はちょっとしたマシントラブルで予定より1時間ほど早く終わりましたが、身体ガタガタでした叫び

今回しようしたタイヤはSL6だったので、次回は残したCIKでさらに暴走しようかと計画中です得意げ

昨日は休暇を取り、早朝から腰の治療に札幌へ。
その後、中山峠経由で帰宅するついでに定山渓温泉近くにある、モータービレッジサッポロへ。
ここは今では少なくなった2ストエンジンのFK-9をレンタルで貸してくれるカートコースです。
ちょうど乗り放題日で早速申し込み(笑)
約1年ぶりの定山渓、体にこたえますねガーン
まあ、個人的には平凡なタイムで終わり、自分にイラつきつつ次の順番を待っていると、残暑厳しく大量の汗が。
ドライバーが先にオーバーヒートアップ
その後もタイムはいまいち伸びないまま乗り放題も終了。
乗り放題終了後、参加者でチームをわけての30分×2ヒートでの耐久レースを実施。
これがまた燃えるんですよ。
1日一緒に走ったみんなでやるんで、和気あいあいながらもやる気満々(笑)熱いバトルで応援にも力が入りまくり!!
私のチームは最速ではないものの、3人ともアベレージが高いうえスピンやトラブルも少なく、戦略もピタリとはまって優勝をかざりました。
レース終了後カート談義で盛り上がり、みんなで近くの激ウマのカレー屋さんで第2ラウンド ニコニコ
ここでも負けず嫌いな面々が特盛カレーに挑戦ナイフとフォーク
もちろん私も大食いでは負けられませんグッド!
一気に完食しまったりしていると、後ろから私を呼ぶ声が…
大食いバトルになる原因を作った女の子が辛さにやられてギブアップ。
残り半分を食べて欲しいと…
え?すでに特盛一杯食べたんですが…
周りからは期待の眼差しが汗
もちろん意地で食べましたよ。
休まなければ普通に食べられたんですが、休憩が効いて結構きつかったです。
今朝起きてゲップが出たらカレー風味でした叫び
スタートから大波乱のレースをアンドレ・ロッテラーが制し、今季初優勝をかざりました。

予選3番手の松田次生がフリー走行でマーキングの無いタイヤで走行したとのことで、ペナルティーをうけ10番手降格。
スタートでは予選2番手の小暮卓史がクラッチトラブルでエンジンストール!
その直後のロッテラー等は辛うじて交わしたものの、ミハエル・クルムが小暮の左リアタイヤに接触。

早々とセーフティーカーが入る荒れたレースに。
マシン回収に時間が掛かり、セーフティーカーが長いと読んだ数チームがフル満タン+タイヤ交換でのギャンブルを慣行。
その後の波乱を呼ぶことに。

リスタート後はトップの本山のペースが上がらず、ロッテラーが激しいプレッシャー。
その後本山はズルズルと後退、ピットイン後もペースは戻らず結局リタイアに。
各車ピットインが始まり順位が激しく変動。
セーフティーカー導入中にピットインした片岡龍也、荒聖治が実質1・2という楽しい展開に。
そこへピットインをした上位陣が追いつき、激しいバトルに展開。
タイヤが厳しい片岡はロッテラーの激しいプッシュにもストレートでの速さを活かして徹底抗戦。
ロッテラーは手を上げて抗議するも、同一周回のため効果無し(笑)
片岡に引っかかるロッテラーにデュバル、トレルイエも追いつき四つ巴の混戦に。
最後は片岡が力尽き3台に抜かれましたが、とても良い走りでした。
その後荒にも抜かれた片岡はタイヤがブローしたためにスピン、リタイアしました。
優勝争いは四つ巴から抜け出したロッテラーが一気に引き離しチェッカー。
前のレースで激しいクラッシュ、足を痛めたトレルイエが2位、デュバルが3位と外国人勢が独占しました。

ポイントリーダーの松田は13位と無得点に終わり、チャンピオン争いも混沌としてきました。

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私の職場も最近喫煙場所を分離し、受動喫煙の危険を減らす対策を採ってくれました。
元々喫煙者のほうが人数も少なく、健康も考慮の上での上司の決断でした。
始めのうちは喫煙者は不便だとぼやいていましたが、最近ではそれが当たり前になりました。
やはりタバコを吸わない人にとって、受動喫煙は将来の健康不安に繋がる問題なのでしっかりと対策を採るべきだと思います。