沖縄に仕事で来ています冒険王です得意げ

飲んでいます、外ではなくホテル飲みです。


今回沖縄に来たのが競売で落札した物件の「明け渡し交渉」

何時もそうですが交渉成立した時は自分を忘れるために飲みます!!!


仕事なので淡々と行えば良いのですが、飲まないと寝れません

明け渡し交渉があったのですが占有者が最後に立ち会ってくれました。


事前に交渉をしていて約束の日時で明け渡しの約束をし物件に行きました

(正直初めて会うので嫌です)

ここまで来るのに占有者とは違う方と色々話をしここまで来ました。


明け渡し日に私が行くと占有者は外で待っててくれOOOさんですかと

声をかけてくれ部屋に案内してくれました。


部屋の中を確認し書類を交わします(これで債権債務は互いになし)

今回は問題なく物件の明け渡しが終了しました。


でも一連の手続きの中で冒険王は絶対に謂わない言葉があります。

「ありがとうございます」

占有者は冒険王に「ありがとうございます」と謂ってくれましたが

冒険王は絶対に謂いません。


ありがとう・・・は  謂って嬉しい言葉と

            謂って嬉しくない言葉に分かれるからです。


だから絶対に嬉しくない言葉の時は謂いません。


だからこそ心がむなしく酒を飲まないと寝れません。


目の前では謂えませんがブログでは謂えます。

先日は「ありがとうございました」

そして今後のご活躍を陰ながら祈っています。


酷いと思われる方もいらっしゃると思いますが

競売制度は債務の整理と出発と冒険王は思っています。


生意気言ってスミマセン