※()内は私の心の言葉です。
簿記の初歩が面白いほどわかる本
はじめに
とにかく、読み進んできただければ簿記ができるようになっています。簿記の「入門書」として、「世界で一番わかりやすい本」を書くことを心がけました。
(おお。ありがたいです。お願いします。)
簿記とは、「帳簿」の「簿」と、「記入」の「記」を合わせたもの。
(ふむふむ。)
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貸借対照表を作るときに使う「資産・負債・純資産」という項目と、損益計算書を作るときに使う「収益・費用」という項目です。
(ほうほう。)
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主要簿は、会計商簿のうちでいちばん重要な帳簿です。これには総勘定元帳と言われるものと仕訳帳と言われるものがあります。補助簿は必要に応じてつけられます。現金や預金の出入りを記録する補助簿として、現金出納帳や預金出納帳がつくられます。
(・・・・・・・・・・)
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収益の種類としては、土地などの固定資産が買ったときの値段より高く売れた場合に発生する固定資産売却益がが代表的なもの・・
うがーーーーーーーーーー!!!
分からん!!!!!世界で一番わかりやすい本を心がけて頂いてるのに、わからん!!!
っていうか聞きなれない単語が出てきてるだけで、内容と単語が結びつけば簡単なんだろうけど
内容的にも素人にもわかりやすい内容で、私がおバカなだけなんだけど
総務労政事務やってたから、労基法とか派遣法とかの単語や内容ならスルリと頭の中入ってくるのに
経理事務や営業事務は苦手なんだよ~!!!
っていうか、私に経理事務やれとかって、何考えてるの?←逆ギレ
給与計算はできるよ。やってきたんだもん。
でも、経理の計算は、できん!!!
短大の時も簿記だけは1度講義に出ただけで、簿記の単位捨てたよ?
そんな私に経理やれと?
・・・はい。すみません。ごめんなさい。
お仕事ですもの。微力ながら精一杯勤めさせて頂きます。
あれかな。担当者さんが仰ってたけど、経理を知らない真っ白の状態の方が吸収しやすいってことだし、
下手に勉強しない方がいいかな。
いや、ざっとでいいから全体像くらいは勉強しとかなきゃ。
あ、なんか、年末調整とかとおんなじ感じかな?
必要な項目の金額を仕分けて金額を記入して合計したり数式(?)にあてはめて計算するの。
あ、そんな感じかな。
うん。そうだよね。
・・・
も少し頑張ってみます。
いくつになっても柔軟に物事を考えられる脳みそでいたい・・・。
