「運がいい人」になるための小さな習慣 | アドレナリン会計士江黒崇史のブログ

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お読みいただきありがとうございます!!

日本一元気!?な公認会計士の徒然日記です^^

皆さん、おはようございます!

今日もお読みいただきありがとうございます!

 

さぁ月曜日ですね(^-^)

 

今朝は台風の影響でまだ暴風雨ですが、今日も一週間を元気にスタートしていきましょう!!

 

今週は、「運がいい人」になる習慣を身につけていきませんか!!

 

 

 

インド人実業家サチンさんによる「『運がいい人』になるための小さな習慣」です!

 

運がいい人になるためには、まず小さな習慣からですね(^-^)

 

・多くの人は「運」を偶然性によるもの、あるいは生まれつき天から与えられるものととらえ、自らの力で「運がいい人」になろうとは考えません

 

・しかし、私は断言できます。運とは、高められるものなのです

 

・私はこれまで、数多くの成功者たちとビジネスをともにしてきました

 

・彼らに共通しているのは、皆、「自らの思考と行動で運がよくなる」ことを正確に理解し、運を味方につけていることです

 

・人は「ちょっとだけ」なら変わることができます。その「ちょっとだけ」の積み重ねが、やがては自分を大きく変え、成功へ導いてくれるのではないか

 

・そんな視点からまわりにいた成功者たちを眺めてみると、いくつかの共通するパターンが見つかりました

 

・まず、彼らは常に「可能思考」で考えます。どんな状況でも必ず、「どうすればできるのか」を考え、物事を動かしていきます

 

・次に、彼らは「コンフォートゾーン」を嫌います。自分の慣れ親しんだスタイルを繰り返すよりも、新しいことに挑戦することを優先します

 

・また、彼らが何よりも重視するのは行動です。PDCAのうち、優先するのはD(Do=実行)とC(Check=評価)。まず行動し、走りながら考えるのです

 

本書では、

 

■第一章 運がいい人は「可能思考」で考える

■第二章 運がいい人は「コンフォートゾーン」を飛び出す

■第三章 運がいい人は「PDCA」より「DCAP」

■第四章 運がいい人は「成功環境」をつくる

■第五章 運がいい人は「お金への罪悪感」を捨てる

■第六章 運がいい人は自分の「ファン」をつくる

■第七章 運がいい人は日常を「ルール化」する

■第八章 運がいい人は「神様」「ご先祖様」を味方にする

 

という章立てで、40個の「1分習慣」を教えてくれます。

 

例えば、最初は「自分は運がいい」と一日に5回言う、など誰でも一分で実践できる習慣です。

 

運がいい人になりたい方は、ぜひ本書をチェックしてみてください!!