帰省中の出来事 | 真・もりお話

真・もりお話

現在フリーライターやってます。


テーマ:

どうももりおです。

 

今話題の話と言えばZOZOのツイッター100万円プレゼントですかね!(古)

 

実は俺も参加してみたんですが、蓋を開けてみれば結局100万の使い道を書いていた人たちを中心に当選者が多かったのだとか。

ツイートにはフォローしてリツイートでOKって書いていたのにね!

全然OKじゃなかったね!

 

というわけで、終了した段階でもちろんフォローは外したわけですが・・・w

 

いやいや、フォロー外すのは当然ですよ。だって、あの人の呟く内容に興味ないですもんw

 

仮に100万当たっていても外していた・・・と思われますw

 

そもそも、ZOZOって名前はよく聞くけど、何してる会社なのか知らないんですよねえ。

 

家にテレビがないのでもう俗世間とは隔離されています(謎

 

剛力彩芽の彼氏ってのは知ってる!!!(その程度

 

 

さて、帰省中でしたが、3日ごろから仕事はしていました。

 

そして仕事が終わったらパチ屋行ってましたwww

 

だって打てそうなんだもん・・というか打てたんですパチンコが。

 

パチンコを連日稼働するなんて久々過ぎてなんか新鮮でしたねw

 

思い出すこの感覚。

 

とはいってもやってることはひたすらハンドル触って、スマホゲームをひたすら回して液晶を眺めるだけなんですけどね。

 

「回転数がここまで落ちたらやめてディスクアップ打つ!」

 

って決めていてもそこまで回転数が落ちないというもどかしさ。

 

いや、打てるってのは素晴らしいので文句はありませんとも!

 

主に打ったのは・・・というかコイツしか打っていないw

 

 

北斗無双(初代)

 

北斗無双といえばST中の自キャラを誰にするかという論争が度々巻き起こることでお馴染みですが、俺もこれまではリンが最強だと思っていました・・・・

そんな時期が俺にもありました。

 

しかし違いました(断言)。

 

数々のキャラを試し、アインを経由してたどり着いたキャラ・・・・それは

 

 

シンである(画像見辛くてすいません)

 

そう、殉星のシン。

 

愛に、己の想いに殉ずる星に生まれたケンシロウの友でありライバル。

 

南斗孤鷲拳の使い手で、サザンクロスのキングとして君臨し、「女の心変わりは恐ろしいのぅ」という名言で一躍名を馳せたあのシンである。

 

このシン、タイプは奥義型なので、基本的には相手の攻撃をいなしていかに奥義を放つかが重要となる。

 

北斗の拳を知る者・・・またはパチスロ北斗の拳(主に初代)を打ち込んだ方ならもちろんシンの奥義はご存知でしょう??

 

 

そう・・・・・

 

 

 

なんと!!!!!

 

 

南斗獄屠拳である。

 

実はアニメでは「南斗獄殺拳」という技名に変更されていたので、こちらで記憶していた方も多いかもしれない。

 

これは当時のTVで「屠」という字が放送コードに引っかかってしまったために「殺」に変更された・・・らしい。

 

スロではしっかり「屠」になっていたけどね。

 

むしろ、俺はスロでこれ見たときに

 

あれ?「獄殺拳」じゃなかったっけ?

 

と思いました。

 

だって、北斗の拳の原作漫画でさらにジャンプでリアルタイムでシンの頃を連載していたのって俺まだジャンプ読み出す前だし!

 

その後友達の家にある単行本で「獄屠拳」で見たかもしれないが、そんな記憶もすでにないですwww

 

とにかく!!!

 

 

シンが最強な理由わかるでしょう?

 

南斗獄屠拳すよ?

 

勝てるわけないでしょwww

 

初代の北斗打ったことある人ならあの技の強さはよく身にしみているはず!

 

食らった日には

 

うわあーー(ケンシロウの断末魔)→ピシィィィィィ‼︎(ステチェン)→サウザーステージ

 

という負のループのイメージしかないよね。うんうん。

 

そんなわけで、シンが最強なので皆さんも北斗無双を打った際にはぜひお試しあれ。

 

なんか北斗無双の・・・というかシンの話だけで結構尺を稼いでしまったので、続きはまた今度!

 

また今度・・・またこんど・・・またんこど・・・またんごと・・・

 

 

またんご!!

 

 

 

 

もりおさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス