毒談。

毒談。

複数のビジネスから自動収入を得て自由な暮らしをしているマッチョさわむらが、芸能・ビジネス・女…ジャンルを問わず好き勝手に書いています。


ご存じかもしれんが、俺はFacebookをやらん!



アカウントは一応もってるが、ログインするのは年に数回。

存在すら忘れている。



どうしてかって?



どうして俺がFacebookをやらないのかって!?




決まってんだろ。

くだらんからw




ま、そもそも本物の富豪たちはFacebookなんてやらんからね。



Facebookやってる奴は金稼ぎに困ってる起業家とか、リア充を演じたいクソ連中くらいだろ。

まともな頭脳もってる奴ならやらんね。



(とか言いつつ、昔、Facebookで友達増やすぞーとか宣言したこともあったが… まあ、それは若気の至りとして忘れてくれ)




そんなFacebook否定派の俺にオモロい記事がとびこんできた。


友人から「お前と似たようなこと言ってる奴がおるぞー」といって送られてきたのがコレだ↓↓

(一部抜粋ね)




バージニア大学のメグ ・ジェイ教授は1999年から10年以上、20代の心理カウンセリングをしてきましたが、教授の前では人生の悩みを打ち明け、ものすごく悲観的なのに対し、彼らのフェイスブックやツイッターを見てみると、明らかに人生を楽しんでいるように書かれていたそうです。

ジェイ教授によれば、フェイスブック内はしょせん人気コンテストと一緒で、投稿の内容はあまり重要ではなく、他人から「どう見られるか」に重点が置かれ、美人や著名人などと一緒に写ることで自分のステータスを上げようとしているそうです。

「単に親しい友人や隣人とつながる必要性というだけではなく、すばらしい生活はどうあるべきかということを日々の書き込みで常に思い出させてくれる数百人もの他者とつながっていなければならないと、わたしたちは感じるようになっているのです。これがさらに事態を悪化させています。」

出典:リーディング&カンパニー SNS内での見えない競争「20代のほとんどが”完璧な人生”をFacebook上で演じようとしている。」http://lrandcom.com/being_yourself





な、くだらんだろ?

記事にはこんなことも書かれてある。




ドイツで600人を対象に行われた調査によれば、3人に1人がSNSにログインした前と後ではログインした後の方が気分が悪いと答えており、特にバケーションの写真を見た時、この傾向が強かったそうです。

さらにフェイスブックをよく使う人は、自分の投稿をアップできないと不満になると感じた人も多くいた、とリサーチは伝えています。

ミシガン大学が82人を対象に2週間行った調査の中で次のように述べています。

「フェイスブックをある一定回数、使った人は次回友人にテキストメッセージを送る時、あまり良い気分にはならなかった。2週間、持続的にフェイスブックを使い続けた人は、明らかに人生の満足度が低下していた。」

(中略)

ユタ・バリー大学の調査によれば週5時間以上、フェイスブックを使うと他人の人生は自分の人生よりも優れていると感じるようになり、次第に「人生は不公平だ」と思うようになるそうです。

出典:リーディング&カンパニー SNS内での見えない競争「20代のほとんどが”完璧な人生”をFacebook上で演じようとしている。」http://lrandcom.com/being_yourself





Facebookくだらねぇ~~~~。


まあ、好奇心をもっていろんなツールに触れることは事業上も大事で、その一つとしてFacebookに触れることも否定はしないが、んが、それを使い続けるべきかどうかの判断を自分の頭でできないようじゃ人生おしまいだな



Facebookにどっぷりつかっているそこのお前!!

これからもせっせとFacebookに無駄な自慢話を投稿しつづけろッ!!


お前みたいなバカが多いおかげで、俺みたいなアホでも簡単に事業で勝利できるんだよなw



あざーっす!!




マッチョさわむら