精神科医ブライアン・ワイス博士との出会いについて | Arcoiris~虹のかけ橋 ヒプノセラピーサロン

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こんにちは。

今日もヒプノセラピストYokoのブログに

ご訪問をありがとうございます

 

数あるブログの中から選んできて下さり

心から感謝していますドキドキ

 

最近、思うこと・・・。

 

「セラピストは、自分自身を

自分で癒せる人のことを言います。」

 

 

ヒプノセラピーを知ったのは、1992年です。

 

長女を妊娠後、

切迫流産を経験する中で、

いろいろ精神世界の方にも入っていって、

たまたま、米国精神科医のブライアン・ワイス博士の

「前世療法」の本と出会いました。

 

 

というのは、親友のTさんが

お見舞いに、ワイス博士の「前世療法」の本と

過去世回帰のテープを持ってきてくれたのです。

今から、思うと、ホントに不思議です!

不思議ですが、私にとってはそれが

後々、大きな意味を成すのですが・・・。

 

そこで、入院中、昼間はその本を読んで、

夜になって、消灯の後、ベッドで

Walkmanで過去世回帰のテープを聞きました。

 

その誘導通りやってみたら、

前世へ行くことができ、

偶然かも知れないけれども、

前世から戻ってきたら、

翌日の検査で、「着床しています」

とドクターに言われたのです。

 

入院直後は、妊娠継続が危ぶまれたのですが、

その時に必要な「前世」を知ることで、

妊娠継続できたのです。

そんな経験がありました。

  *その「前世」については、またお話をする機会も

    あると思います

 

今から思えば、

一人前世療法をしたのですね。

そう!無意識にセルフヒプノをしていました!ニコニコ

 

そういうことがあるんですね。

 

そして、直感的に

ヒプノセラピーの有効性

身を持って感じました。

 

ワイス博士の「前世療法」の本と

過去世回帰のテープで

長女を授かった私は、

いつかワイス博士へ一言感謝の気持ちを

表したい、と思うようになりました。

 

その後、2014年の7月に

ニューヨークのオメガで

ワイス博士の「前世療法ワークショップ」を

受けに行くことになるのでした。→過去のブログはこちら

 

 

 

 

今日も最後までブログを読んでくださってありがとうございました 


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