関西方面へ愛知と大阪の医大に行ってきました。 まず、愛知医科大。とてもいい大学。建物も施設もスタッフも。 うちの卒業生は昨年特待生で合格しました。(入試で20番以内だったそうです。がんばったね=下の写真の右の子) 翌日は近畿大学。いいキャンパスでした。「おしゃれ」でした。ほんとにとてもいい環境です。 ただ職員の方が夏休みなのかな?今回いらしたスタッフの方とは あまり上手く意思疎通ができませんでした。残念。 おまけ。今回手伝ってくれた昭和大学医学部のMさん、薬学部のDさん。 ありがとうございました。
横浜は雨でしたラウンジから外。雨です。涼しいです。 おや、相合傘発見!うちの生徒ではありません(悲?)(峰岸の知り合いのご夫婦です) うちの受験生の皆は、元気に登校!ラストスパート、がんばろうぜ! 受付が少しさびしかったのですが、 今日からトルコキキョウとカランコエ と、うさぎさん が盛り上げてくれています。
夏期講習ラストスパートまだまだ暑いですが、エースメディカルの夏もラストスパートです。みなさん、あと1週間乗り切ってください!がんばりましょう!読者の方、しばらく更新せずにすみませんでした。デジカメをチェックして夏合宿の様子も次回からお伝えできればと思います。医大受験最新号、発売されました。峰岸の連載記事もチェックしてみてください。目次はこちら http://ikubunsha.co.jp/よろしくお願いいたします
8年前の卒業生 昨日、卒業生が来てくれました。 この子(=写真の左の子)(すみません。もうしっかりとした大人ですね)は今はイギリスの大学院に留学していて一時帰国しています。彼女の凄いところは「留学したい」という高校生の時の思いをずっと持ち続けたこと。そしてその資金を自分の手で作り出したことです。大学を卒業してコツコツとお金を貯めて自分の夢の実現に踏み出しているのです。留学先でもベストを尽くしている。そんな頑張りが伝わってきました。 彼女のお母様にも約8年ぶりにお目にかかることができました。「近づきすぎず、離れすぎず」本当に素晴らしい親子関係を作っていらっしゃると思いました。 私たち塾の講師は生徒に勉強を教えるのはもちろん、彼らの貴重な10代の何年間かをお預かりするのですから彼らの成長のお手伝いもできないとダメだと思っています。「まっとうに、正直に。不器用でも嘘なく確実に」を実践できる人間に。 そんな思いを少しでも受け取ってくれていたのかな、わざわざ来てくれて嬉しかったです。ありがとう。 これからも今いる生徒さんたちにもしっかり伝えていきたいと思いました。 余談です。結局仕事が押してしまい、ご飯に行くはずが、ほとんどの時間が「峰岸の仕事の手伝い」になってしまいました。ごめんなさい。また、お母様には「当時よりふっくらされましたね」と言われ、当時より10キロ太ったことを見ぬかれてしまいました(苦笑)
10分英会話英語教材の作成を手伝ってくれているTIM先生が、好意で英会話レッスンを希望者に実施しています。 英語へのコンプレックスが少しでもなくなれば、とスタートしたのですがこれが大好評です。 初めは「自己紹介は my name is~だっけ ? This is~ ?」と言っていた生徒が数ヶ月で 「複素数平面ってなんて言うんだ?」といったレベルにまで上がってきて、TIM先生も驚いていました。 慣れは恐ろしい。また、若い人のパワーを実感しています。 みんながんばれー!
入試と単語 1昔、大手予備校で生徒を前にして「いいか、知らない単語が出てきたら、文脈で判断して、あらゆる力を使ってて推測するんだ」と言っていました。が、これは実はあまり使えない。今は、「知ってたほうが100倍早いから、一つでも多く単語を覚えてしまえ!」と言っています。昨日の過去問演習講座で出てきた単語です。3つくらいやっときましょう。(杏林大学医学部2011)① contagious flu patients ② susceptible individuals ③ a conpetitive edge訳は①インフルエンザをうつしやすい患者 ②感染しやすい人 ③競争するときの強み です。 コツコツ頑張りましょうね。頑張る人をずっと応援しています。 =^・・^=