アクセスでの素敵な出会い

テーマ:

今回は上尾店の女性営業職、

梅山さんのインタビューです!


カーライフステーション上尾店

カーライフアドバイザー 主任

梅山 芳子


なぜアクセスに入社したのですか?

アクセスの企業理念に非常に共感し、

自分に一番合う環境だと強く

思ったからです!!


一個人のお客様と

長い間お付き合いができて、

お子さんの成長も一緒に見ていけるような
仕事を軸に就職活動をしたところ、
イメージと一番合っていたのが
アクセスだったため入社を決意しました!
いつアクセスを知ったのですか?

アクセスを知ったのは、大学4年生の10月でした。


同じ大学のOBが

アクセスで働いていた関係で、
採用担当者が学内説明会に来ており、
そこでアクセスを知りました。

今まではどんな企業の話を聞いても
自分にマッチしているようには
思えなかった私が、
アクセスのブースを訪問し、
説明を聞いて一気に虜になりました!

そこからはとんとん拍子で

選考まで進んだものの、
内定をいただいた時には感極まって
その場で泣き出してしまい...

担当者や社長を逆に驚かせてしまったこと、
今でも反省しています。(笑) 
入社後、どんな仕事を担当されていましたか?
入社後は研修期間を経て、
整備のフロント業務を経験しました!

整備士とお客様の架け橋として
整備フロントを担当してもらう
と言われたときは、
車検の仕組みすら全くわからない状態で、
正直不安が大きかったのを覚えています。

さらに追い打ちをかけるように、
新しい車検のシステムを入れる
ということで、
配属後すぐに研修として九州出張へ行くことに…。

入社半年で出張に行くことは
とても不安でしたし、

「何も知識のない私たちでいいのかな」

と正直思いました。

そこで研修前に

「私たちでも良いのか」

と育成担当者に質問をしたんです。

すると、当時の育成担当者から
このようなことを言わへました。

「車検のことを全く知らなかった人でも
すぐに理解できるほど分かりやすい車検だ
ということをお客様にも伝えたいから、
梅山さんにお願いしたい。」

「若い女の子達でも分かる車検、
それだけ分かりやすい車検なんだ
ということをお客様にお伝えしたいから、
君たち二人じゃなきゃダメなんだ」 と。

「君たちじゃなきゃだめ」

と言われたときは、
とても嬉しかったのを覚えています。
最近一番感動したことは何ですか?

納車の時に

「アクセスでクルマを購入してよかった」

と言っていただいたことです!

そのお客様はクルマを買うということに

大変思い入れのある方で、

購入して1週間後に再度店舗へ立ち寄り、
「すごく気に入ってるんだよ」
とわざわざ言いに来て下さりました。

それだけでなく、

「近くに寄ったから」

とお菓子を持ってきて下さったり、

孫のように可愛がって下さるんです。


上尾店はすぐ横に洗車機があるので、

ご利用しに来られたお客様に、
「いつも横で頑張ってる姿を見てるよ!」
とおっしゃっていただけます。

お客様から
「いつも見てるよ」
と言われることがすごく励みになります。

日々やっていることは無駄じゃないと感じ、
毎日お客様の笑顔と
素敵なカーライフの為に
全力で走っています!


今どんなお仕事を担当していますか?

今はご来店されたお客様へ

車の販売をしています!


整備フロントとして働き始めてから

数年後、販売部門へ異動となり、

営業職として働くことになりました。

営業職は整備フロントと比べると、
お客様との距離がとても近い仕事です。

車検のように
仕組み化されているわけではないため、
難しさもたくさんありましたが、
その分面白さとやりがいもある仕事だと
感じました。

異動当初は不安も大きかったですが、

今では毎日のように

お客様の最高の笑顔と感謝の言葉に
元気と幸せをいただいています☆

本当に営業をやらせていただけて
よかったなと思います。
お客様に頂いた言葉で一番嬉しかった事はどんな言葉ですか?

お客様からいただいた言葉の中で

一番嬉しかった言葉は、

岩槻店から上尾店に異動するときに、
お忙しい中お客様からお電話で

「買った車すごく気に入ってるよ。他のお店に行っても応援してるよ。頑張ってね!」

という言葉です。

電話を切った後に

立っている事が出来ないくらい感動し、
涙が止まりませんでした...。

お仕事がお忙しい方だったのですが、
私が最終日だということをハガキで知り、

「今日架けないと電話つながらないと思って、今日電話したんだよ」

と言ってわざわざお電話を下さいました。

上尾店と岩槻店が近いので、

もともとお住まいが中間あたりのかたは、

上尾店にもきてくださったりするので、

「久しぶり」

と声をかけてくださいます。

アクセスは社員だけでなく、

お客様にも恵まれている会社だと
心から思います!!!
梅村さんにとってアクセスとはどんな存在ですか?

私にとってアクセスとは

第二の家族の様な環境であり、

学校の様な学びの場でもあります。

毎日学ばせてもらっているなと感じますし、

指示されているというわけではなく、

私の成長を願って指導してもらっていると感じます。

家族と過ごす時間以上に

社員と過ごす時間の方が圧倒的に長く、
毎日発見の連続で、家族の様であり、
学びの場でもあるという印象が強いです!

1人の社員の嬉しいニュースがあれば

みんなで喜びますし、
悲しいことがあればみんなで悲しみます。

そんな時が、
特に家族だなと感じる瞬間です。

先日ちょうど私の姉の結婚式で、

土曜日にお休みをいただきました。


土曜日は一週間のうち、
比較的忙しい日であるため
お休みをいただくことは難しいのですが、
快く「行っておいで」と言っていただき、
お休みをいただきました。

そして翌日出社したときには、

「ドレス姿どうだったの?」
「お姉ちゃんよかったね」

と声をかけてくれる方もいました。

本人だけでなく、

社員の家族に対しても
一緒に喜んでくれる人達が、
アクセスにはたくさん集まっていると
感じます。

また、社長が教鞭をとる様な形で、

会社の方針含め様々なことを

直接お話してくださる機会を

設けて下さっています。


そういった機会も他社にはないだろうし、
すごく貴重な学びの場だと感じます!

via 仲間と絆と会社
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