虻蜂取らずと言うけれど

虻蜂取らずと言うけれど

             
 写真は1989年だからもう30年も前の話。協力隊でネパールのゴルカ群ブンコット村の某学校で活動していたときのもの。        

2月12日水曜日、
ゆいが 超御得意様スタンプが10回に達したので入店。

水曜日担当のマッキーさんの体調のこともあり?、水曜日と言えば煮干し日なんですが、あ休み。
なので、つけそば 大盛 肉増し!
ただし、麺は極細麺のみ!
太麺が好きなんですが、なければ仕方ない。細麺は、全然別物ですね。まあ、初めて細麺を食べるわけじゃないけどね。

10日月曜日 つけ大盛(太麺)
この日は、今関わっているお仕事のひと段落がついた自分へのご褒美として、店。 

8日土曜日 背脂醤油豚骨 黒の大盛 野菜増し
野菜増しで、麺大盛分くらいの量なので、これに加えて麺大盛は量多過ぎです。

5日水曜日 吟屋 で、味噌汁麺
水曜日と言えば、ゆいが  の煮干し日なんですが、この日は昼間のみ営業で、夜はやってなかったので、吟屋へ。
ラーメン出てきてビックリ!寒い日だったので、暖かいラーメンを頼んだつもりでしたが、汁が少な目のやつね!

2日日曜日 つけそば大盛花びらチャーシュー
山行後は塩分補給のため、つけそばと決めています。

ちなみに、
普通ラーメンの汁は全部飲まないほうが望ましいとは塩分摂取の関係でよく言われることですが、ゆいが  で、他のお客さんの様子を見ていると、完食が多い。
食べている様子なんか見ていませんよ!お客さんか完食すると、店員さんが『感謝頂きました』と言うので、分かるのです。

1月31日金曜日 熊本ラーメン大盛
熊本ラーメンは、チャーシューが分厚く滅茶苦茶美味い!黒っぽく見えるのは、マー油です。
 この日は、協力隊時代の同期がはるばる伊那(伊那にも同期隊員がいるのです)に来ると言うので、行くのですが、時間が遅くなったので、夕飯を済ませてから行くことにして入店。
 とかろが、入店してオーダーをした後、メールで、サヤミジー(訓練時代の語学講師)が、カレーを持ってきているという情報が入ったが、タッチの差でした。
ちなみに、このときの写真↙︎

左からオランダから帰国して来た友人TS、現駒ヶ根訓練所の所長さん(彼もネパール隊員で私たちの一つ後の隊員)、伊那で農業をしているKSジー、写真の反対側にサヤミジーとネパール隊員4人がいます。
1月26日 日曜日 つけ大盛
そうそう、つけ汁の上に、(多分)カツオ節が乗っていますが、料理が出てきて、直ぐにかき混ぜないとダマになります。ちなみに、昔はこの節は乗ってません!

 ゆいがで食べ続けていると、微妙に味が変わっています。昔昔は、もっとクセのある味でしたが、だんだん洗練されてきている感じです。
1月23日木曜日 秋刀魚ラーメン
左の小皿は、大根の超みじん切り です。
 昔は、この大根、ラーメンの上にトッピングされていましたが、別皿で出るようになりました。要らない!と要求したお客さんがいたのかなあ?と想像します。
 秋刀魚と言えば大根でしょう。でも、こうして別皿で出てきた方が、少し食べてから後半にこの大根を投入した方がいい感じです。ま、これも人それぞれですけどね。
1月19日 日曜日 六助豚骨
六助豚骨のときは、大盛にしないで替え玉で食べます。
最初はバリカタ、替え玉な時はハリガネで注文しています。
 いつか、マッキーさんに、柔らか目もいけますよ!と言われて食べたことありますが、全然感じが違います。
麺の固さを変えるだけで、違うもの食べている感じがします。













2月2日日曜日、四阿山登山してきました。
鳥居峠に駐車、車は自分の1台だけ。
あずまや高原ホテルからの縦走路と合流すると、そっちからは登山者がどんどん上がってくる。山頂で撮った写真ですが、他の登山者はヘッドライト装着していません。何故って?
歩き始めが明るいのです。
私は?
5時前に登り始めました。勿論、明るくなり、ライト不要になる7時頃ライトを外しても良いのですが、ニットの帽子とネックウォーマーのずれ落ちを防ぐ為に敢えて付けていました。

ちなみに、高原ホテルからの登山者に何時に登り出しましたか?と聞くと、7時だそうで。山頂まで2時間半くらい、納得。
私は?4時間半ほどです。

距離は鳥居峠からの方が少し長いかも知れませんが、それよりも踏み跡があるかないか、ラッセルがあるかなあか、の違いです。

しかーし、
スノーシューはラッセルするから面白い!
楽をするイコール楽しい  ではない。

ラッセルして苦労はあるけれども達成感はあります。楽しいのです。

今回の記録が、ヤマレコではお初ですが、夏に1回、冬山スキーで1回あります。

ラッセル大好き!

ルーファイで悩むとき、そこに獣のトレースがあるととっても参考になります。
カモシカさん、サマ様さまです。
ちょっとしたRFがまた楽しいのです。


丁度一週間前、信毎にこの本の宣伝が載った。
題名から興味があった。久々に買おうかと思い本屋に行くが、やっぱり図書館で借りることにした。
本屋でページをめくると、鹿島槍等な詳細な記述があり、益々興味が増した。
司書さんに話すと、直ぐに手配してくれ、私の手元に。

残り100ページ。ラストスパート。
深夜過ぎて、3時過ぎに完読!

発売されて間もないので、ネタバレになるといけないので、内容については割愛しますね。