日日是好日

毎日を、「いい日」にしたい。


テーマ:
坐禅体験しに行きました。

禅には学ぶところが多く

知れば知るほど奥が深く

勢いで行っちゃいました。


坐禅のときは結跏趺坐という、両足を組む座り方をするのですが、これが難しい。

結局あぐらでやってみた。


それでも、思ってたより全然大変でした。

まず足がしびれる。

絶対動いちゃだめっていうのが落ち着かない。

あぁー 足痛い とか
今蜂が来たらどうするんだろ とか

完全に雑念のかたまり。

志願者のみ、肩をぱしーんと叩かれる例のあれをやってもらえるんですが、ほんとに恐ろしい音がします。

わたしは小心なのでもちろんやらずでしたが、意外にみなさんやってもらっていました。

その音が鳴るたびに、こわぁぁ!とさらに雑念が。

でも、そんな雑念だらけの短い時間でしたが、心が静まりました。


禅には、これといった経典も崇拝する誰かもいません。

欲や執着から離れて、本来の完全に自由な自分に戻ろう、ということだけを語ります。

そのための坐禅。

畑仕事も掃除も炊事も、食べることさえそのためになされます。

過去も未来も眼中にいれずに、掃除をしてる今、炊事をしてる今を一生懸命過ごす。

できそうでできないのです。


もうひとつの特徴は公案と呼ばれる問答。

両手を叩くと音がする。では片手の音をきいてみなさい。

とか

ひょうたんから富士山を出せ

とか

本当にめちゃくちゃな問いかけばかりです。

日常的にしている常識的判断。

A=BでA=CならB=Cである

みたいな論理をぶち壊そうとします。

本当のことはそこにはないと考えるからです。

一個も解けないけど、問いかけの主は奇をてらっているのでも、惑わそうとしているのでもなく

本当のことを教えようとしてくれているんだなということが、本を何冊か読んでわかりました。


なんとなく気づき始めていたけど、全ては自分の中にある。

直指人心というのは禅の言葉で

自分の心と向き合いなさいというような意味です。

向き合うべきは、自分以外の誰でもない。

わたしはまだまだ、これからだ。

これからどんな道を行けばいいのかを禅はちょっと教えてくれます。

守るべきものと捨てるべきもの。

その区別のつけかたというか。


宗教心のないわたしの、ちょっとした道しるべになってくれそうです。
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偏頭痛アゲイン

ストレスを感じるとたちまちだ。

わかりやすすぎる馬鹿正直な体。


昨日は友達からびっくりする話をきいた。

わたしと友達が働いていた弱小会社がつぶれた。

マスに向けた、いちばんボリュームの多い部分のアパレル。

アパレルときいて連想する事柄

その負のものをすべて兼ね備えた場所でした。


あっけないもんだ。

あそこにあった全てのものが今はもうない。

ここが世界の中心だと言わんばかりだったけど

根こそぎ放り出されてばらばらになった。

あっけない。


あのころはすごく振り回されてたけど、そんな必要はなかった。

無常なのだ。

いずれなくなるのだ。

一生懸命になると忘れるけど

いつかはみんななくなる。

一生懸命やりつつ、そういう透徹した目もなくしちゃいけない。


なくなったか。

鬼の形相だったみなさんは今どんな顔をしてるだろう。


でも一度

無常ということや
本当に大事なことを

考えてみてほしいな。


正直、心底同情はできないけど

これがいい契機になりますように。


わたしは、はじめから取る気がないままに呼ばれ、捨てられたけど

その当人の仕事がなくなった。

皮肉だなこれは。


絶対なんてないに等しい。

自分が存在すること
いつか死ぬこと

それ以外にはない。


わたしはまた新しい場所を探さなければならないけど

このことは心に刻んでおこうと思います。


仕事 恋愛 人間関係

それに依らない「自分」をしっかり立てたいと思います。


これはまじで坐禅だな。

我ながら変すぎて笑っちゃう。

鎌倉行こう。
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ため息ついてばっかりだった今日。

自分のこと
父のこと
祖母のこと

考えてもしかたないこととが頭の中をめぐる。

ぐるぐる
ぐるぐる


運気というのがほんとにあるなら

今は底辺を這うように線がのびてってるだろな。


受け入れなければいけないことが受け入れられない。

飲み込めなくてのどにひっかかる。


しばらく何もしたくないな

飲みくだす時間がほしいな


不安なことが存在するんじゃなく
不安な気持ちがあるだけ

嫌なことが存在するんじゃなく
嫌だと感じる自分がいるだけ

わかってるのに。

世界は始まった瞬間と同じようにあり

喜怒哀楽ではびくともしない。


坐禅 するかな。

どんなふうに生きてくか

何を軸にしてくのか

それをちゃんと見極めたくなった。


昔は仏教がテキストだったんだろうけど

物質を崇拝し始めてからこっち

ほとんどの日本人にはわかりやすい人生のテキストがない。

物質を追いかけるのは幻を追いかけるのと似てる。

人生のここぞってとき
崖っぷちに立つとき

幻は消える。


わたしにもほしい物はたくさんあるけど

そこから離れた場所に、自分の軸を立てておきたい。


人間ってややこしいなぁ

迷い 不安 後悔 妬み

それを知ったところから始まることがある。

もう一回 しきり直しだ。
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しばらく現実を忘れるつもりが

逆にまっすぐ突っ込んでいったみたいだ。

久しぶりに会う祖母はずいぶん弱っていて

それもきつかったけど

それよりも

彼女が突然抱きだした被害妄想

わたしたちには意味のわからない言葉がつらかった。


わたしにとって祖母は

ずっとやさしいおばあちゃんで

当然保護者だったけど

幻覚を見ていたとき

病んだお年寄りそのもので

泣きそうになるのを必死でこらえた。


わたしはもう子供ではいられない。

世代交代

なんだな。


幻覚や幻聴、妄想を体験している人の側にいるのは

正直言ってこわいんです。

おばあちゃんでも

わたしはこわかった。


大人にならなくちゃ


いろんなことがあって

考えることもいっぱいあって

頭の中がぐちゃぐちゃだ。


だいぶつらくなり

向かった京都。

暑い暑い中、東福寺に行きました。

由緒ある禅寺。

緑に囲まれた橋をわたって行ったお堂。

暑くて死にそうだったのに日陰の縁側に座ると風が通った。

それに静かで 鳥の声がするばかり

わたしはお寺を見たかったというより

静かで安全で

完璧にひとりになれる場所に

行きたかったんだなと思いました。


わたしたちがとらわれてしまう一切からの解放を目指す禅

とらわれまくっているわたしには

禅寺の静謐な空気がしみました。


この生を生きるということのみに専念すればいい。

誰かの賞賛も罵倒も

「わたし」には関係ない。

一番底の部分は

何があっても変わらない。


それを固く信じていた人たちの修行の場。

彼らの葛藤はわたしの葛藤です。


大きい思いやりのある人間に

ならなくちゃ

禅の境地には

憎しみは存在しません。


名僧良寛さんは

子供みたいに無邪気で、何に対しても執着しなかったそうです。

禅は多分、そこを目指してる。


俗なことを見聞きして

迷いも執着も知った後に

子供に戻ろうとする。


もっと心静かに日々を過ごしていけるように

なりたいと思います。
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明日から現実逃避。

生活の感触がべたべたしてるようなかんじがして

今いるところから離れたいと思っているところなのでちょうどいい。


京都に行くのでさらにちょうどいい。

否が応でも心が静まる、異質な場所です。

本堂を抜ける風はいつも涼しくて

暮らしの生々しい部分からわたしをどんどん遠ざける。

お寺の中では

わたしはアルバイトでもなければ

娘でもなく

日本人でも女でもなく

まるっきりむき出しの「わたし」になれる。

自然の中にいても同じように思います。

その感覚は本当に自由で、自分でも忘れかけていたほんとの自分、絶対すぎるくらい絶対の自分という存在を思い出させてくれます。


ほんとの自分にくっついた肩書きの書いてある紙っきれ

年を取るごとに増えるけど

どの紙っきれにも執着しちゃだめだ

のりはいつか取れる。

残るのは自分だけなんだから。


わたしはその中のひとつをはがすことにしました。


外側よりも内側に入っていけと、言われている気がします。

カロリーメイトを食べるみたいに本を読んでいて

そんな気がします。


揺れ動く小さな舟

黙って嵐がゆくのを待つのみ


自分が作り出した価値たちにとらわれず

振り回されず

しばらく黙って文字を食べよう。


勝ちも負けもない
大も小もない
成功も失敗もない

小さな舟は海上に浮かんで

風のある日には進み
ない日には留まり

海に沈むまでただ水面をすべる。


誰かを責めても
憎んでも

自分が傷つくばかり

自分を責めても憎んでも然り

わたしの小舟はまだ揺れる

海の上じゃ天気予報も見れないな

舵取りも諦めた

ねっころがって本の続きを読もう
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禅にはまり中

始まりは本当にずっと昔なのに、わたしにとっては初めて出会う思想がたくさんあって

すごく新鮮に思えます。


とにかく「あるがまま」に

ただ在るということだけを感じて

生きるときは生き、死ぬときは死ぬ

超自然な生き方。


価値判断をすべて妄想と見なして、それが心の鏡を曇らせると語る。

鏡は善きものも悪しきものも同じように映し出す。

それ以上でもそれ以下でもない。

鏡は何を映したって変わらない。

不増不減。

ほんとの自分は揺らがずに、傷つかずにそこにある。

それを思い出していく。

とことんまで透明になっていくようだなと思う。

本来の自分に戻る旅。

社会で生きるために身につけた一切の考え方を体から引き剥がす作業。


アバンギャルドというか

究極のパンクというか。

パンクが抱く社会への敵対心

それも遙かに凌駕する。


時間という概念さえなくして

存在する唯一の「今」を生きる。

後悔も憂いもないなら、自然と迷いも消えていくんだろうな。


坐禅をやってる、と言う人に出会って

当時はすごくびっくりして、えらくおもしろい人だなぁと思ってたけど

そのときのその人と同じ年になり

同じように坐禅やりたいなぁなんて思ったりしていて

縁の不思議さというか人生の不可思議というか

そんなのをおもしろく思います。


今日のオフィス街はひっそりとしていて、あぁ お休みなんだ

と思い出しました。

時給で暮らすわたしにはあまりピンと来ません。


今日も「まだまだだなぁ」と思いながら服づくりのお手伝い。

事務所にはわたしとデザイナーさんしかいなかったから、音楽をかけたりアイスを食べたりしながら、いつもより広い空間で服をつくりました。

本当にいい人だからやめたくはないけど

バイトを変えたらどうなるかわからないな。


新進気鋭、みたいなブランドはたいてい人が少なく

雇う余裕もないところが多い。

バイト扱いにしてもらえれば絶対にやるんだけどな。。

なんて思い上がっちゃいけない。

無給でも置いてもらえることを感謝しなくちゃ。


だけどバイトは殺伐。

限界だ。
潮時だ。

出会いも縁なら別れも縁。

新しい縁を探しに出かけよう。


息が切れたなぁ と感じていて

一週間くらいなんもせずに過ごしたいと思ってしまってます。

バイトを辞めたらほんとにそうしようかな。

曇った鏡を磨く時間がほしいです。
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そろそろ潮時。

新しいバイトを探そう。

細かなことが積み重なり、そうしようと決めました。

久しぶりに偏頭痛。

ちがう場所を探そう、と体も言ってるみたいだ。

もっと風通しのいい場所が見つかるといい。

絶対見つける!


そんなわけで今日はがさがさした気分を抱えて友達に会いました。

週末の金曜日。
夜の渋谷。

カフェを探してたら品庄がいた。

吉本の小さいスタジオみたいなとこにいた。

ガラス越しに見ていたら、なんと無料らしい。

行かない手はない。

一時間以上品庄の番組を観覧。

やっぱりおもしろい!

次々出てくる若手さんたちもおもしろい。

庄司くんかっこいい。

すごい笑って、荒れた心を癒してもらいました。

笑いって癒しだ。

至近距離で見れておなかいっぱい。


友達には、あんまり人には言えなかったことを聞いてもらって、わたしもたくさん聞き

心の状態は少しずつよくなりました。

笑い飛ばすって、いちばんいい。

大したことじゃない

と思えるから。

物事を変えるんじゃなく視点を変える。

でも笑い飛ばすのには気力が必要。

それをなくしてた。

品庄と若手さんたち。それから友達。

その力をくれました。


世界は広い。

人生は短い。

くさってる暇があるなら探検しなくちゃ。

誰のせいにもできない、自分だけの人生。

何されても
何言われても

わたしはわたしを生きるしかないので

自分の「しっくり来る」を求め続ける。

代わりはいないのだ。


さぁ 始めるかぁ 求職の旅。

がんばる!
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今日はバイト中、押し売りが来た。

年かさが同じくらいの女性

傷つきたくない気持ちを横柄な態度でかくしてた。

でも仕事中に買う人なんかいないって

半分わかっているんだろうな。

言葉は変な空気の上をつるつるすべり

丁寧な受け答えでは帰ってもらえなかった。

なんとも言えない気持ちになった。


彼女にも親がいて
ふるさとがあり

学校では友達がいただろうし
部活もやってたかもしれない

同じ中学だったら友達だったかもしれないし

むしろわたしが彼女だったかもしれない


なんて言うか

「誰か」になるっていうのは時々とてもやりきれないな


私たちが使い分ける役割は「方便」なのだと禅は考えるらしい。

完璧にそう思えるようになりたい。

「誰か」になったとたんその人自身が、わたし自身が、うしろに遠のいてしまうような気がする。


誰でもない自分というゼロ地点

片足はそこにのっけていたいのに

そうすれば揺るがないのに。


わたしは多分、人や場所の「気」みたいなものをすぐに吸い取る

いいにつけ悪いにつけ

心が動きやすい。


家族や友達がありがたいのは

「誰でもない自分」に戻してくれること

そこでもやっぱり娘であり、友達ではあるんだけど

限りなくゼロに近づけるかんじがする。


誰でもない自分をもっと強くしたい。

そうすれば「誰か」に「なる」んじゃなく「演じる」ことができる。

自分を持ったまま、誰かを演じることができる。


意味不明かもしれない

完全ひとりの世界。


枝が風に揺れることができるのは、幹があるからで

根っこがあるからで

もしそれがなかったり弱かったりすれば、枝は枝ではいられない。

逆に枝がなければ木は呼吸できずに死んでしまう。

わたしの幹はまだ細い。

たくさんの枝を支えられない。


どんな役割を演じていても

誰でもない自分はずっと黙ってそこにいる

何があってもずっとそこにいる。

それを本気で感じられればどんな役もこなせるし

心が波立つこともない

そんな気がする。
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小林賢太郎作、出演の舞台

KKP#5「TAKE OFF」のチケット

当たった!

いぇい いぇい

ネットの先行抽選にて取れました。

ラーメンズ公演では二度外した抽選。

幸先いいなぁ下半期。

脚本 演出 演技
全部信頼してます。

うれしい。

10月の終わりまでこれで乗り切る。


話はかなり変わって

「ゲド戦記」。

一巻「影との戦い」を読み終わり

感じたのは深い思想。

これから読むつもりの方は読まないでくだされ。ネタバレちっくになりそうなので。

かなりおすすめです。



魔法使いの修行中、ゲドの傲慢な心が呼び出してしまった「影」。

影はゲドを執拗に追いかけて彼を殺そうとする。

不安と孤独。
逃げ続けるゲド。

疲れはてて出会った言葉は「逃げずに追いかけろ」。

きびすを返して追っ手に転じると影は遠ざかり、たどり着いた世界の果て

ゲドは影と対峙する。

「ゲド」という名の影を抱きとめて、彼は影とひとつになり、「全き」人間になる。


一見ファンタジーファンタジーしているようでいて、考えさせられる話でした。

はじめ影と戦っていた彼は、最後には勝ち負けを越えて影を受け止めた。

最後にあかされる影の名前は「ゲド」。

彼は自分自身に追われ、追いかけていた。

受け入れてはじめて、「全き」人間になったゲド。

彼には影も必要だった。

はねのける
打ち負かされる

そのふたつ以外の選択肢。


河合隼雄さんがナバホの思想に通じるものがあると言ったストーリー。

納得でした。

ナバホにとって大切なのは「バランス」で

ゲド戦記の中でも繰り返し「均衡」の大切さが語られます。

北の雲を払えば南で洪水が起こるかもしれない。

偉大な魔法使いは、うっとうしい雨も止ますことはなく黙って濡れそぼっていました。


勝ち負けを越える、二元論を越えるという意味では禅に通じるものもある気がしました。

禅僧がよく描く墨の「○」。

ゲドはその丸になったんじゃないかな。


拙すぎの考えですが、とにかくゲド戦記は深い。

それは間違いないです。

よく「本当の敵は自分だ」みたいなことを言います。

意味はよくわかります。

でも本当の本当は、敵でもないのかもしれない。

ゲドにとってそうじゃなかったように。


とりあえずゲド戦記おすすめ。
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たちっぱなしで足は疲れた

けど今日は金曜日
明日は土曜日
あさっては日曜日

金曜日の夜はいちばんいい時間。

サケロックをきいてまったり気分。

まったり、がここ何年かはいい。

まったりな音楽
まったりな時間
まったりな場所

サケロックのアルバムにはハナレグミもボーカル参加してるし

ポンスミットさん?というまったりなまんがを描く人の絵も添えられているし

まったりは連鎖して広がっていく。


半年ぶりに靴を新調。

金曜日夜の新宿はかなり厳しいけども、ことさらゆっくり歩いて波から逃れる。


憧れのバレエシューズメーカー、レペット。

めちゃくちゃかわいい。

だけどいつも通り高すぎて買えず。

靴屋さんにレペットの話をきいた。

なにげに疲れやすく耐久性もよくないけど、底も革だからなじみがいいらしい。


似たやつを買っちゃったよ。

いつものラウンドトウ。いつものフラットソール。

おんなじようなのばっかり買う、ときっと誰かに言われてしまうな。

ヒールは最高3センチくらい。

わざわざ疲れるのを履くのは無理。

無理せずにかわいい、がいいんです。


でも売り場にはヒールのがほとんど。

びっくりするくらい多い。

みんなすごいです。


はー 金曜日っていいな

サケロックもいいな

家ついたらゲド戦記読んで眠ろう。

隠された教えがあるというゲド戦記。

少し見えてきた。

本はサプリメント

なくても死なないけどないとなんとなく具合が悪い。

読みたい本は尽きない。

禅の本読み終わっちゃったしなぁ。

もっと読みたかった。


月曜日には遠かった静かな対岸

ばた足してたどり着く金曜日。

おつかれさまの、最後のひと泳ぎ。
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