残留戦線 -38ページ目

スタジアムに、なかなか辿り着けない人。 上

昨年、アウェイ。

千葉戦・清水戦が、後半からでした。

名古屋戦は、前半30分頃から………。


すんなり行けば、試合開始前には着いてたんですがね………。

いやはや、自分の天然行動は神がかってる。

紳士なタクシー運転手の御二方に、土曜は助けて貰いました。

予備知識も、予定もダメダメでした。

反省します。

まぁ、瑞穂も日本平もフクアリも………。

最低2回は、去年のアウェイで訪れる時点で行ったことがあったんですけれどもね………。

四国には行った事が無かったんで、気持ちの余裕が必要だったかもしれません。

試合に遅れたのは、東京駅のコンビニから………。

新神戸‐鳴門のバスチケットを、発券しようとしたから。

最悪………。

新神戸で、乗り換える接続のバスが満員だったら一時間待たねばならない。

8時30頃、Loppiを操作してみたが該当する路線は無かった………。

また東京駅の丸の内口から出たので、コンビニ自体を探すのにも手間取った。

auのナビウォークを起動して、ビルの地下一階に移動した。

結局コンビニに立ち寄った事で、新幹線を遅らせて乗ることになってしまった。

ここで、20分のロスが発生した。

次に、熱海の辺りのトンネル内で急に新幹線の停電が発生。

車内は消灯し、減速しつつ停車。

新神戸まで、遅れを取り戻しつつ運行する。

結局、15分程度の遅れで新神戸に着いた。

接続のバスは、20分後。

直ぐに、バスチケットを発券。

券売機が、銀行ATMみたいな投入方法だった。

その後、バス乗り場を確認。

目前の風景から、コンビニを探すも無さそう。

駅舎に戻る前に、カメラを取り出して橋を撮った。

駅舎にて、すんなり売店を発見。

さて会計となったところで、アクシデント。

5分前に手にしていた、財布が無い。

取りあえず、会計を済ませる。

ポケットを探し、カバンも探すも見当たらない。

落として、既に拾われたと確信した。

階段を登った時にでも、落としたのかもしれない。

急いで、バスチケットの券売機で発券を試みる。

しかし、×が表記されている。

買えない。

内なる意志は、バスに乗る事を告げていた。

確かに飛び乗って、それから財布を探すなり………。

チケットを紛失した事を告げて、料金を払い直すか………。

方法は、無い訳では無かったが………。

バスは、見送る事にした。

来週日曜は、早速天王山。

ポカリスエット→西京極→長居競技場。

土日は、観戦しに行って来ました。

セレッソは、J1で戦えるチームでしたよ。

ホームで勝ち癖が、昨季終盤崩れました。

その意味で、ホームの勝ち癖を問われる天王山。

毎節がファイナルという意味では、第一節はポジティブな側面もありました。

ポジティブを全面に出すのは、サポーターの仕事。

明日、7:30から稲城駅で告知があるそうです。

僕も、参加を検討しています。

不法入国に、エピソードを挟む余地は無い。

日本は伝統的に、不法入国してきた移民を………。

余所者扱い、してきた国です。

移民については、労働ビザの簡易化を図る等の対処まで………。

企業が主導で、移民の責任雇用がなされる様な制度が必要。

不法入国者は、ブラックマーケットに金を流すルートに使われるだけです。

パチンコも、バイトで桜を雇って勝たせたりして違法な収益構造になってる。

オープン記念に、御徒町の略称「オリパサ」と呼ばれるパチンコ屋に………。

高校時代の学友に誘われて、パチンコを初めて打ちに行った。

で………。

先頭に並んでたグループ。

こいつラが、当たりをガンガン出してた。

これを友達と、5年位前に見てるから間違い無い。

だいたい、出る台を店は設定でコントロール出来る時点で………。

不法産業にすり替わるのは、避けられ無い。

ブラックマーケットを警察が保護してるのだから、国立競技場や味の素スタジアムに模造海外レプリカも売られる。

埼玉スタジアムでも、模造レプリカが売られてないJリーグの試合は見た事が無い。

税金逃れは、ブラックマーケットを生む。

税金を徴収しやすくするために………。

ブラックマーケットを取り締まるために、紙幣・貨幣の廃止。

通貨の電子化が、必要である。

国がクレジットカード会社をやる事になるから、既存のカード会社が反対するのだろう。

そこは政治が、一歩を踏み出さないと世界が回らなくなる。

つまり、国家や企業は………。

優れた政治の下に、集約させられる時代。

それが、21世紀である。

国の進歩の歩みを乱す者は、意識的にも無意識であっても………。

結果として、ブラックマーケットの担ぎ手になっている事を自覚すべきだ。

土日ね。サッカー三昧ね。

土 J2第一節 徳島-東京V


日 J1第一節 京都-神戸

前半のみ。

J2第一節 C大阪-鳥栖

後半のみ。

ヴェルディのパスで、Jを盛り上げる。

パスはパスでも、グリーンパス。

出来るだけ、アウェイへ………。

ヴェルディの、応援に行きます。

なお、他会場と時間差開催である場合………。

一方を途中で切り上げてでも、多くの試合会場へ足を運ぶ様に努力致します。

尚、ヴェルディのゲームはヴェルディ。

他のゲームは、ホームチームを応援致します。

ホームチームが勝つ事で、Jリーグは盛り上げるのです。

尚、選手評価やチーム戦術。

これら、スカウティングに関わる情報。

ヴェルディのクラブ以外には、他の誰にも文章化して伝え無い事を誓います。

また、なるべく様々なクラブの………。

練習見学にも、参加出来ればと考えます。

J2首位は、愛媛?


16時からのゲームが、二点差付かないと愛媛おめでとうさん。

開幕20連敗しても、安心出来るJ1チーム。

※注、カップ戦が含まれます。

ナビスコ杯グループリーグを、免除されてる様なチームにはそぐわない話題です。

ナビスコ杯は、これまでの相手3チームとのホーム&アウェイから………。

6チームとの、一発勝負。

うち3試合を、ホームゲーム。

ナビスコ杯を含めた、20試合目は6月20日か21日。

何が言いたいかと、申しますと………。

第14節までは、どのチームも我慢をしなければならないという事。

天皇杯まで戦うならば、ナビスコ杯はセカンドチームの仕上げの場として利用するのが良い。

そのためには、開幕からどのポジションも満遍なく選手交代をしなければならない。

二枠は早めに切って、出場時間を控えメンバーに割り振っておく。

これで、ナビスコ杯でセカンドチームを出しても………。

犬養氏に、噛み付かれ無い様に予防柵を張る。

降格を気にしなければならないチーム程、セカンドチームで保険をかけておかないと浮上出来ない。

サテライトは、ユースチームに任せれば良い。

常にトップチームとセカンドチームを競争させる為に、組織として隔たりを設けない事である。

重要なのが、6月20日の13節から、夏場の試合が24節まで12試合もある事。

夏に勝ちきれないと、疲労が負けが込むだけ抜けにくくなる。

9月のゲームも12日の休みを挟んで、12日か13日から始まる。

シーズン終盤が9月からやって来る訳だが、夏場の戦い方が響いて来ない訳が無い。

今季。

如何にセカンドチームを育てて、ターンオーバー制を確立出来るか。

今後に繋がるチーム作りの、第一歩と言える。

良くしない、恋なんて………。

恋はあなたを良くする?悪くする? ブログネタ:恋はあなたを良くする?悪くする? 参加中
ダメだろう。

自分に酔ってるだけとか、熱に絆されたとか………。

自分のパーソナリティーを分かれば、見えてくると思います。

見えないうちは、どうしようも無いです。

凝り固まり過ぎるのも、どうかとは思いますがね。

ベルバトフ

昨日読んだ、Number723。

3月5日号。

「攻撃者の美学」

彼のインタビュー記事を、初めて読みました。

FW。

Dimitar BERBATOV。

所属。

Manchester United。

彼は、昨年9月1日。

移籍期限、最終日に駆け込みで話し合いはまとまった。

3075万ポンド(推定、1ポンド=140加算。43億500万円。)の、契約解除に伴う違約金。

前所属の、TOTTENHAM。

彼が置き土産として残した、金額は………。

2006年5月に、LEVERKUSENから移籍した際は1600万ユーロ(推定。1ユーロ=124円。19億8400万円)

23億2100万円の差額を、クラブに27ヶ月と余日でもたらした。

「天使の顔を持つ悪魔。」

彼の愛称として、Wikipediaに書かれていた。

しかし、冒頭のインタビューを読むと彼への見方が変わるだろう。

マンチェスターの、空港に降り立った際………。

自らハンドルを握り、出迎えたのがFERGUSON監督。

戦術として、彼を経由して攻撃を組み立てる事を要求した。

FWとして、アシストやチャンスメイクは勿論。

勝負強さを、チームとして生み出す策なのであろう。

彼のパーソナリティーに触れるには、1981年1月30日。
ブルガリアに生まれた事を、明かさずには語れない。

共産体制下、朝6時に配給の列でパンを求めた少年期。

家庭は貧しかったが為に、ボロボロのバスケットボールを蹴った。

彼の特技に、バスケットが挙げられるのも頷ける。

彼は母国で英雄視される、ストイチコフ(元柏、米国で引退。)の後継者である。

個人として、地に足を着けた生活。

その中で、熱心に取り組む事。

ブルガリアの、貧しい子供への慈善事業である。

彼のコメント。

「たぶん………。」

「こういった、育ちのせいだと思うけど………。」

「自分は、華やかな生活なんてものに興味は無い。」

「人生にはサッカーと、家族と、友達があれば十分なんだ。」

「今は、全てが順調に進んでいるように思えるよ。」

「だからといって、満足していられる程の余裕があるかと問われれば………。」

「全く無い。」

「もっと、成長しなければならないからだ。」

「レギュラー争いだって………。」

「ポジションを奪おうとする選手は、いつも居るのだからね。」

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土屋さんから、プレゼントもついてくる。


萩村普及部コーチとの、友情物語は追加出来るか検討中です(ウソ)。