残留戦線 -37ページ目

リクーム

ドラゴンボールのキャラになるなら? ブログネタ:ドラゴンボールのキャラになるなら? 参加中
打たれ強いから、この御時世に必要なキャラ。

第2節 東京V‐C大阪。スカウティングデータ抜き!

(棒読み)

僕は、セレッソサポーターじゃないのに開幕から2試合見続けてます。(正確には、1節前半は観てない。)

そんじょそこらの、セレッソサポーターには負けない実績です。

そんな僕がスカウティングデータ抜きで、試合について書きます。


(通常口調)

ぶっちゃけ。


マスコット同士の、リングパフォーマンスでも無ければ持ちません。

いぇ、持たせて頂きますとも………。

マダムロビー。(ロビーの母)

本当は、勝利の女神様を待ってたんだ。

今日はさ、やる気さえ出せばスタジアムは満員になった筈なんだ。

満員になるまで、勝利の女神様は来ないつもりなんだ!

千葉ロッテみたいに、連敗記録を作らないと満員にならないって思われてるんだょ。

もうこうなったら、マダムロビーに働きかけて………。

勝利の女神更迭の、勅(みことのり)を出してもらうしか………。

持ちます、持たせて頂きますともマダムロビー様。

信頼を勝ち取って、あっと言う間に星のカービィ!

吸い込んで吐く、ラマーズ法をマスターせねば………。

マズい、時間切れだ。

残念ながら、延長の御利用は出来かねます。

だってこれ、リーグ戦なんですから………。

最後に、歌で締めさせて頂きます。


グリーントレインに捧げます。

リーグは続くよ、どこまでも。

退路を絶ったら、進行方向で~♪

元来た道たーだ~♪

あ~とも~どぉり~♪

全国回るよ、25試合~♪

楽しい旅の歌~♪

か~たぁ せーて よ~♪

奪取♪×6

奪取♪×7

奪取♪×6

奪取♪×5

もぅ我慢出来ない。

勝ち点3下さい。

勝利の女神様。

勝ち点の計算

毎試合、3を奪取するつもりだと………。
今は‐5。

J2。2連敗の、3クラブ。

栃木SC

横浜FC

鳥栖

横浜FCと鳥栖の試合は、前クラブ第2節をフル観戦。

後クラブ、第1節を後半観戦。

どちらのクラブも、昇格を目指しています。

早期の勝ち点を得るために、時間を費やすのでしょう。

栃木SCが、到着点をどこに設定しているのか?

それは、誰にも分からないでしょう。

J2は、昇格レースを外れたら………。

カオスしか、ありません。

J2が、世間的な評価を脱し得ないのはそのためです。

J2を愛する人には、カオスの中から何が生まれるかを御存知でしょう。

第1節 C大阪‐鳥栖

西京極での乗車。

淡路での乗り換えにしくじって、ハーフタイムに到着。




バックスタンドで観戦、団体の高校サッカー部員が居た。

写真を撮るのに専念、声は自然と出た。

長居に来ると、大阪に来たという認識が強まる。

セレッソのホーム開幕戦は、2試合目の観戦。

2006年のG大阪戦で、経験した。

セレッソは、2004年元日の天皇杯でも観た。

2002年元日の天皇杯も観た。

どっちも、磐田・清水を応援した。

セレッソを応援するのは、初めてだったのが2006年の大阪ダービー。

G大阪のサポーターに、試合後に野次コールされて可哀相だった。

G大阪サポーターは、ここ最近は品のないコールは無いのかもしれない。

2001年のアウェイだと、品の無いコールも無かった。

東京V‐G大阪 の試合を、観戦した。

G大阪のサポーターは、ツンデレ入ってると思う。

セレッソサポーターは、盛り上がり上手。

楽しみ上手な気がします。

鳥栖のサポーターは、初めて見ました。

結構、人が居ました。

試合後は、日曜開催で遠方のため………。

そそくさ帰られて、すぐにもぬけの殻状態でした。

鳥栖サポーターは、元気いっぱい って気がしました。

ケータリングサービスが、両手で数え切れない位。

長居には、出てました。

パン屋さんに、凄く惹かれました。

徳島のスーパーで購入した、50円で1斤。

2つ持ってたので、買いませんでした。

パン屋のケータリングサービスは去年、神宮球場のヤクルト‐ロッテ戦で食べました。

メロンパン専門店で、個人的には普通の味。

値段が高いのを、覚えてるだけで味は印象に残って無い。

この試合は、逆にサッカー観戦の中でも記憶に残り続けると思います。

第1節 京都‐神戸

一度、同競技場。

同カードを、既に観戦しています。

京都の降格は既に決まっていて、神戸が京都に勝って残留を決めた試合です。

2003年ですから、それから5年と半年が過ぎた訳です。

京都は、5年でコアサポーターは増えました。

神戸も同様でしょう。

西京極は、川崎Fの等々力っぽい雰囲気があります。

また西京極ならではの、周辺環境。

落ち着いた場所といい、オススメ。

神戸戦は、宮本効果があると思います。

サッカーの裾野を広げるためにも、那須みたいに途中交代させられない様に!

しかし、ディエゴはヴェルディの選手だったと言えます。

京都では、まだまだ。

研究された相手に、連携が未熟な状態では仕方ないですね。

前半を見終えて、長居に移動しました。

第1節 徳島‐東京V

バックスタンドが芝生席で、風で芝生が舞ってた。

風は強かったけど、関東も最近似たようなもん。

ハーフタイムに、観客が買い求めていた。

スタジアムの正面入り口に出店してる、ケータリングサービス。

10店舗以上、あったのかな?

観客が9000人オーバーで、ヴェルディも負けらんないと思った。

徳島戦は、なんとなく………。

甲府戦の、小瀬競技場を思い起こさせた。

16時から、味スタは天王山。

毎試合、ファイナルだって言います。

セレッソは、前節長居で後半だけ応援しました。

試合後の森島寛晃 のトークが、面白い。

飯尾一慶も、見習って欲しい。

引き分けは、他のチームを利するだけ。

日没後に、笑って帰れたら良いですね。

スタジアムに、なかなか辿り着けない人。 下

ガーン
バスは定刻から二分ぐらい遅れて、出発した。

「私が乗って無いから、少しだけ出発が遅れたのだ。」

そう考えると、目的地が霞んでしまう。

まずは、財布の落とし物届けが無いか調べる。

無いから、連絡先と財布の詳細を書いて駅員に渡してきた。

何とはなしに、ズボンの前ポケットを触ったら………。

財布があった………。

直ぐに切り替えた私は、三ノ宮駅に市営地下鉄(200円)で移動した。

新神戸駅で、JRバスの到着を待つよりも、阪神バスに乗った方が早いのだ。

しかしこの区間が、1.3kmの距離しか離れていない事は後で知った。

駅到着後に、前に訪れた一年以上前の記憶を辿った。

すんなり、阪神の有人切符売り場には着いた。

すると時間が迫っていて、バスで直接切符を買い求める様に言われた。

バス停には、様々な地域からのバスが到着していた。

今思えば………。

バスを待つのにも、この時から余裕が失われていた様にも考えられる。

私はバスの運転手に、チケット売り場で直接購入の指示を受けた事を告げた。

その場で支払おうとすると、千円札が一枚足りない。

運転手さんに、両替してもらいました。

そして、発車。

やっと、落ち着けました。

そして到着、鳴門公園。

しかし、応援の声は聞こえず………。

案内板を見ても、競技場は無いです。

グループが、駐車場に降りていくのを付いて行きました。

すると、タクシーで移動する別のグループ。

バス停があり、時刻表を見ても時間があります。

この時点では、逆に吹っ切れる。

タクシーを呼ぶしか無いなぁ、と考えているとタクシーが通った。

荷物を降ろしたまま、手を挙げてアピール。

すると、気付いてくれた様です。

料金3000円オーバーで、ハーフタイムに着く事が出来ました。

あえて、予定を頭に入れないで行動すると………。

上手くいかない事が、逆に面白いと思った。