淋しい珈琲今朝は、6時半に起床。母親もまだ寝ている。 久しぶりにゆっくりした気持ちで、珈琲をと。 早速、鉄瓶で湯を沸かし、ペーパードッリップで ユックリ、ゆっくり、珈琲を。 できあがった珈琲を一口飲む、 母親の方に目をやると、 起きてるよ。 トイレかと聞くと、大丈夫という。 やっぱり、した方が良いかなと。 忙しい一日が始まる。 珈琲がテーブルで淋しいそう。