・別にこういうお店を批判する気持はありませんので、あしからず。 | あびすけ店主のブログ
2008年09月23日(火)

・別にこういうお店を批判する気持はありませんので、あしからず。

テーマ:ブログ

つるの剛士と山田まりやが以前に付き合っていたということを、今日さんま御殿を見て知りました。


こんばんは。あびすけ高橋です。



開店祝いのお花に添えられている、贈り主の名前が書かれた札ってありますよね。


「祝 麺屋○○さんへ 


あびすけ店主 アダム高橋より」


みたいな感じでかかれた札なのですが、分かりますかね?


あの札を、お花が撤去された後も店内に飾っていたり、店頭に置いていたりするお店を、ここ数日行ったラーメン屋さん何軒か見かけたのですが、これってどんな意図なのでしょうか?


ひょっとしてこの札って、贈ってくれた人への礼儀として、ずーっと取っておくべきものなんですかね?



と思ったのですが、開店祝いのお花って、内装屋さんとか業者さんとかからも頂く場合が多いはずですよね。


ところがラーメン屋さんの札だけを後生大事に掲げているわけで、きっと


うちはこんなラーメン屋さんと繋がりがあるんだぜぃ v(^-^)v


とお客さんにアピールしたいんでしょうね。


ま、お店それぞれお客さんへの訴求の仕方というのはいろいろでしょうから、それ自体を否定するつもりはありません。



あびすけ元住吉店の前にあったラーメン屋さん(ひょっとしたら前の前のお店だったかな?)の話なのですが、開店のときに贈られたものと思われる大きな花輪を、開店してから何か月も、1年以上も経っているのに、店頭に掲げたままで営業していたんですね。


こういうお店は初めて見たので、「これは何の意味があるのだろう?」とずーっと不思議に思っていました。


いぶかっていたところ、後釜としてうちが入るという話が舞い込みまして、前のお店はよく分からないまま閉店となりました。


きっと独特の経営感覚をお持ちの方だったのでしょう。



あびすけ日吉店の隣にあったラーメン屋さんがいつの間にか閉店していまして、いつの間にか違うお店になっていました。


うちが移転してきたから前のお店を閉店に追いやられた、なんて近隣で思われていなければいいのですが、


よく考えたらうちみたいな弱小店にそんな力はないですね。



で、お隣にできた新しいお店ですが、開店してから10日ぐらい経っていると思うんですね。


開店時に贈られた大きな花輪がまだ店頭に置かれています。


どうやらあびすけ元住吉店の前にあったお店と似た感覚のお店みたいです。


いろんな意味で。

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